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レゲエシンガーH-MANがディスったアノ宗教団体
レゲエシンガーのH-MANが、今年の夏に発売したアルバム『諸法無我』(オーバーヒートミュージック)の中... レゲエシンガーのH-MANが、今年の夏に発売したアルバム『諸法無我』(オーバーヒートミュージック)の中に収録されている「そうかがっかり…」という曲がにわかに注目を集めている。というのも、この曲はタイトルからもわかる通り、某巨大宗教団体について、批判的に歌った曲なのだ。 某巨大宗教団体とは? 若者に絶大な人気を誇るストリートカルチャーのカリスマ・藤原ヒロシも自身のブログで「そうかがっかり…」について、「こういうの、好きです。言論の自由です。思った事を好きなように歌う、これって素直で素晴らしい」と語っている。歌詞を一部引用してみると、「やめたら地獄と脅される 金を出したら救われる つもりで足下すくわれる(略)折伏折伏大行進 着服着服する法人」と、かなり過激な内容だ。名指しではないが、某巨大宗教団体のことを歌っていることは明らか。さらに、歌ってはいるが、歌詞カードには書かれていない(書けない)歌








2009/08/28 リンク