タグ

web2.0に関するjulajpのブックマーク (8)

  • ひろゆきがティム・オライリーに直接きいた、「Web2.0ってなんだったの?」

    11月14日夜、2ちゃんねる管理人の西村博之氏が、Web2.0の提唱者であるTim O'Reilly氏と初めて顔を合わせた。 Web2.0 EXPOを前日に控えたこの日、IT・コンテンツ産業の発展を目指す「Venture BEAT Project」イベントが都内で開催された。そこにゲストとして招かれていたのが西村氏と、10年ぶりに来日したO'Reilly氏だった。2人はすぐにうち解け、ゆっくりと語り合った。 “Return of the Web” 西村氏:Web 2.0という言葉を作り出したのは3年前? O'Reilly氏:2003年に最初のアイデアを話し始め、2004年からWeb 2.0カンファレンスを始めた。Web 2.0に関する記事を書いたのは2005年。でもWeb2.0という概念について考え始めたのは10年前くらいから。そのときは違う名前だったけどね。 1997年にオープンソースに

    ひろゆきがティム・オライリーに直接きいた、「Web2.0ってなんだったの?」
    julajp
    julajp 2007/11/15
    あたかも凄そうなバズワードじゃない。皆で育てて使えるデータベース。それなしにWeb2.0企業?何かを共有蓄積していく点は2ch、ニコニコも。使えるようにできそうなのはニコニコか。
  • SNSの問題を語る前に、まず自分で参加を

    これを読んでいる読者に課題を出そうと思う。人気ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)のFacebookに加入すること。 こんな課題を出したのは、SNSのパワーと、会社の成長に果たし得る役割について真に理解してもらうためには、その必要があると思ったからだ。自分で使ってみなければ、専門家が不可避だと言っている意味が決して分からないだろう。 「批判するのは結構だが、理解が必要だ」と、米FedExの執行副社長兼CIO、ロブ・カーター氏は言う。同氏はこのほど米テネシー州メンフィスで開かれた「SIMposium 2007」で、SNS現象について講演した。 カーター氏は講演で、ビジネスとしてのネットワークの在り方を変えると目されるWeb2.0技術を幾つか紹介した。Facebook、YouTube、Second Lifeといったサイト、およびこれらサイトの行く末が、コミュニティーの定義を変えると同氏

    SNSの問題を語る前に、まず自分で参加を
    julajp
    julajp 2007/11/05
    デジタル先住民とデジタル移民と言うのは面白い表現。ネットにおいても今までのあり方と新しいあり方、既に階層や接し方の違いが出ている事が伺え興味深いですね。
  • "the cult of amateur" ユーザ参加型を懐疑的にとらえなおす - Thoughts and Notes from CA

    屋に溢れかえるWEB 2.0の増殖傾向はとどまるところを知らないが、その大半は礼賛であり、骨の太い批判というのはあまり見たことがない。WEB 2.0の大きな可能性をうたった解説や礼賛のみではなく、気合のはいった中身の濃い批判を是非読みたいと思っているのだが、指が動くものが残念ながらあまりない。 そんな中で、"YAMDAS現更新履歴 - 海外におけるWeb 2.0批判命?"で紹介されていたAndrew Keenの『the cult of amateur』は、海外の著名ブロガーが結構反応しており、色々話題になっている模様。スルーされずに、議論の対象となっているところを見ると中身がそれなりに濃いことが推察されるので、先週から読み始めてみた*1。 The Cult of the Amateur: How blogs, MySpace, YouTube, and the res

    "the cult of amateur" ユーザ参加型を懐疑的にとらえなおす - Thoughts and Notes from CA
    julajp
    julajp 2007/09/20
    シンセや音源が出てきてプロ達が恐怖。素人が一体どうくる?と。結局は生演奏が電子演奏に。その元データを作るのは相変わらずプロ。でも模型など商業的層が薄かったりアマが強い領域を押し上げるには良いのでは
  • ITmedia News:61歳人気ブロガーが語る、Web2.0時代のアクセスアップ術

    田中善一郎さん(61)がブログを始めたのは、勤めていたIT系出版社の定年を前にした2年前。「年を取って、聞いたことや学んだことをすぐに忘れてしまうようになったから。ボケ対策、備忘録です」――あくまで自分用だったはずが、熱心な読者が付き、ページビューは1日約2万。何もしなくても自然に増えるという。 ブログの名は「メディア・パブ」。海外のオンラインメディア事情を英文ネットニュースやブログから読み解き、明快な文章で解説する。出版社でネット戦略を練っていた当時、集めた情報を整理するために書き始めた。 シンプルデザインの「メディア・パブ」。日のブログは、ニュースに対する感想や意見を書いたものが多いが、田中さんはファクトやデータを重視して載せている 読者を呼ぶつもりはなかったから、デザインはデフォルトのまま。トラックバックも打ったことがない。だが検索エンジンやブログの口コミ、ソーシャルブックマーク、

    ITmedia News:61歳人気ブロガーが語る、Web2.0時代のアクセスアップ術
    julajp
    julajp 2007/09/05
    ランダムに書き入れたエントリー→時系列やテーマ別などさまざまな切り口で確認可能:ネットがあればどこでも取り出せる|口コミ・マスコミはそれぞれの特徴取組を補完しあって共存が理想かも
  • 個人インフルエンサーが評価する情報源(ブルーカレント)

    オムニコムグループのインフルエンサー・マーケティング専門会社ブルーカレント・ジャパンが、この8月に設立された。アメリカで2年前に生まれた会社の日オフィスだが、設立とほぼ同時に発表されたのが、ネット時代の消費に影響を及ぼす「個人インフルエンサー」の実態を探る調査だ。インフルエンサーのメディア接触と新聞の評価を中心に聞いた。  インフルエンサー(influencer)は、「影響力を及ぼす人や事物。世間に大きな影響力をもつ人」ということだが、最近は購入決定に重要な影響を与える口コミ発信者の存在が注目されるようになった。ただ、ここ数年は、こうした「個人インフルエンサー」からどう口コミを起こすかに関心が集まっていた。  「これまで消費に影響力があると言われていたインフルエンサーはメディアや専門家です。それに加えて、最近はブログなどで発言力を持った個人インフルエンサーが大量発生している。

  • 第一線で活躍中のプロがこれからのクチコミを語る | RBB TODAY

    主婦マーケット専門のマーケティング支援会社のハー・ストーリィは10日に、六木ヒルズのハリウッド美容専門学校大ホールにて「Web2.0時代のクチコミマーケティング最新事例フォーラム」を開催した。 「今、クチコミマーケティングの最先端で実績をあげているIT企業」ということで、PR会社のブルーカレント・ジャパン取締役社長 田哲也氏、クチコミ効果の検証技術を提供するクロスワープの代表取締役 山崎真吾氏、CGM専門の広告代理事業を展開するサイバー・バズの代表取締役社長 宮崎聡氏が登壇、それぞれの立場でクチコミマーケティングの最新事情、ノウハウ、トレンド等を事例とともに解説した。 第1部がゲストスピーカーによる最新事例紹介(1時間30分)、第2部が日野氏によるクチコミュニティマーケティング2007年最前線レポート(30分)、第3部が「今、そしてこれからを激論!Web3.0はどこへ行くのか」と題した

    第一線で活躍中のプロがこれからのクチコミを語る | RBB TODAY
  • 佐々木俊尚の「ITジャーナル」 - モラル社会を取り戻せ?

    2月6日に開かれたWinny開発者、金子勇被告の公判で村井純慶応大教授の証人尋問が行われ、村井教授は次のように語っていた。 「インターネットの共有メカニズムでは、規模が大きくなって情報量が増えるとネットが負荷に耐えられなくなり、新しい技術が必要になってきます。そうした中でP2Pはきわめて注目されており、その中でもWinnyは性能を高める洗練された機能を持ったソフトでした」 P2PソフトウェアとしてWinnyは非常に高性能で、インターネットの技術としては最先端を走っている。そしてその技術は、ネットのテクノロジそのものをドライブさせる役割を担っている――村井教授の証言は、おおむねそのようなトーンに貫かれていた。私は技術者ではないので、Winnyの技術がどの程度なのかを明確に語る言葉は持っていないけれども、しかし金子被告が卓越した技術者であり、Winnyの持っている技術が素晴らしいものであること

    佐々木俊尚の「ITジャーナル」 - モラル社会を取り戻せ?
  • MarkeZine(マーケジン)

    『MarkeZine』が主催するマーケティング・イベント『MarkeZine Day』『MarkeZine Academy』『MarkeZine プレミアムセミナー』の 最新情報をはじめ、様々なイベント情報をまとめてご紹介します。 MarkeZine Day

    MarkeZine(マーケジン)
  • 1