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「肉体労働できるテレワーク」が社会参加の1歩になる 吉藤オリィ氏が分身ロボットカフェに込めた、「孤独」の解消への思い | ログミーBusiness
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「肉体労働できるテレワーク」が社会参加の1歩になる 吉藤オリィ氏が分身ロボットカフェに込めた、「孤独」の解消への思い | ログミーBusiness
グッドデザイン大賞を受賞した「分身ロボットカフェ」齋藤精一氏(以下、齋藤):こんばんは。2021年度... グッドデザイン大賞を受賞した「分身ロボットカフェ」齋藤精一氏(以下、齋藤):こんばんは。2021年度グッドデザイン賞で審査副委員長を務めております齋藤です。今回は、この前決まりました2021年度グッドデザイン大賞の記念トークとして、ゲストにオリィ研究所の吉藤オリィさんをお迎えして、1時間たっぷりとお話をできればと思っております。 吉藤オリィ氏(以下、吉藤):こんばんは。よろしくお願いします。 齋藤:今回オリィさん率いる株式会社オリィ研究所は、遠隔勤務・来店が可能な「分身ロボットカフェDAWN ver.β」と分身ロボット「OriHime」で、グッドデザイン賞の栄えある大賞を受賞されました。あらためて、おめでとうございます。 吉藤:ありがとうございます。 齋藤:その後の反響などはどうですか? 吉藤:そうですね。コロナの緊急事態宣言が明けたタイミングもあって、ありがたいことに、毎日満席に近い状態

