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TechTargetに関するmohnoのブックマーク (22)

  • 「プログラマー不要論」にThe Linux Foundationが示した答え

    関連キーワード 人工知能 | ITガバナンス | オープンソース 企業におけるAI人工知能技術活用は、対話型のインタフェースから、複雑な業務プロセスを自律的に実行するエージェント型へと移行しつつある。この変革期において、企業のIT担当者は、業務効率化の推進と同時に、システムに対する信頼や強固なセキュリティ体制の構築という難題に直面している。 The Linux Foundation(以下、LF)は2026年4月、自律型AIがもたらす影響を分析したレポート「オープンソースとAIの未来」を公開した。レポートは、AIエージェントがシステムやソフトウェア開発における、人間の役割にもたらす変革の必要性を提起している。 中でも大きな焦点となっているのが、プログラマーの役割の変化だ。AIコーディングアシスタントが実装作業を担当するようになる中、プログラマーはシステム全体の問題を定義し、設計するアー

    「プログラマー不要論」にThe Linux Foundationが示した答え
    mohno
    mohno 2026/04/25
    「AI技術による自動化が進む一方で、最終的な意思決定の責任や品質保証は引き続き人間が担う必要がある」←当たり前の話。生成AIが話題になる前から、機械翻訳そのままツッコんで“貢献”するなって言われたわけで。
  • “ごめんやっぱり戻ってきて” AIで人員削減した企業の半数が2027年までに再雇用

    関連キーワード ERP |人事 | スキル 調査会社Gartnerは2026年2月2日(米国時間)、AI人工知能)を理由に顧客サービスの人員を削減した企業の半数が、2027年までに類似業務で新たに人員を雇用するとの予測を明らかにした。なぜか。 改めて採用を進める理由は? 編集部のお薦め記事 AIの利用拡大が顧客サービス担当者の人員削減に拍車を掛けるとの憶測が広がっている。では、実態はどうなっているのか。Gartnerが2025年10月に実施した調査では、AIを理由に人員を削減した顧客サービス部門の責任者は20%にとどまることが明らかになった。さらに、「担当者が対応する顧客数は増えている一方、担当者数に変化はない」という回答が見られたという。同調査は、321人の顧客サービスやサポートの責任者を対象に実施したものだ。 「AIによるレイオフ(一時解雇)が注目されているが、現実はもっと複雑だ」。

    “ごめんやっぱり戻ってきて” AIで人員削減した企業の半数が2027年までに再雇用
    mohno
    mohno 2026/02/08
    「AIを理由に顧客サービスの人員を削減した企業の半数が、2027年までに類似業務で新たに人員を雇用するとの予測」←“予測”か。まあ、「AIを導入して効率化(できてなくても)したことにしたい」という話は聞くが。
  • 「1枚で100TB超え」も登場? 知られざる光ディスクの歴史と進化 (1/2)

    関連キーワード ディスクストレージ | ストレージ 2025年メガヒット記事を振り返る: TechTargetジャパンが2025年に公開した記事で、特に反響が大きかった記事を編集部が厳選して再掲する。初出は5月22日、文中の記述は掲載当時のまま。 CD(コンパクトディスク)、DVD(デジタル多用途ディスク)、Blu-ray Discといった光ディスクの進化は、停滞したように見えた。しかし今、100TB超の記録容量を実現する新しい技術も登場しつつある。その黎明期から未来までの進化を解説する。 「1枚で100TB超え」も? 光ディスクの歴史と進化 併せて読みたいお薦め記事 連載:今こそ期待の光ディスク 前編:「HDD」や「SSD」ではなく「光ディスク」を使う理由 ストレージについて改めておさらい テープでもHDDでもなく「SSD」「クラウド」がバックアップに役立つ理由 「テープ」の古き良き利点

    「1枚で100TB超え」も登場? 知られざる光ディスクの歴史と進化 (1/2)
    mohno
    mohno 2025/12/31
    100GBくらい、もうあるだろ、と思ったら、100“TB”だった。それくらいあればデータ化け対策も余裕なんだろうか。壊れたら泣くけど。「複数のレーザーを用いて、ディスク1枚に最大100層までのデータ記録ができる」
  • 9割が「12時間以内に応答」を要求 OSSを“商用製品扱い”する日本企業の幻想

    関連キーワード OSS | オープンソース | ITガバナンス 「費用削減のために無償のオープンソースソフトウェア(OSS)を採用する」。プロジェクトの発足時はその方針で固まっていたはずだった。しかし、いざ具体的な運用設計に入ると、「何かあったときの責任」を恐れるあまり、雲行きが怪しくなっていく。気付けば要件定義書には「プロプライエタリ(商用)製品同等の24時間365日サポート」が必須項目として書き加えられ、サポート契約を結んだ結果、当初の費用削減計画は崩れ去っていた――。こうした話は決して珍しくない。日のOSS活用現場は今、矛盾した要求に引き裂かれている。 OSSの商業的な普及促進を目指す団体Linux Foundationは2025年12月、調査レポート「日のオープンソースの現状 2025」を発表した。調査によると、日企業の約9割が、無償のOSSに対してトラブル発生時の「12時間

    9割が「12時間以内に応答」を要求 OSSを“商用製品扱い”する日本企業の幻想
    mohno
    mohno 2025/12/22
    えっ、何を言ってるの、今さら、としか。OSSの採用理由はダントツで“コスト”であって、ソースが公開されていることなんて利用者は気にもしてないよ。「OSSに対する商用レベルのサポート要求が極めて高い」
  • メモリ価格“60%上昇”は序章に過ぎない? 価格高騰はいつまで続くのか

    関連キーワード DRAM | フラッシュメモリ | SSD | 半導体ストレージ | 人工知能 半導体メモリの一種、DRAM(Dynamic Random Access Memory)やNAND型フラッシュメモリの供給が不足し、価格が高騰している。データセンターでAI人工知能)モデルを稼働させるために大容量メモリの需要が高まり、供給を上回っているためだ。Reutersによると、Samsung Electronics(以下、Samsung)は2025年11月、メモリの卸売価格を同年9月と比べて最大60%引き上げた。 価格高騰はいつまで続くのか? アナリストの予測 併せて読みたいお薦め記事 AIシステムのためのストレージ HDDでAIはもう動かない? “100TB超えSSD”が必要になる理由 AI推論の遅延解消を目指す「SSDの魔改造」「GPUのNAND化」とは? Samsungは2025年

    メモリ価格“60%上昇”は序章に過ぎない? 価格高騰はいつまで続くのか
    mohno
    mohno 2025/12/14
    「Samsungは2025年11月、メモリの卸売価格を同年9月と比べて最大60%引き上げ」「需要増の背景には、AIモデルを動かすために大容量メモリの必要性が増したこと」「DRAMの価格が安定するのは早くとも2027年半ばになると予測」
  • Python独走の一方でC#がJavaを猛追 2025年11月版プログラミング言語人気ランキング

    関連キーワード アプリケーション開発 | プログラミング言語 | 人事 ソフトウェア品質評価企業TIOBE Softwareは、2025年11月版の「TIOBE Programming Community Index」(以下、TIOBE Index)を発表した。TIOBE Indexは、プログラミング言語の人気を示す指標で、同社が毎月1回更新している。2025年11月も、「Python」が圧倒的な大差をつけて首位を維持したが、レーティングは23.37%にとどまった。Pythonのレーティングは7月にTIOBE Index史上最大の26.98に達した後、徐々にだが低下している。 C#はJavaを追い越すか 併せて読みたいお薦め記事 プログラミング言語の選び方とその影響を整理する 「どのプログラミング言語を使うか」を決める“7つの観点”とは AI開発で選ばれる「定番のプログラミング言語」はこれ

    Python独走の一方でC#がJavaを猛追 2025年11月版プログラミング言語人気ランキング
    mohno
    mohno 2025/11/19
    「TIOBE Index」「「Python」が圧倒的な大差をつけて首位を維持」「2~6位は、「C」(9.68%)、「C++」(8.95%)、「Java」(8.54%)、「C#」(7.65%)、「JavaScript」(3.42%)」/仕事はC言語系だけで済ませたかったのにな。
  • コードはもう書かない――急速に浸透する「バイブコーディング」の現実

    AIエージェントが出てきたことで、生成AIでできることは「数行のコード生成」から「アプリケーション全体の構築」へと広がりつつある。AIチャットbot「ChatGPT」の登場とともに始まった“開発者の仕事の変化”に関する議論は、さらに熱を帯びている。 「バイブコーディング」(Vibe Coding)という用語が広く使われるようになったのは、2025年2月に短文投稿サイト「X」(旧Twitter)に投稿されたあるポストがきっかけだった。書き込んだのはAI教育企業Eureka Labsの創業者であり、Teslaの元AIディレクターにして、OpenAIの創業チームの一員でもあったアンドレイ・カーパシー氏だ。 そのポストでカーパシー氏は、バイブコーディングについて「雰囲気(Vibe)に身を委ね、想定外のものを受け入れ、コードの存在さえ忘れる」アプローチだと説明する。使用するツールの出力をコードのレベ

    コードはもう書かない――急速に浸透する「バイブコーディング」の現実
    mohno
    mohno 2025/08/15
    「雰囲気に身を委ね、想定外の結果を受け入れ、コードを書いていることさえ忘れてしまう、というスタイルだ」←こんな時代に生まれなくてよかったと心底思っている。その出力コードの責任を負いたくないぞ。
  • 「メタバース」の熱狂が消えてしまった“当然の理由”

    関連キーワード Apple | データ分析 | Facebook 一時は世界中に熱狂を巻き起こした「メタバース」について、企業も消費者も関心を失ってしまったようだ。「メタバースは死んだ」というのは行き過ぎた主張だが、以前に比べてメタバースへの人々の関心が薄れてしまっているのは明らかだ。メタバースの熱狂が続かなった背景を振り返りつつ、メタバースが今後どうなるのかを考察する。 メタバースへの関心はなぜ薄れたのか 併せて読みたいお薦め記事 連載:気になるメタバースの今後 前編:メタバースは「死んだ」のではなく「死んだふり」をしていただけ? メタバース関連の最新動向 AppleのHMD「Apple Vision Pro」は“50万円超え”でも売れるのか? 「産業用メタバース」はなぜ普及しそうにないのか? メタバースの普及は進んでいるものの、世間の関心が薄れつつあるのは確かだ。その背景には、次のよう

    「メタバース」の熱狂が消えてしまった“当然の理由”
    mohno
    mohno 2024/12/18
    3Dテレビがどうなったのか覚えてないようなアーリーアダプター(になりたい人)が盛り上がっていただけで、一般人は元から熱狂なんてしてなかったと思うぞ。いそいそとApple Vision Proを買った人、何に使ってるんだろう。
  • クラウドの「値上げ」が止まらない サービス価格上昇の実態

    関連キーワード SaaS | クラウドサービス | IT資産管理 | IT投資 クラウドサービスの利用料金の引き上げが、IT担当者の悩みの種となっている。米国政府が2023年11月に発表した生産者物価指数(PPI)では、データ処理やホスティング(サーバ貸し出し)関連のサービスの利用料金が前年比3.2%増を記録するなど、クラウドサービスの値上がりが顕著だ。IaaS(Infrastructure as a Service)が影響を及ぼしていると考えられるが、むしろSaaS(Software as a Service)の影響が目立っている。 クラウドサービス値上げの実態 併せて読みたいお薦め記事 SaaSのコスト管理を考える クラウド料金が「高過ぎる現実」を前に払うしかない企業の音 「Microsoft 365」「Office 365」は高い、安い? 月額をシナリオ別に計算 退職者しか知らない

    クラウドの「値上げ」が止まらない サービス価格上昇の実態
    mohno
    mohno 2024/02/23
    まあ、円安だしな、と思ったらアメリカでの話なのか。いや、普通にインフレしてるんだろうけど、それにしても。「SaaSの2023年のインフレ率は8.7%だった」
  • CでもC++でもなく「Rust」を使いたくなる“なるほどの理由”

    関連キーワード アプリケーション開発 | プログラマー | プログラミング 独立性の高い小規模サービス「マイクロサービス」の開発において、プログラミング言語「Rust」は一定の地位を築いている。Rustにはどのような強みがあるのか。 CやC++じゃなく「Rust」を選ぶ理由はこれだ 併せて読みたいお薦め記事 連載:GoRustを比較する 第1回:CでもC++でもなくプログラミング言語「Go」を使いたくなる“あの良さ”とは? 第2回:「Go」に期待し過ぎたプログラマーが落胆する“完璧じゃない部分” GoRustの魅力 プログラミング言語「Go」の魅力とは? 「Goで“脱COBOL”」の成功者が語る 「Rust」はなぜクラウドネイティブ開発者の間で大人気なのか? 「C」や「C++」といったプログラミング言語では、開発者は手動でメモリを管理する必要があるが、Rustはその必要はない。これはプ

    CでもC++でもなく「Rust」を使いたくなる“なるほどの理由”
    mohno
    mohno 2023/04/22
    “言語の魅力”はC#が一番なんだけどね。/楽なのはC言語(←オイ)/一般に「××を使いたくなる理由」は、“(いい)仕事があるのか”だと思う(←オイ)/今はフレームワークが多いから“言語だけ”で選べないけど。
  • クラウドをやめる「脱クラウド」 その笑えない理由

    関連キーワード IaaS | 脱クラウド | クラウドサービス | オンプレミス いったんクラウドサービスに移行させたアプリケーションをオンプレミスインフラに戻すことを「脱クラウド」(オンプレミス回帰)と呼ぶ。「そもそもアプリケーションの移行や管理の仕方が間違っているから、脱クラウドに踏み切らざるを得なくなるのだ」と言い切ることはできない。クラウドサービスの運用に必要なスキルやセキュリティの要件、コストなどは、必ずしも予測可能ではないからだ。 脱クラウドの“笑えない理由”はこれだ 併せて読みたいお薦め記事 「脱クラウド」「オンプレミス回帰」が進む理由 “脱クラウド”を招く「クラウドは想像以上に高い」はなぜ起こるのか 「脱クラウド」に公共放送子会社が踏み切った“なるほどの理由” 運用管理軽視の“ばらばらなクラウド導入”が起こす困った事態とは やむを得ない事情から、脱クラウドに踏み切らざるを得

    クラウドをやめる「脱クラウド」 その笑えない理由
    mohno
    mohno 2023/01/28
    「思ったようにインフラの要件が満たせなかったり、コストが予想以上に高くついたりする場合がある」←そりゃあるだろう。万能じゃない。アクセスが集中したり、負荷に比例した収益があるならいい選択肢なんだけど。
  • HDDとは別物になる“新型SSD”の正体

    関連キーワード SSD | 半導体ストレージ | ハードディスク | データセンター SSDをHDDの仕様から解放して、その来の価値を引き出そうとする動きがある。HDD用として使われてきたストレージインタフェースの限界を取り払い、SSDCPUの関係を根から見直すことがその狙いだ。具体的に見てみよう。 HDDから解放される“新型SSD”の正体 併せて読みたいお薦め記事 SSD市場の動向 PCが売れなくなっても「SSD」が売れる理由 PCが売れなくても「TLCのSSD」はなぜ売れ続けるのか 企業がNAND型フラッシュメモリを搭載したストレージを使用したい場合は、HDD用のストレージインタフェースにSSDを接続するのが一般的だ。ただしこうした方法では、NAND型フラッシュメモリ来の、I/O(入出力)などの性能を十分に引き出しにくい。 KIOXIA Americaの技術担当バイスプレジデン

    HDDとは別物になる“新型SSD”の正体
    mohno
    mohno 2023/01/14
    「NAND型フラッシュメモリには、HDDの限界にとらわれていては得られないさまざまなメリットが存在する」←劇的に違うなら特殊用途もありそうだけど、普通のメモリよりは遅いだろうしなあ。
  • “役立たず”だったMicrosoft Defenderが大人気の謎

    ダウンロードはこちら MicrosoftのクライアントOS「Windows 10」「Windows 11」には、無料で利用できるセキュリティ対策ツール「Microsoft Defenderウイルス対策」が付属している。前身となる「Windows Defender」の登場は、2006年にさかのぼる。それ以来、MicrosoftWindows DefenderおよびMicrosoft Defenderウイルス対策の機能強化を続けてきた。 Windows Defenderの登場当初、その保護力を不十分だと考える向きがあった。後継であるMicrosoft Defenderウイルス対策に対しては、そうした評価があまり聞こえない。実際のところはどうなのか。Windows Defenderとはもはや“別物”との声もある、Microsoft Defenderウイルス対策の真実とは。 中身を読むには、「中

    “役立たず”だったMicrosoft Defenderが大人気の謎
    mohno
    mohno 2023/01/07
    ↓うん、“役立たず”だったことなんてないよね。商用ソフトの方がカバー率が高いと言われていたことはあるかもしれないが。今や、他社のソフトがOS内部に入り込む方が怪しいという見方もあるわけで。
  • HDDとSSDの限界を超える「HDS」の大ブームは来るのか

    関連キーワード データ | ストレージ ホログラフィー(立体像を記録する技術)によってデータを記録する「ホログラフィックデータストレージ」(HDS)は、かつては光学ストレージの次世代候補に名を連ねていた。青紫色レーザーを使った光ディスクである「Blu-ray Disc」を上回る記録密度と、データへのアクセス速度が期待されていた。 さまざまな研究チームがHDSの開発に挑んできたが、プロトタイプはできてもそれ以上の芳しい成果につながることはなかった。ただし、その努力は無駄ではない。Microsoftの研究プロジェクト「Project HSD: Holographic Storage Device for the Cloud」は、クラウドサービスでの実用化を目指し、HDSに新たな息吹を注ぎ込んでいる。この研究開発は、Microsoftの研究部隊であるMicrosoft Researchとクラウド

    HDDとSSDの限界を超える「HDS」の大ブームは来るのか
    mohno
    mohno 2022/02/16
    ストレージ容量が“増えるだけ”だと転送速度にブレークスルーがなければキツいし、破損したときが怖いからなあ。むしろ既存技術(HDD、SSD)の速度や耐久性が改善する方がありがたい気がする。
  • “第三のプロセッサ”「DPU」とは? CPU、GPUとの違いは

    関連キーワード 比較 | 制御 | 技術解説 「CPU」(中央処理装置)、「GPU」(グラフィックス処理装置)、「DPU」(データ処理装置)の3つのプロセッサは、システムの“頭脳”として複雑なコンピューティングを可能にする。各プロセッサは、それぞれどう違うのか。CPUの仕組みを解説した前編「いまさら聞けない『CPU』の基礎知識 その大切な役割とは?」、GPUを取り上げた中編「『GPU』はCPUと何が違う? 用途は画像処理だけじゃない」に続き、後編となる稿はDPUに焦点を当てる。 DPUとは? これまでのプロセッサと何が違うのか? 併せて読みたいお薦め記事 CPUGPUについてより深く知るには いまさら聞けない「CPU」と「GPU」の違い AIに最適なのはどっち? 工業大学がCPU×GPUのスパコンを導入 なぜ「GPU」なのか? PCの黎明(れいめい)期には、1個のプロセッサコア(演算装

    “第三のプロセッサ”「DPU」とは? CPU、GPUとの違いは
    mohno
    mohno 2022/01/29
    「将来はCPU、GPU、DPUに“4つ目の頭脳”として仲間入りするプロセッサが登場する可能性がある」←深層学習は? https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/1087013.html ←名前はまだ(確定して)ない、みたいだが。
  • 「Microsoft 365」の月額料金が値上げ 中小企業から非難ごうごうの理由

    関連キーワード Microsoft(マイクロソフト) | ユニファイドコミュニケーション Microsoftは、製品/サービスの販売に関する変更に取り組んでいる。2021年8月に同社は「2022年3月に、10年ぶりにオフィススイート『Microsoft 365』の料金を値上げする」と発表した。新料金は「『Office 365』の立ち上げ以来提供してきたイノベーションを反映したものだ」と同社は説明している。 「Microsoft 365 Business Basic」は1ユーザー当たり月額5ドルから6ドルへ、「Microsoft 365 Business Premium」は20ドルから22ドルへ、「Office 365 E1」は8ドルから10ドルへ、「Office 365 E3」は20ドルから23ドルへ、「Office 365 E5」は35ドルから38ドルへ、「Microsoft 365 E

    「Microsoft 365」の月額料金が値上げ 中小企業から非難ごうごうの理由
    mohno
    mohno 2022/01/13
    円安だからなあ、と思ったら、本社の話だった。Google も Adobe も値上げしてるらしい。というか、海外は普通に物価が上がってるんだよな。日本にいると気付きにくいかもしれないけれど。
  • 「Windows 11」にゲーマー落胆 “AMDだと重くなる不具合”とは何だったのか

    関連キーワード AMD | Windows | Microsoft(マイクロソフト) 半導体ベンダーAdvanced Micro Devices(AMD)は2021年10月6日(現地時間、以下同じ)、Microsoftの新OS「Windows 11」に存在する不具合2件(パッチ提供済み)の発見を発表した。これらの不具合により、AMDのプロセッサを搭載したPCでアプリケーションの動作が遅くなる可能性があった。特に影響が大きかったのが、ゲームやeスポーツといった、高い処理速度を必要とするアプリケーションだ。 併せて読みたいお薦め記事 Microsoft製品について不満の声もある ユーザーが指摘する、AWSMicrosoftGoogleのクラウドの不満点 “遅いMicrosoft 365”を解消する「SD-WAN」の利点と、見落とせない課題 ゲーマーが不満 「Windows 11」不具合の“

    「Windows 11」にゲーマー落胆 “AMDだと重くなる不具合”とは何だったのか
    mohno
    mohno 2021/12/14
    「「Windows 11」に存在する不具合2件(パッチ提供済み)…AMDのプロセッサを搭載したPCでアプリケーションの動作が遅くなる可能性」「L3(レベル3)キャッシュ遅延の増加…コア(CPU内部にある演算回路)に関する不具合」
  • 「Windows」PCにがっかりする6つの理由

    関連キーワード Mac | Apple | Microsoft(マイクロソフト) | Windows Appleの「Mac」同様、「Windows」搭載PCにはIT部門やエンドユーザーにとって利点がある半面、課題もある。企業が標準のクライアントデバイスとしてWindows搭載PCを導入、運用する場合に対処する必要がある、主な課題を整理しよう。 1.「相性問題」の憂 併せて読みたいお薦め記事 連載:「Windows」と「Mac」、業務用にどちらを選ぶか 「Mac」ユーザーが「Windows」に変える必要性を感じない5つの理由 「Mac」が嫌われる6つの理由 「Windows」ユーザーが「Mac」に乗り換えようと思わない5つの理由 CPUやメモリといったハードウェアを自由に構成できるのが、Windows搭載PCの強みだ。半面、組み合わせによってはハードウェアが正常に動かなくなる「相性問題」が

    「Windows」PCにがっかりする6つの理由
    mohno
    mohno 2021/10/11
    1.~3.はSurfaceを買えばいい話。むしろ、それ以外の選択があるということ。Macにはない。4.は売れているからで、macOSが技術的に安全なわけじゃない。5./6.macOS単体では買えないということ。褒め殺しなのか?
  • 「Windows 11」移行は無意味 なのにPC更改は“実質強制”の裏事情

    関連キーワード Windows 10 | Windows | OS | Microsoft(マイクロソフト) Microsoftの次期OS「Windows 11」は、企業にとっての具体的なメリットはほとんどない。それにもかかわらずシステム要件においては「Windows 10」よりはるかに強力なパワーを必要とすることが分かった。 併せて読みたいお薦め記事 「Windows 11」を深堀り 「Windows 11」が「Windows Vista」とも「M1搭載Mac」とも“全然違う”理由 「Windows 11」でAndroidアプリが動く“当の価値”とは? Amazon幹部に聞く Windows 11に困惑する人たち 「『Androidアプリが使える』などどうでもいい」 新OSを巡るMicrosoftの考え Windowsは“民主化勢力”であり続ける――「Windows 11」でMicro

    「Windows 11」移行は無意味 なのにPC更改は“実質強制”の裏事情
    mohno
    mohno 2021/09/29
    少なくとも仕事で使うなら、この要件が厳しいというようなパソコンが“強制”されている方が問題かもね。
  • 終わりに向かう旧「Visual Basic」がいまだに人気の“謎”

    関連キーワード アプリケーション開発 | プログラミング 前編「プログラミング言語『Erlang』が熱心なファンを持つのに不人気な“あの理由”」は、実力があるにもかかわらず廃れる可能性のある5つのプログラミング言語のうち、「Erlang」を取り上げた。中編は「Haskell」と、バージョン6.0以前の「Visual Basic」(VB)を紹介する。 併せて読みたいお薦め記事 「COBOL」が根強く使われる理由 「COBOL」プログラムが古くなっても動き続ける“切実な理由” “Visual COBOL”に期待か? “死んだ言語”「COBOL」復活の条件 プログラミング言語「Go」の魅力 プログラミング言語「Go」は熱心な開発者ほど学習しにくい? その理由とは プログラミング言語「Go」の魅力とは? 「Goで“脱COBOL”」の成功者が語る 「Haskell」が人気を集められない“あの理由”

    終わりに向かう旧「Visual Basic」がいまだに人気の“謎”
    mohno
    mohno 2021/08/10
    .NETの進化を追いかけなくなったVisual Basicではなく「バージョン6.0以前の「Visual Basic」」の話と。「「TIOBE Index」の2021年7月版で、VB6を含む「Classic Visual Basic」は11位にランクイン」←今月は12位。Fortranが13位だしね。