エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
(3) 生の様式そのものとしての不定詞 infinitif - Freezing Point
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
(3) 生の様式そのものとしての不定詞 infinitif - Freezing Point
連続エントリ: 第1回 「《つながりの作法》 としての差別」 第2回 「《不定詞の束としての人格》という... 連続エントリ: 第1回 「《つながりの作法》 としての差別」 第2回 「《不定詞の束としての人格》という考え方」 第3回 「生の様式そのものとしての不定詞 infinitif」(今回) 第4回 「差別と批判の見分け方」 第5回 「【追記】 民族浄化ならぬ、当事者浄化」 【承前】 人間の生そのものを、名詞ではなく動詞として考える、という視点は、 私ひとりが孤立しているわけではありません。 細かく見れば違いはあると思いますし、 わからない点も多いのですが、たとえば以下のような議論があります。 フェリックス・グァタリ(Félix Guattari)の不定詞論 アンチ・オイディプス草稿 作者: フェリックス・ガタリ,ステファン・ナドー,國分功一郎,千葉雅也出版社/メーカー: みすず書房発売日: 2010/01/26メディア: 単行本購入: 1人 クリック: 115回この商品を含むブログ (40件

