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市長がワクチン打ってるの意味が違った件。京都府舞鶴市 | スラド
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市長がワクチン打ってるの意味が違った件。京都府舞鶴市 | スラド
母親から「市長がワクチン打ってる」って連絡が来たので、そりゃ市長もワクチンくらい打つだろと思って... 母親から「市長がワクチン打ってる」って連絡が来たので、そりゃ市長もワクチンくらい打つだろと思っていたら意味が違ったという内容ツイートが話題になっている。京都府舞鶴市で起きた出来事らしく、ニュースでも報じられていたようだ(Togetter、ABCニュース)。 同市の多々見良三市長は舞鶴共済病院の病院長などを務めていたこともあり、医師免許を持っているという。市の接種会場では、接種を担当する予定の医師が、急きょ接種に来られなくなったそうで、それ『ならワシ』がということで市長自ら注射器を持って接種を始めたとのこと。市長はその日、市民200人とオリンピック受け入れ担当の職員120人に接種を行ったとしている。ちなみに注射は10年ぶりだった模様。2回目の接種も多々見市長が行ったようだ。

