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怒りの記録「アンガーログ」をつけよう | 【公式】日本アンガーマネジメント協会
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怒りの記録「アンガーログ」をつけよう | 【公式】日本アンガーマネジメント協会
人が怒る理由はそれぞれ違います。 同じ状況でも、怒る人と怒らない人がいます。 たとえば、レストラン... 人が怒る理由はそれぞれ違います。 同じ状況でも、怒る人と怒らない人がいます。 たとえば、レストランで、頼んだ料理がなかなか来ないとき、イライラする人もいれば、しない人もいます。 同様に、自分が並んでいる列に割り込まれたとき、怒りを感じる人もいれば、怒りを感じない人もいます。 しかしながら、自分が何に対して怒りを感じやすいのか、人は案外理解していません。 それどころか、いつ、何に腹を立てたか、「思い出してみてください」と言われても、覚えていない人が少なくありません。 そこで、おすすめしたいのが、怒りを記録する「アンガーログ」という方法です。 ◆その場で記録する アンガーログは、イラッとしたとき、その場で、手帳やスマホなどに記録します。 記録する内容は、「日時」と「場所」、「何があったか(事実)」「思ったこと」、「怒りの強さ(1~10。10は人生最大の怒り)」です。 たとえば、下記のように書き

