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Engineer Camp2022 RustでSQLフォーマッタ作成(後編) | フューチャー技術ブログ
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この記事は前編の続きです。この記事では、作成したフォーマッタの実装について説明します。 作成したフ... この記事は前編の続きです。この記事では、作成したフォーマッタの実装について説明します。 作成したフォーマッタの処理の流れ前編でも示しましたが、今回作成したフォーマッタの処理の流れを再度示します。 使用した技術フォーマッタの実装にはRustを使用し、構文解析にはtree-sitter-sqlを使用しました。 Rust 高速で、かつwasm-packなどのライブラリを用いてWebAssembly化できることから、様々なプラットフォームで動作するため、Rustを採用しました。 tree-sitter-sqltree-sitterで出力されたSQLパーサです。tree-sitterとは作成した文法ファイルからパーサを自動生成するパーサジェネレータの1つです。一般的なパーサライブラリは抽象構文木(AST)を出力するのに対して、tree-sitter-sqlは具象構文木(CST)を出力します。ASTが

