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加害者の視点欠く首相の歴史認識、市民団体「やられた方は忘れていない」 衆議院選挙2026 争点を問う | カナロコ by 神奈川新聞
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加害者の視点欠く首相の歴史認識、市民団体「やられた方は忘れていない」 衆議院選挙2026 争点を問う | カナロコ by 神奈川新聞
高市早苗氏が首相に就任して間もない2025年10月26日。歴史に関連する交流サイト(SNS)への... 高市早苗氏が首相に就任して間もない2025年10月26日。歴史に関連する交流サイト(SNS)への投稿が、マレーシアで物議を醸した。 東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議で同国を訪れた高市氏は同日、日本人墓地と国家記念碑への訪問をX(旧ツイッター)で報告した。 〈本日、クアラルンプール日本人墓地を訪問し、慰霊碑に献花しました。(略)これに続けて、二度の大戦やマレーシアの独立戦争で亡くなられた兵士と市民の霊を慰める国家記念碑も訪問し、マレーシアの歴史に思いを馳(は)せました〉 そこには、1941年12月からのマレー半島(英領マラヤ)侵攻での中国系住民虐殺や、現地の人々も動員し多くの犠牲を生んだ泰緬(たいめん)鉄道建設など、日本軍による加害への言及は一切なかった。

