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【フォトレポート】全室個室の夜行バス、東京〜大阪間に1月18日デビュー バス1台あたり開発費1億円の中身は? - TRAICY(トライシー)
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【フォトレポート】全室個室の夜行バス、東京〜大阪間に1月18日デビュー バス1台あたり開発費1億円の中... 【フォトレポート】全室個室の夜行バス、東京〜大阪間に1月18日デビュー バス1台あたり開発費1億円の中身は? 関東バスと両備ホールディングスは、業界初となる完全個室型の夜行高速バス「DREAM SLEEPER(ドリームスリーパー)東京・大阪号」を、1月18日より池袋駅西口〜なんば(OCAT)・門真車庫線で運行を開始する。 バスは三菱ふそうトラック・バス製で、関東バスと両備バスにそれぞれ1台配備する。車内には業界で初となる全11室、11席の扉付き完全個室を設けた。1日1往復を運行する。 衝突軽減ブレーキなどの安全装備はフル装備。 個室内には運転席から状況が確認できるカメラがあるものの、乗客が座った状態ではカメラに映らないよう、プライバシーにも配慮した。 座席は全て窓側で、進行方向に向かって左がA席、右がB席となっており、6列を配置した。床は全て消臭効果があるカーペットで、靴を脱いで乗車する。

