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*JavaScriptの検索結果1521 - 1560 件 / 2784件

  • URL Pattern API - Web APIs | MDN

    The URL Pattern API defines a syntax that is used to create URL pattern matchers. These patterns can be matched against URLs or individual URL components. Concepts and usage Patterns are specified using the URLPattern interface. The pattern syntax is based on the syntax from the path-to-regexp library. Patterns can contain: Literal strings which will be matched exactly. Wildcards (/posts/*) that m

      URL Pattern API - Web APIs | MDN
    • 2025年Python界の注目ライブラリ20選 #こまPy|Atsushi Shibata

      おかげさまで高評価!北米で人気のSNS、RedditのPythonチャンネルでは、年末に「新着有望ライブラリを紹介するスレッド」が立ち上がります。今回の記事では、2025年版から、今年新しくリリースされたたくさんのPythonライブラリのうち、有望なものを紹介したいと思います。 新しいライブラリを紹介することが目的なので、numpyやpandasのような定番ライブラリは含まれていません。一般用途/AI・ML・Dataそれぞれ上位5ライブラリについて、「どんな背景で生まれ、どんな場面で役立つのか」が具体的に伝わるよう、概要を掘り下げて解説します。 6位以下については、後ろの方に概略を紹介しています。みなさんの知らない有望なライブラリがきっとたくさんありますので、最後まで読んでみてくださいね。 一般用途上位5ライブラリまずは一般用途のライブラリから。一般用途のライブラリ群は、派手な新機能よりも

        2025年Python界の注目ライブラリ20選 #こまPy|Atsushi Shibata
      • 初心者に分かりやすい!JavaScript 入門チートシート - コムテブログ

        TL;DR このページでは、Jamstack を使った構築や、Next.js を使う上で必要となる JavaScript の基礎知識をまとめたものを初心者向けにチートシート形式でご紹介します。JavaScript の主要な特性や概念を分かりやすく網羅していますので、JavaScript の学び直しにもご活用できるかと思います。定期的に見返しましょう! 項目 内容

        • Go + クリーンアーキテクチャで AI エージェント基盤を再設計した話【前編】

          AIエージェントの開発を一気に行っていたのでそのまとめとなる記事を書いてみようと思います。 エージェント開発のSDKやノーコードツールは充実してきていますが、MVPとしてバックエンドとして使ってる Go でライブラリなどをあまり使わず開発を進めた結果、ほぼ自前で実装することになったので一からのAIエージェント開発ということで参考になるかと思います。 1. はじめに:なぜ Go で AI エージェント基盤を作るのか AI エージェントの実装といえば、一般には Python が選ばれます。 LangChain / LangGraph や LlamaIndex など、強力なエージェントフレームワークのサポートが充実しているからです。 ではなぜ筆者は、Go で、しかも(ほぼ)自前の AI エージェント基盤を一から構築したのか? その理由は以下の 3 点に集約されます。 既存のバックエンドが Go

            Go + クリーンアーキテクチャで AI エージェント基盤を再設計した話【前編】
          • 5分で再入門する npm dependencies - 空の箱

            最近pnpmのドキュメントを眺めていたんだけど、そこでよく知らない依存関係の種類が出てきた。なので、理解したことをまとめてアウトプットしておく。 そもそも依存関係とは? package-lock.jsonとは? といった話は理解できている前提で書く。 dependencies 最も基本となる依存関係。npm installするとdependenciesに書かれたものは全てインストールされることになる。 なので、本番環境で使うものしかここには入れてはいけない。 devDependencies 「dependenciesには本番環境で使うものしかいれてはいけない」と上で話した。「ではそれ以外のものはどこにいれるのか?」となるが、その答えがここ。 繰り返しだがこの話自体はいろんな記事やカンファレンスのトークで擦られ続けているので、もうお腹いっぱい感がある。 一応書くと、devDependenci

              5分で再入門する npm dependencies - 空の箱
            • 【脱jQuery】モダンなJSの書き方 - Qiita

              はじめに 普段、Ruby On RailsでMPA(マルチページアプリケーション)による開発をメインに行っています。 最近「jQueryを使わない」という話しをチラホラ見かけるようになりました。その辺を調べていくうちに自分も「jQueryを使うのやめよう」と思いました。しかし、jQueryに慣れてしまっていて、プレーンなJSで書く方法がパッと出てこなかったので、その辺りを備忘録としてまとめてみました。 jQueryでよく使っていた機能 自社内のプロダクトでjQueryの利用状況をざっと見たところ、利用されている機能としては次のものが多かったです。 セレクタ Ajax イベント ループ それぞれプレーンJSでの記述例を書いておきます。 単一セレクタの例 jQuery

                【脱jQuery】モダンなJSの書き方 - Qiita
              • Node.jsに入る新しいCJSからESMへの読み込み方法の紹介 - 技術探し

                新しくCJSとESMの間での解決方法が変わる提案が出てきました。 まだマージされてませんが、すでに複数の承認があり、この方針から変わることはないように見えるので紹介したいと思います。 module: support require()ing synchronous ESM graphs by joyeecheung · Pull Request #51977 · nodejs/node Summary This patch adds require() support for synchronous ESM graphs under the flag --experimental-require-module This is based on the the following design aspect of ESM: The resolution can be syn...

                  Node.jsに入る新しいCJSからESMへの読み込み方法の紹介 - 技術探し
                • Node.jsで作るモジュラモノリスの設計と技術選定

                  この記事はUbie Engineering Advent Calendar 2023の一日目です。よろしくお願いします。 背景 ユビーのシステムは言語が多様化してきたことにより、認知負荷の増加や運用負荷の増加、開発支援に仕組みづくりかけるコストの増加などの問題が発生していました。この課題を解決するためにNode.jsとGoに言語を絞っていくという意思決定をしたのが昨年です。これについては以下の記事で詳しく解説しています。 ちょうど去年のアドベントカレンダーの記事なのでこれから一年経ちました。ここでは以下のように述べられています。 Server-Side Kotlin などで書かれている既存サービスを、この技術選定の文脈でリプレイスすることは今のところ考えていません。 ただし、多くの既存サービスはドメインたくさん抱えすぎ問題があったり、色々とレガシーだったりして、徐々に別サービスに切り出して

                    Node.jsで作るモジュラモノリスの設計と技術選定
                  • Jest で落ちたアサーションを GitHub のアノテーションに出す - Diary of a Perpetual Student

                    最近 GitHub Actions を弄くり倒すことにハマっていて、 GitHub の Checks API を利用して annotation を出すおもてなしをすることだけが生きがいだと思って生活していました。 そんな中、JavaScript (TypeScript) のコードのテストでよく使われている Jest で、どの assertion が落ちているかを annotation で分かりやすく表示したいと思っていました。自作で頑張ろうかな~と思って調べていると、 Jest 28.0.0 (2022年4月末ごろリリース)から Github Actions で annotation を出す reporter 機能が組み込まれていたという事実を知りました。 jestjs.io この便利機能が思ったより世の中で使われていない感じがしたので紹介します。 サンプル こちらをどうぞ: github

                      Jest で落ちたアサーションを GitHub のアノテーションに出す - Diary of a Perpetual Student
                    • Google、新しいOSSのPythonライブラリ「LangExtract」リリース

                      CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

                        Google、新しいOSSのPythonライブラリ「LangExtract」リリース
                      • このUIデザインかっこいい! 近未来をテーマにしたUIコンポーネントとデザイン要素のセット -Cosmic UI

                        未来的な別世界のインターフェイスを作ろう、とデザインされた近未来をテーマにしたUIコンポーネントとデザイン要素のセットを紹介します。 オープンソースで、商用プロジェクトでも無料で利用できます。 Cosmic UI Cosmic UI -GitHub Cosmic UIの特徴 Cosmic UIのデモ Cosmic UIの使い方 Cosmic UIの特徴 Cosmic UIはカスタマイズ可能なSVGシェイプを備えた、美しくデザインされた近未来をテーマにしたUIコンポーネントとデザイン要素のセットです。インタラクティブロジックにアクセス可能な最新のフレームワーク向けに構築されています。 MITライセンスで、商用プロジェクトでも無料で利用できます。 Cosmic UI Cosmic UIはこれまでのコンポーネントライブラリではありません。独自のSFコンポーネントライブラリを構築するためのシステム

                          このUIデザインかっこいい! 近未来をテーマにしたUIコンポーネントとデザイン要素のセット -Cosmic UI
                        • Node.js v18 の主な変更点 - 別にしんどくないブログ

                          Node.js v18がリリースされました 🎉 nodejs.org この記事では Node.js v18 の主な変更点を抜粋して紹介します! fetch() がフラグ無しで実行可能に (experimental) HTTP requestTiemout()のデフォルト値の変更 node:test モジュール(テストランナー)の追加 (experimental) V8 アップデートによる新しい JavaScript の API の追加 Array#findLast(), Array#findLastIndex() Intl.supportedValuesOf() その他の改善 Web Streams API のグローバルへの追加、実行時の警告の削除 (experimental) まとめ fetch() がフラグ無しで実行可能に (experimental) github.com Node

                            Node.js v18 の主な変更点 - 別にしんどくないブログ
                          • Pythonでボリンジャーバンド、売買シグナル、バックテスト - Qiita

                            Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

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                            • 2022年のNext.jsのアップデートを振り返る

                              はじめに 2022年も残すところあと3日となりました。 皆様いかがお過ごしでしょうか? 筆者は本日が仕事納めです。 今回は忘年記事として2022年のNext.jsのアップデートを振り返っていきたいと思います。 早速ですが以下の通り、2022年は5回も大きなアップデートがありました。 12.1(2022/02/18) 12.2(2022/06/29) 12.3(2022/09/09) 13(2022/10/26) 13.1(2022/12/23) それではそれぞれのアップデートを振り返っていきましょう。 12.1(2022/02/18) オンデマンドISR(ベータ版):getStaticPropsによるページの即時再検証 SWCへのサポート拡充:styled-components、Relayなど next/jestプラグイン:SWCによるゼロコンフィグのJestサポート SWCによる高速な最

                                2022年のNext.jsのアップデートを振り返る
                              • アプリケーションコードに変更を加えないNode.js Native ESMへの移行

                                LINE株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。 LINEヤフー Tech Blog はじめに こんにちは。フロントエンド開発センター(UIT) Front-end Dev.9チームの鴻巣(@kazushikonosu)です。LINEスキマニおよびLINE Creators Marketのフロントエンド開発を担当しています。 LINEスキマニのフロントエンドチームでは、React/TypeScript製のWebアプリを開発しています。主にクライアントサイド向けのコードを扱っていますが、SSRのため同じリポジトリ内でNode.jsを使って実行されるTypeScriptコードも扱っています。クライアントサイドのモジュールバンドラとして長らくwebpackが使われていましたが、webpackを使い続けることでチームの

                                  アプリケーションコードに変更を加えないNode.js Native ESMへの移行
                                • Lexical

                                  • Floating UI - Create tooltips, popovers, dropdowns, and more

                                    A JavaScript library to position floating elements and create interactions for them. Smart Anchor PositioningAnchor a floating element next to another element while making sure it stays in view by avoiding collisions. This lets you position tooltips, popovers, or dropdowns optimally.

                                    • 6年を経てFloat16ArrayをStage 3にしてもらった - pixiv inside

                                      こんにちは。福岡オフィスエンジニアの @petamoriken です。趣味でFloat16Arrayのponyfill1を公開しECMAScriptに入れてもらうように活動していたところ、喜ばしいことに2023年5月のTC39会議にてStage 3となりました。折角なのでその経緯を書いていこうと思います。 ECMAScript excitement 😉@TC39 advanced these proposals this week 🎉 4️⃣ Atomics.waitAsync 4️⃣ RegExp v flag 4️⃣ Well-Formed Unicode Strings 3️⃣ Decorator Metadata 3️⃣ Float16Array 2️⃣ Base64 for Uint8Array 2️⃣ Promise.withResolvers 2️⃣ TimeZone C

                                        6年を経てFloat16ArrayをStage 3にしてもらった - pixiv inside
                                      • 地銀から金融商品のセールスを受けたら、断った方が良い理由 - 銀行員のための教科書

                                        金融庁は2022事務年度(2022年7月~2023年6月)の金融行政方針を発表しました。 「貯蓄から投資へ」の流れを加速させるため、少額投資非課税制度(NISA)の恒久化を含め制度を抜本的に拡充し、金融リテラシーの底上げへ国家戦略として金融教育を推進する体制を検討していると報道されています。 この金融行政方針は、金融庁が当該年度において「何をやるか」を記載している訳ですから、金融庁にとっての問題意識・課題が明確になります。 今回の金融行政方針では、「国⺠が安定的な資産形成を行うためには、⾦融商品の組成・販売・管理等の各段階において、⾦融機関による顧客本位の業務運営を確保することが欠かせない。こうした中、一部の利用者からは、安定的な資産形成を目指す顧客にはふさわしくない商品を⾦融機関が販売しているといった相談も寄せられている。」と説明がなされています。 金融庁は、金融機関が安定的な資産形成を

                                          地銀から金融商品のセールスを受けたら、断った方が良い理由 - 銀行員のための教科書
                                        • OpenAPI × Orval × MSW × Next.jsでのスキーマ駆動開発実践 #techtekt Advent Calendar 2022 - techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ

                                          この記事は techtekt アドベントカレンダー2022 の15日目の記事です🔥 その他にも記事が掲載されていますので、興味がある方は#techtekt Advent Calendar 2022で検索してみてください! はじめに はじめまして。パーソルキャリア株式会社のサービス開発部でエンジニアをしている西澤と申します。 HR forecasterという採用支援サービスのフロントエンドエンジニアを担当しています。今回はそのプロジェクト内で新たに組み上げた開発体制で導入したスキーマ駆動開発の流れについて紹介したいと思います🙋‍♂️ 目次 開発環境 導入背景 スキーマ駆動開発って何? OASのディレクトリ構成 OASを利用した型の生成・モックコードの生成 Next.jsでMSWを動かす おわりに 開発環境 Next.js 12.3.4 React 18.2.0 TypeScript 4.

                                            OpenAPI × Orval × MSW × Next.jsでのスキーマ駆動開発実践 #techtekt Advent Calendar 2022 - techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ
                                          • 何がjQueryを負債たらしめているのかを考察する | yamanoku Advent Calendar 2023

                                            何が​jQueryを​負債たらしめているのかを​考察する この記事はyamanoku Advent Calendar 2023の12日目の記事になります。 現代のフロントエンド技術的負債の要因となっているものはいくつかあると思いますが、その中でも共通で「jQuery」が挙げられるかなと思っています。長期間運営されているサービスであればまだまだ現役なのではないでしょうか?かくいうウチもそうです! 2023年現在でのフロントエンド開発であれば今は新規でjQueryを選択肢としてあげることはほとんどないと思っていますが、今よりもJavaScriptのサポートが貧弱だったころ、かつてのブラウザ間の齟齬を吸収する点で大変重宝されていたようです。 JavaScript自体が進化してきたのもあり、jQueryでできた表現が単体のJavaScriptとWeb APIとで表現できるようになってきている1ので

                                              何がjQueryを負債たらしめているのかを考察する | yamanoku Advent Calendar 2023
                                            • TSKaigiは配信画面もTypeScript製だったという話

                                              はじめに 先日開催されたTSKaigi 2024にて配信チームとして、オンライン配信のスタッフをしていました。 当日の各トラックの配信運営や総合的な環境構築などは他のメンバーを中心に行っていただきましたが、自分は配信画面のデザインや配信に乗せる情報管理用のシステムをコツコツ作っていたのでその紹介をさせていただきます。 情報管理用のシステムといってもローカルマシン上で動く簡単なもので、NodeCGと呼ばれるNode.js向けの配信画面管理用のフレームワークを利用しました。 NodeCGとは NodeCGは先ほど紹介したようにNode.jsとブラウザ技術で動的な配信画面を作成したり、管理画面を提供してくれるフレームワークです。 配信レイアウトとダッシュボードはブラウザ上で動作し、ダッシュボードで編集した情報を配信レイアウト側にWebSocketでリアルタイムに反映したり、WebSocketサー

                                                TSKaigiは配信画面もTypeScript製だったという話
                                              • 「Google Chrome」のフォント処理がC/C++言語からRust言語に/「FreeType」からの移行でメモリ安全性を改善、脆弱性が出にくいライブラリに

                                                  「Google Chrome」のフォント処理がC/C++言語からRust言語に/「FreeType」からの移行でメモリ安全性を改善、脆弱性が出にくいライブラリに
                                                • numpy より速い?Go の行列演算ライブラリ nune

                                                  ※ Div だけ妙に遅いのが気になる NumPy は Python とは言え中身はC言語で書かれている事を考えると、結構いいパフォーマンスが出ていると言えるでしょう。 サンプルコード iris のロジスティック回帰を nune で書いてみました。 package main import ( "bufio" "fmt" "log" "math" "math/rand" "os" "github.com/vorduin/nune" ) func logisticRegression[T nune.Number](X nune.Tensor[T], y nune.Tensor[T], rate float64, ntrains int) nune.Tensor[T] { ws := make([]float64, X.Size(1)) for i := range ws { ws[i] = (r

                                                    numpy より速い?Go の行列演算ライブラリ nune
                                                  • Claude Code vs Codex vs Cursor ― 同じプロンプトでSlackクローンを生成したら

                                                    Claude Codeでコードを書くのが当たり前になりつつありますが、Codexの名前も最近聞きますよね? Claude Codeは性能低下のバグを治して元の最強になりました。 しかしそれと同時期にCodexはGPT-5-Codexという新しいモデルを出しました。 これは頂上決戦するしかないよなぁ!? ということで、一度比較をしてみたいと思います😉 今回は人気の3つ Claude Code (Sonnet 4) Codex (GPT‑5-Codex high) Cursor Agents (Auto) と、おまけで2つ Augment Code (Sonnet 4) Warp Code (GPT-5 high-reasoning) にまったく同じプロンプトを投げ、Slackクローンを作ってもらいました。 実験条件 共通プロンプト Slackクローンアプリを作成してください。 .curso

                                                      Claude Code vs Codex vs Cursor ― 同じプロンプトでSlackクローンを生成したら
                                                    • JavaScript、TypeScriptなどで使われるコードフォーマッター 「Prettierさまに従って生きていれば楽」ではない3つのケース | ログミーBusiness

                                                      「従われている」傾向があるPrettiersosukesuzuki氏(以下、suzuki):「Prettierに従わなくてもいい場合」を話します。 suzukiといいます。筑波大学の情報科学類で学生をしていたり、サイボウズ株式会社というところで働いていたり、OSSだとPrettier Core Teamでメンテナンス全般をやっていたり、Babel TeamというところでBabelのパーサー周りを見ていたりします。 Prettier、Node.jsをよく使う人ならたぶん使ったことがあると思うのですが、Prettierは、Opinionatedのコードフォーマッターと呼ばれるもので、オプションが非常に少ないのが特徴です。 JavaScriptとかTypeScriptとか、CSSとか、HTMLとか、Web開発に使うプログラミング言語には、だいたい対応しているコードフォーマッターです。 どんなもの

                                                        JavaScript、TypeScriptなどで使われるコードフォーマッター 「Prettierさまに従って生きていれば楽」ではない3つのケース | ログミーBusiness
                                                      • Zod を使って OpenAI の構造化された出力を扱う

                                                        OpenAI の gpt-4o-2024-08-06 以降のモデルではパラメータとして JSON Schema を指定することで構造化された出力をサポートしています。Node.js 向けの OpenAI SDK では Zod を使ってスキーマを定義し、構造化された出力を扱うことができます。この記事では実際に Zod を使って OpenAI の構造化された出力を扱う方法を紹介します。 OpenAI といった生成 AI モデルをアプリケーションに組み込む際、出力の構造を明確にすることが重要です。AI の出力を構造化することにより、次のステップの処理をデータを信頼できる形で受け渡すことができます。 例として、AI に今日の夕飯を提案してもらうとしましょう。プロンプトを工夫せずに AI に問い合わせると、以下のような回答を返す可能性があります。 玉ねぎ、にんじん、鶏肉を使った夕飯のおすすめをいくつ

                                                          Zod を使って OpenAI の構造化された出力を扱う
                                                        • 再訪 React Native

                                                          最近React Nativeを使ってアプリを作る機会があり、React Nativeの進化に驚いたのでシェアします。 筆者のReact Native歴 元々はAndroidとiOSでそれぞれネイティブアプリを作っていました。 2017~2019年くらいに仕事と趣味の両方でReact Nativeを使っていました。 2019年くらいからFlutterを使ってアプリ開発をするようになり、それ以降はFlutter or ネイティブ開発のみで、React Nativeは使わなくなりました。 当時(~2019)のReact Nativeの印象 5年以上前なので朧げな部分もあります。 一つのソースコードでAndroidとiOSのアプリがどちらも作れて便利 パフォーマンスはネイティブほどではないが、ほとんどの画面で別に気にならない。アニメーションを大量に入れようとすると明らかにカクツク。 当時はパフォー

                                                            再訪 React Native
                                                          • Announcing SvelteKit 1.0

                                                            After two years in development, SvelteKit has finally reached 1.0. As of today, it’s the recommended way to build Svelte apps of all shapes and sizes. We’re so excited to share this release with you. It’s the culmination of thousands of hours of work, both from the Svelte core team and the wider community, and we think it’s the most enjoyable way to build production-grade websites, whether you’re

                                                              Announcing SvelteKit 1.0
                                                            • これでSVGアイコンを探すときに困らない! 無料で商用利用できるライブラリを横断検索できる便利サイト -All SVG Icons

                                                              SVGアイコン、特に無料で利用できるオープンソースのSVGアイコンをまとめて検索・閲覧できる便利なサイトを紹介します。 さまざまなSVGアイコンのライブラリを横断検索することもでき、好みのデザインを見つけて、SVGアイコンをダウンロードすることもできます。 All SVG Icons All SVG Iconsは、デザイナーやデベロッパー向けに高品質で無料のSVGアイコンを収録したライブラリをまとめて検索・閲覧、そしてダウンロードできるサイトです。収録されているライブラリはなんと220種類以上! SVGアイコンも25万個以上揃っており、全部使い切るのは無理ってくらいあります。 特に便利なのが、SVGアイコンをライブラリを横断して検索できること。たとえば、「Search」で検索すると、各ライブラリの検索アイコンが表示され、もちろんダウンロードすることもできます。

                                                                これでSVGアイコンを探すときに困らない! 無料で商用利用できるライブラリを横断検索できる便利サイト -All SVG Icons
                                                              • ファミマだと思って近付いて行ったら全然違っていた物件がこちら「ルアーで釣られる魚ってこんな気持ち?」「これは爆釣」

                                                                森 真梨乃 @mori_marino 森さんとかマリノスさんとかって呼ばれることが多いです。ANRIというVCで働いています。なにかあればお気軽にDMください(返信できないこともあります)。 ツイートは個人の意見で、所属する企業とは無関係です。

                                                                  ファミマだと思って近付いて行ったら全然違っていた物件がこちら「ルアーで釣られる魚ってこんな気持ち?」「これは爆釣」
                                                                • Next.js App Routerの"use server"雑感 : Rails視点から

                                                                  はじめに Next.jsにServer Actionが新しく導入されました。サーバ上の関数をブラウザから直接呼び出すようなコードの書き味を提供するもので、非常に魅力のあるコンセプトだと私は思っています。ただしサーバ上で実行されるコードとブラウザで実行されるコードの境界が曖昧で、"use server"のセキュリティ上の懸念もよく議論されています。 一方で、私の先日の記事Next.jsで簡単なCRUDアプリを作りながら気になったセキュリティ: Railsの視点からで、私はこの"use server"問題には言及しませんでした。まだ非常に新しい話題でかつNext.js側の対応も進行中だというのもありますが、実は個人的にあまり気にならないのが最大の理由です。 気にならなくなったきっかけは、Server ActionをRuby on Railsのコントローラと同じように考え始めたことです。こうする

                                                                    Next.js App Routerの"use server"雑感 : Rails視点から
                                                                  • 便利なのが登場! Tailwind CSSで実装されたOSSのUIコンポーネント集 -FlowBite

                                                                    Webサイトやスマホアプリでよく使用されるUIコンポーネントをTailwind CSSのユーティリティクラスで実装したオープンソースのライブラリを紹介します。 Tailwind CSSには、コンポーネントの基本セットがありません。FlowBiteではナビゲーションバー、カード、ボタン、ページネーション、フォームなど基本的なコンポーネントがすべて揃っています FlowBite FlowBite -GitHub 他にも、Tailwind CSSで実装されたUIコンポーネントを探している人は下記もご覧ください。 Tailwind CSSで実装されたUIコンポーネント・ページテンプレート、商用プロジェクトで無料のものをまとめました FlowBiteの特徴 FlowBiteの使い方 FlowBiteのコンポーネント FlowBiteの特徴 FlowBiteは、Tailwind CSSのユーティリティ

                                                                      便利なのが登場! Tailwind CSSで実装されたOSSのUIコンポーネント集 -FlowBite
                                                                    • jQuery、今までありがとう【移行すべき理由と代替案3選】

                                                                      世界で一番初心者に優しいWeb制作のメディア。HTML/CSS/JavaScript、WordPress、Web制作の考え方を解説します。

                                                                        jQuery、今までありがとう【移行すべき理由と代替案3選】
                                                                      • Reactベストプラクティス2: SWRを正しく使うには - Hello Tech

                                                                        javascripter です。ハローでは、初期メンバーとしてプロダクトのローンチ前からAutoReserve の開発に関わっています。 前回の記事に引き続き、筆者が社内で書いている技術ガイドラインについて紹介します。 はじめに ハローでは、高品質なコードを維持し、開発チームの技術レベル向上を図るため、チーム横断的に、有用な技術Tips、ベストプラクティス・コーディングガイドラインなど情報をNotion上に集約し、自由にエンジニアが閲覧・編集できるようになっています。 この取り組みの目的は以下の通りです: コード品質の向上と統一 開発チームメンバーの技術スキル向上 「どう」直すかでではなく「なぜ」そう修正すべきかまで理解してる人を増やす 効率的な開発プロセスの確立 前回の記事については、こちらを参照下さい。 Reactベストプラクティス: react-hooks/exhaustive-de

                                                                          Reactベストプラクティス2: SWRを正しく使うには - Hello Tech
                                                                        • ブラウザ拡張機能を作るためのReactフレームワーク『Plasmo』

                                                                          Plasmoとは Plasmoはブラウザ拡張機能を作成するためのReactフレームワークです。 テストや自動デプロイするための機能なども提供しておりオールインワンなフレームワークとなっています。 公式サイトに行くと「ブラウザ拡張機能におけるNext.js」という強気なワードが確認できます。 It's like Next.js for browser extensions! Plasmoの特徴 Plasmoは以下のような特徴を持ったフレームワークです(公式より一部抜粋)。 ファーストクラスのReact+Typescriptサポート ライブリローディング + React HMR .env* ファイルサポート BPP による自動デプロイメント Svelte と Vue をオプションでサポート またゼロコンフィグで開発を始めることができ、ブラウザ拡張機能の設定ファイルであるmanifest.jso

                                                                            ブラウザ拡張機能を作るためのReactフレームワーク『Plasmo』
                                                                          • Streamlit アプリを簡単にデスクトップアプリ化するコマンドを作った

                                                                            Streamlit は簡単にデータサイエンス系のウェブアプリを構築できる Python ライブラリです。ウェブアプリなので、サーバーで起動してブラウザでアクセスすることになりますが、ローカルで動作するデスクトップアプリにして配布したい状況がありました。 Streamlitアプリをデスクトップアプリ化する方法はいくつかある[1][2]ようでしたが、制限があったり手間がかかったりするようでした。 「いや、お手軽にアプリにしたいんじゃっ」ということで、簡単にデスクトップアプリ化できる Streamlit Desktop App を作りました。このコマンドを使用すると、コマンド一発で Streamlitアプリをデスクトップアプリに変換できます[3]。ウィンドウを閉じたときに Stremlit のサーバープロセスが自動で Kill されるようにしたりと、細かい工夫も入っています。 なお、デスクトップ

                                                                              Streamlit アプリを簡単にデスクトップアプリ化するコマンドを作った
                                                                            • GitHub - abi/screenshot-to-code: Drop in a screenshot and convert it to clean code (HTML/Tailwind/React/Vue)

                                                                              You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session. You switched accounts on another tab or window. Reload to refresh your session. Dismiss alert

                                                                                GitHub - abi/screenshot-to-code: Drop in a screenshot and convert it to clean code (HTML/Tailwind/React/Vue)
                                                                              • Node.js — Node.js 18 is now available!

                                                                                We’re excited to announce that Node.js 18 was released today! Highlights include the update of the V8 JavaScript engine to 10.1, global fetch enabled by default, and a core test runner module. Initially, Node.js 18 will replace Node.js 17 as our ‘Current’ release line. As per the release schedule, Node.js 18 will be the 'Current' release for the next 6 months and then promoted to Long-term Support

                                                                                  Node.js — Node.js 18 is now available!
                                                                                • Vite+Vitest+Ladleで快適フロントエンド開発 | 株式会社ヌーラボ(Nulab inc.)

                                                                                  SPAにするとNext.jsの嬉しさが半減しますが、/pages/以下のディレクトリ構造がそのままエンドポイントのパスに対応する、ディレクトリベースのルーティングをとても気に入っていたので、ほぼルーティングだけのためにNext.jsを使い続けていました。 今年(2023年)の春頃、高機能なNext.jsをルーティングのためだけに使いつづけるのはやはり違う気がする、と調べていて「ViteとReact Routerを使えば簡単にディレクトリベースのルーティングできるよ」という記事を見つけたのが、実はViteを知った最初でした。流行に鈍感…これが老化か…。 Simplifying Routing in React with Vite and File-based Routing Viteにはimport.meta.glob()という機能があり、トランスパイル時にディレクトリ以下のファイルを列挙し

                                                                                    Vite+Vitest+Ladleで快適フロントエンド開発 | 株式会社ヌーラボ(Nulab inc.)

                                                                                  新着記事