紹介 インターフェースデザイン・インタラクションデザイン解説書の定番。インタラクティブデザインにおいて効果的で実践的な方法(デザイン原則・デザインパターン・デザインプロセス)を解説しています。第4版ではスマートフォンやタブレットが普及した世の中で、モバイルアプリ・タッチインタフェース・画面サイズなど考慮すべき点を新たにまとめています。 本書は全3部で構成されています。 第1部では、ゴールダイレクテッド・デザインプロセス、デザインチームの構築、プロジェクトチームとの統合について詳しく説明します。 第2部では、ほとんどのプラットフォームにおけるインタラクションデザインの問題に適用できる、高度なインタラクションデザインの原則を取り上げます。 第3部では、モバイルやデスクトップ、ウェブなど、プラットフォーム固有のインターフェースデザインの原則について解説します。 ※紙版は第1部の図版のみカラーで、
