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スキーブーツ適合判定/セッティング装置を使ってスキーブーツセッティング
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スキーブーツ適合判定/セッティング装置を使ってスキーブーツセッティング
先日作製した、北見工業大学学長によるスキーブーツ適合判定/セッティング装置を使って、愛用中のヘッド... 先日作製した、北見工業大学学長によるスキーブーツ適合判定/セッティング装置を使って、愛用中のヘッドラプターB3RDがワタクシに適合しているかどうかの判定と、最適化のセッティングをしてみました。 解説によれば、2mm厚、20mmx20mmのアクリル板をブーツのフットベッド(ゼッパ)の裏側の爪先側/踵側、そして両方に貼り付けて(フットベッドの仰角、つまり「ランプ角」を変化させて)、装置に乗ったときのブーツコバから膝の先端の距離の変化を計測するというもの。 ですが、2mm厚だとかなり変化量が多いということなので1mm厚、硬いアクリル板だと長期間の使用でフットベッドにめり込んでしまう恐れがあるということで「低発泡塩ビ板」というすこしソフトなものを見つけ、購入してみました。 そして適当なサイズにカット。 こちらも解説では20mmx20mmでしたが、ステルステックを併用することを念頭において、35mm

