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貼って、折って、切って、摘まんで!紙やすりを徹底的に使い倒す話。
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貼って、折って、切って、摘まんで!紙やすりを徹底的に使い倒す話。
改修工作時、プラ板を挟んだりして延長工作をしたパーツの整形作業や硬化したパテの整形作業の荒削りに... 改修工作時、プラ板を挟んだりして延長工作をしたパーツの整形作業や硬化したパテの整形作業の荒削りには180番(以下でもOK)のペーパーを貼り付けた板ヤスリを使えばあっという間に成形完了。ズババーン!ズババーン!!…もちろん傷の深さも相当なので180番→240番→320番と順番に慣らしていきましょう。 また、400番〜600番を貼り付けた際には平面の合わせ目消し、その他整面作業に大活躍します。特にエッジ出しやC面を直接削る作業の際には、ほぼ100%上記板ヤスリを使用しています。 板とペーパーの間に入る両面テープがクッションになってしまう事から「エッジ出しには向かない。」と思われる方もいらっしゃるかと思いますし、僕も理屈からして一切クッションの無い鉄ヤスリの類を用いるのがベストだというのは分かります。でもこれで普通にエッジ出せますし、特に気にする事も無いかな?と思って愛用しています。 折って使う

