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葉がピリッと辛いヤナギタデ(柳蓼)に咲く白い花
林道の道沿いにヤナギタデ(柳蓼)の花が咲いていました。 ヤナギタデは、よく知られている、アカマンマ... 林道の道沿いにヤナギタデ(柳蓼)の花が咲いていました。 ヤナギタデは、よく知られている、アカマンマとも呼ばれるイヌタデ(犬蓼)の仲間ですが、 葉に辛みがあり、料理の薬味などに利用されてきました。 ヤナギタデに名前は、葉が細長く、ヤナギの葉のようだとして名づけられました。 また、タデ(蓼)は、葉を噛むと辛くて舌が「ただれる」ようなので、「たでる」と呼んだのが変化したといわれます。 ことわざの「蓼食う虫も好き好き」は、辛いタデを食べる虫がいるように、人の好みも様々だというこをたとえたものです。 最初見たときは、イヌタデと違って花があまり赤くなく少ないので半信半疑だったのですが、 葉を噛んでみると、ピリッとした辛みがあるので、 ヤナギタデのようです。 こちらが、ヤナギタデの茎の先に咲いた白い花です。 写真のように、垂れ下がるような花序にたくさんのツボミが付き、 ポツポツと、3~4mmほどの大きさ



2022/09/09 リンク