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鹿児島の秘境でブランド立ち上げ地域おこし 都会キャリアの逆転劇 - Renews
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都会で実績を積んだ人でも、地方でその手腕を発揮できるとは限らない。資生堂やコンサルティング会社を... 都会で実績を積んだ人でも、地方でその手腕を発揮できるとは限らない。資生堂やコンサルティング会社を経て、鹿児島の秘境、肝付町岸良の地域活性にかかわった岡田麻李氏も、最初は相当な苦労を味わった。だが彼女は一念発起、逆転する。一見、地方に合わないと思える、都会のキャリアで培った知見やノウハウを注ぎ込み、「辺塚だいだい」という生産量の少ない柑橘種を原材料とした化粧品ブランドを立ち上げ、新たな事業を小さな地域にもたらした。 ▷関連記事:「地方創生」5年の成果 脱・東京一極集中、アフターコロナへの期待 鹿児島空港からクルマで約2時間半。大隅半島の端っこにある肝付(きもつき)町・岸良(きしら)という地域をご存じだろうか。人口わずか700人足らず。鹿児島県人でも、どこにあるのかわからない人がいるほどの小さなまちだ。 2019年秋、私はこの地で小さな事業を興した。 「EUDITION(ユーディション)」とい

