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『関ジャム』椎名林檎の異常なこだわり…サブスク時代に“アルバム単位”で音楽を聴くことの意味
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『関ジャム』椎名林檎の異常なこだわり…サブスク時代に“アルバム単位”で音楽を聴くことの意味
椎名林檎『勝訴ストリップ』 5月9日放送『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)が行った企画は、題し... 椎名林檎『勝訴ストリップ』 5月9日放送『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)が行った企画は、題して「プロが選んだ アルバムで聴いて‼ J-POPの名盤」。この日、番組の冒頭でこんな会話があった。ゲストの鷲見玲奈とヒャダインによるやり取りだ。 鷲見 「私、サブスクでアルバムを買うと、結構シャッフルとかで聴いちゃうんです」 ヒャダイン 「良くないよ!」 しょせんは商業音楽、別に良くなくはない。娯楽であり、どう楽しむかは個人の自由だ。フィジカルでCDを購入する人は間違いなく減っているだろうし、アルバム1枚通して聴くなんてもはや少数派だと思う。アルバム全体を理解するため6~7曲目辺りの“捨て曲”を聴き込み、強引に好きになるという向学心(?)も今や昔の話。サブスク全盛の今、ピンと来なければ途中でスキップする食わず嫌いは珍しくない。そんな時代にこの特集は行われた。 椎名林檎『勝訴ストリッ

