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【炎上】JASRAC会長「バナナの叩き売りでも仕入れ代を払っているんだから音楽教室も払え(意味不明)」
日本音楽著作権協会(JASRAC)が著作権料の支払いをめぐって音楽教室と争っている件について記者会見を... 日本音楽著作権協会(JASRAC)が著作権料の支払いをめぐって音楽教室と争っている件について記者会見を開いた。 「21業者(36教室)が契約に応じた」と勝利宣言。 どうやらJASRACは9月末までに契約を結べば1割引き(最初の1年間のみ)にする提案を行い、契約を増やしたようだ。しかしながらヤマハを中心とする音楽教室運営者は今も裁判で争っており、まだ決着がついていない。 さて記者会見における、いではく会長(井出博正)の注目発言を紹介しよう。 「会長というより作家、権利者の一人として言うと、世の中に仕入れが全くない商売ってあるんだろうか?たたき売りは、がまの油やバナナが仕入れ商品で、口上を述べて売るのは技術。同じことで、教えることは技術、仕入れは音楽や歌と考えれば仕入れ代を払うのは当たり前」 これは全くの意味不明な話。裁判の争点は、音楽教室で先生が生徒にお手本を披露する行為が「公衆に聴かせるた



2018/07/11 リンク