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*JavaScriptの検索結果1721 - 1760 件 / 2783件

  • ブラウザ内でバイナリを圧縮してコードやlocalStorageに埋め込む

    JS で wasm のダウンロードや TypedArry を通じた操作をやってると、コード内や localStorage にバイナリを埋め込みたいときがあります。 考え方 JS の内部エンコーディングは UTF16 と決められているので、UTF16で表現可能な範囲を1文字として、バイナリをインライン化すればサイズが小さくて済むはず Chrome は CompressionStearm でブラウザ内で deflate できるので、あれば圧縮する https://chromestatus.com/feature/5855937971617792 Chrome ではない場合、deflate 処理は飛ばしてそのまま。localStorage の読み書きなら途中でブラウザ自体のサポート増える/消えるなどしない限り一貫性は取れる 今回はやってないが、インラインJSに埋め込む場合、50kb を超えたあた

      ブラウザ内でバイナリを圧縮してコードやlocalStorageに埋め込む
    • イテレータとイテラブルの概要と課題、未来

      JSConf JP 2024

        イテレータとイテラブルの概要と課題、未来
      • re-why-the-clean-architecture-does-not-fit-with-web-frontend.md

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          re-why-the-clean-architecture-does-not-fit-with-web-frontend.md
        • 次世代バンドルツールの競争の今 Turbopack vs Vite - GMOインターネットグループ グループ研究開発本部

          こんにちは。グループ研究開発本部 次世代システム研究室のH.Oです。 生産的なアプリケーション開発において欠かせないものの一つにフロントエンドのJavaScriptバンドルツールがあります。 これまで、長年に渡ってJavaScriptのバンドルツールはwebpackがデファクトスタンダードとなり、Next.jsやNuxt.jsなどフレームワークにもデフォルトで組み込まれていました。その高機能性と安定性から現在も多くのWebサービスで利用されています。 一方で近年、webpackに続く次世代バンドルツールの開発競争が大きな注目を集めています。その中で特にwebpackに取って代わる勢いを見せているものにViteとTurbopackがあります。これらは、開発するアプリケーションの肥大化に伴って処理が遅くなってしまうwebpackの問題点を解決することが主要目的となっています。 今回はViteと

          • [msw, Jest, Node.js] mswを利用してHTTP境界のテストを書く

            JestでHTTPリクエストをインターセプトしてモックを返すのに利用したMock Service Worker(msw)の紹介をしたいと思います。環境はNodeです。 テスト対象の実装 http://example.com/examples からデータを取得する、という想定の実装です。 import fetch from 'isomorphic-unfetch'; export class GetExampleError extends Error {} export async function getExamples(): Promise<string> { const result = await fetch('http://example.com/examples'); if (!result.ok) { throw new GetExampleError('Received ge

              [msw, Jest, Node.js] mswを利用してHTTP境界のテストを書く
            • GitHub - LuanRT/YouTube.js: A JavaScript client for YouTube's private API, known as InnerTube.

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              • Declutter your JavaScript & TypeScript projects

                Knip finds and fixes unused dependencies, exports and files. Use it for enhanced code and dependency management. Advanced analysis starting from fine-grained entry points based on the actual frameworks and tooling in (mono)repos for accurate and actionable results.

                  Declutter your JavaScript & TypeScript projects
                • SPA(Next.js)のスクリーンリーダーによる画面遷移で工夫したこと

                  こんにちは、Ubie株式会社でデザインエンジニアをやっているtakanoripです。 UbieではユビーAI受診相談というサービスを開発しており、症状に関する質問をするページ(以下「質問ページ」という)を中心にアクセシビリティ向上のための様々な改善を進めています。 今回はその中の1つの事例をご紹介します! Ubieでのアクセシビリティ推進の全体像が気になる方は弊社デザイナー3284さんの記事を読んでもらえたら嬉しいです! 今回の課題:SPAでの画面遷移 SPAの画面遷移はスクリーンリーダー対応が漏れがちなポイントとして広く知られています。 SPAでない静的なウェブサイトでページ遷移した場合、スクリーンリーダーは次ページのタイトルを読み上げ、カーソル位置はページの先頭の要素に移動します。 しかしスクリーンリーダーに対応できていないSPAでページ遷移した場合、スクリーンリーダーは次ページのタイ

                    SPA(Next.js)のスクリーンリーダーによる画面遷移で工夫したこと
                  • Storybook CSF3.0 時代のテストに備える

                    CSF3.0 が間近に迫っているが、まだリリース前という状況。Storybook は、Component テストと Storybook の垣根を壊す事を目指しており、CSF3.0 は Storybook に閉じた話ではなくテスト戦略に関わってくる。 現状 Storybook 環境を整備するにあたり、どう備えておくべきかを考える。 npm i -D @storybook/react@next で beta を install し、.storybook/main.js に以下を追加すれば CSF3.0 を試す事ができる。

                      Storybook CSF3.0 時代のテストに備える
                    • 【脱ランタイムCSS in JS】styled-componentsを別のCSS in JSに自動置換するCLIツールの開発

                      1.はじめに 本記事はサイボウズの夏インターン(2022年)で取り組んだ内容の紹介を行います。インターンでは、サイボウズのフロントエンド領域における横断的組織であるフロントエンドエキスパートチームに配属されました。5日間のインターン期間でstyled-componentsを別のCSS in JSに自動置換するCLIツール・extract-styledの開発に取り組みました。 2. extract-styledの紹介 実装したextract-styledは、以下のようなCLI経由の実行を通して、styled-componentsで定義されたReactコンポーネントをtargetに指定した任意のCSS in JSに変換することができます。(現時点では変換先としてlinaria・vanilla-extractに対応) $ extract-styled \\ --path ./src/compon

                        【脱ランタイムCSS in JS】styled-componentsを別のCSS in JSに自動置換するCLIツールの開発
                      • ファビコンを環境ごとに変えると分かりやすい(Next.js, Vue3, SvelteKit, Astro) - Qiita

                        「開発環境」「プロダクション環境」などごとにファビコンを変えておくと、パッと見てわかりやすい 絵文字をファビコンに設定できる Next.js, Vue3, SvelteKit, Astro での実例を紹介した そもそもFavicon(ファビコン)って? ウェブページのアイコンです。ブラウザでページを開いたときに、タブなどに表示されていたりします: Favicon - Wikipedia File:Wikipedia favicon in Firefox on KDE (2023).png - Wikipedia ファビコンの設定方法 pngなどの画像や、SVGファイルを用意して、それをHTMLのhead内で指定します。 bissyさんによる↓の記事が大変参考になります! ずぼらな私の2023年のファビコン事情(SVGでダークモード対応) 一般的なウェブサイトでは、SVGでファビコンを作れば

                          ファビコンを環境ごとに変えると分かりやすい(Next.js, Vue3, SvelteKit, Astro) - Qiita
                        • ESLint の Suggestions から学ぶ、コードの自動修正の奥深さ - mizdra's blog

                          これは、はてなエンジニアアドベントカレンダー2023 4日目の記事です。 3日目は id:mechairoi さんの「SQLiteでLinderaを使った日本語全文検索」でした。 blog.chairoi.me 今日のテーマは、JavaScript 向けの Linter 「ESLint」についてです。ESLint を使うと、JavaScript で書かれたコードを静的解析して、よくある間違いを検出したり、コーディングスタイルを統一できます。 通常、ESLint のルールによって報告された問題 (error や warn) は人が手で修正します。ただし、ルールが報告する問題の中には「fixable」な性質を持ったものがあります。こうした fixable な問題は、eslint --fix で自動修正できます。例えば、object-shorthand ルールによって報告された問題は、以下のよう

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                          • proto - A multi-language version manager | moonrepo

                            A version manager for all your favorite languages and tools. A unified toolchain. Supports Bun, Deno, Node, Python, Rust, Go, and 800+ more.

                            • HTMLはシンプル! 画像をホバーしたときのさまざまなエフェクトを簡単に実装できるCSSの超軽量ライブラリ -Izmir

                              画像をホバーしたときにテキストを重ねたり、ボーダーをアニメーションさせたり、拡大表示させたり、さまざまなエフェクトを簡単に実装できるCSSの超軽量(2Kb)ライブラリを紹介します。 HTMLにclassを与える簡単実装。エフェクトは組み合わせることも可能で、オーバーレイやテキストやボーダーなどを自由に組み合わせて実装することができます。 Izmir Izmir -GitHub Izmirの特徴 Izmirの使い方 Izmirのカスタマイズ Izmirの特徴 Izmirは、画像をホバーしたときのさまざまなエフェクトを簡単に実装できるCSSのライブラリです。エフェクト用のclassはかなりの数が用意されており、HTMLにclassを追加するだけで、完璧なホバーエフェクトを実装できます。 MITライセンスで、商用プロジェクトでも無料で利用できます。 Izmir 主な特徴は、下記の通り。 エフェク

                                HTMLはシンプル! 画像をホバーしたときのさまざまなエフェクトを簡単に実装できるCSSの超軽量ライブラリ -Izmir
                              • Deno Deep Dive - Denoでのアプリケーション実装Tips / Node.jsとの比較 - Qiita

                                概要 本記事ではNode.jsに代わるサーバサイドJavaScriptランタイムであるDenoについて、実際のアプリケーション実装で得られた知見をご紹介します。 まずはDenoの概要について説明し、アプリケーションを実装する上でのDenoの便利な使い方やAPI、各種ツールについて解説していきます。最後に筆者がDenoによる開発を経てNode.jsによる開発と比較した際のDenoの優れている点/不足している点を挙げていきます。 Denoとは DenoはNodejsの開発者であるRyan DahlがNode.jsの反省を活かして作り出したJavaScriptランタイムです。 特徴としては以下のものがあります。 TypeScriptがout of box、つまり設定なしで実行できる ES Modules対応で依存モジュールはURLによってインポートする 権限管理が厳密 フォーマッタやテストランナ

                                  Deno Deep Dive - Denoでのアプリケーション実装Tips / Node.jsとの比較 - Qiita
                                • 介護保険料払えず差し押さえの高齢者、初の2万人超 負担増も背景か:朝日新聞

                                  介護保険料を滞納して預貯金や不動産などを差し押さえられた65歳以上の高齢者が2019年度、過去最多の2万1578人だったことが厚生労働省の調査でわかった。調査が始まった01年度以来、2万人を超えたの…

                                    介護保険料払えず差し押さえの高齢者、初の2万人超 負担増も背景か:朝日新聞
                                  • JSX Over The Wire — overreacted

                                    Suppose you have an API route that returns some data as JSON: app.get('/api/likes/:postId', async (req, res) => { const postId = req.params.postId; const [post, friendLikes] = await Promise.all([ getPost(postId), getFriendLikes(postId, { limit: 2 }), ]); const json = { totalLikeCount: post.totalLikeCount, isLikedByUser: post.isLikedByUser, friendLikes: friendLikes, }; res.json(json); }); You also

                                      JSX Over The Wire — overreacted
                                    • Webフロントエンドの見取り図で書ききれなかった用語について書きます

                                      前回の見取り図記事でスコープ外にした用語について、です。 書かなくてもいいかとも思ったんですが、思ったより前回記事が読まれたので、補足的に書こうと思います。 具体的に何を扱うかは、目次を見てください。 ビルドとデプロイ ビルドとデプロイの違いはなんでしょう? 開発環境によって微妙に差異があって、業界標準でこう、と決まってるわけではないんでしょうけど、一般的には下記を指すと僕は認識しています。 ビルド: ソースコードのコンパイル、関連ファイルの紐付けを行い、実行可能な状態にする デプロイ: ビルドして、ユーザーから実行可能な状態にする デプロイは自分以外のユーザーが実行できる環境でのビルド、と言ってもいいかもですね。 デプロイ環境(Vercel, Netlify, Heroku) で、Webサイトのデプロイ環境について。 かつては自分でサーバーサイドのミドルウェアをセットアップする必要があり

                                        Webフロントエンドの見取り図で書ききれなかった用語について書きます
                                      • 話題のmicrogptを早速試してみる

                                        2月12日にkarpathy氏がGistに投稿した以下のmicrogptをご存知でしょうか。 この記事を執筆してる時点で一週間が経過していますが、なおも修正が行われているこれは、GPTの構造をPythonで簡易的に実装したソースコードになります。GPTの構造を理解するのにも役立つ内容となっており、その行数は最新(2/18 11時時点)で、200行という短さです。 加えて、プログラムファイルの先頭にあるDocstringの通り、Pythonの標準ライブラリのみを使用して実装が行われているため、他の複雑なライブラリを理解することなく、たった200行でGPTを知ることができる内容だということです。すごいですね。 The most atomic way to train and run inference for a GPT in pure, dependency-free Python. 2/2

                                          話題のmicrogptを早速試してみる
                                        • ブログを作りながら学ぶ、Next.jsの便利な5つのコンポーネント(Link、Image、Head、Script、レイアウト)

                                          この連載では、現在注目のWebホスティングサービス「Vercel」をご紹介します。本記事から2回にわたって、「Next.js」の便利な9つの機能をご紹介します。今回は、「Linkコンポーネント」「Imageコンポーネント」「Headコンポーネント」「Scriptコンポーネント」「レイアウトコンポーネント」の5つのコンポーネントを紹介します。 はじめに 前回はNext.jsアプリケーションをVercelにデプロイする方法や、一緒に活用する利点などを紹介しました。今回から2回にわたって、Next.jsの便利な機能を紹介しながら、簡単なブログを表示するアプリを作成していきます。 この記事は既になんらかのプログラミング言語やWebフレームワークを学習した経験がある人向けに書いています。サンプルコードを提供しますので、サンプルコードを実際に動かしていただくことでより理解が深まると考えています。 自身

                                            ブログを作りながら学ぶ、Next.jsの便利な5つのコンポーネント(Link、Image、Head、Script、レイアウト)
                                          • Pythonライブラリ 画質向上(超解像):Real-ESRGAN|KIYO

                                            1.緒言 低い画質の画像を高画質に変える技術である”超解像”技術のライブラリである"Real-ESRGAN"ライブラリを紹介します。 公式より、Real-ESRGANの使用方法は下記3つがあり、とにかく簡単に試したいならOnline inferenceが便利であり「https://arc.tencent.com/en/ai-demos/imgRestore」からWebアプリベースで実施できます。 【Real-ESRGANの使用方法】 Online inference:Webアプリで簡単に実行できる Portable executable files (NCNN):ー Python script:今回の記事で作成した通りPythonで実行 2.環境構築 基本的な実装方法はGitHubの"Installation"を参照しました。 私のPC環境ではCUDAのメモリに乗らないためGoogle C

                                              Pythonライブラリ 画質向上(超解像):Real-ESRGAN|KIYO
                                            • ソースコードを解析して社内向けUIライブラリの使用状況を自動で集計する

                                              デザインエンジニアの安田(@_yuheiy)です。 この記事では、社内向けに提供しているライブラリの使用状況を把握すべく作成した、プロダクト全体のソースコードを解析して、提供しているモジュールおよびそれを使用しているプロダクトごとに個別に自動集計する仕組みとその実装方法について解説します。 ライブラリ開発の問題と使用状況の解析 弊社では、KARTEのプロダクト群全体のデザインシステムである「Sour」を開発しています。その一環として、React製のUIライブラリ「sour-react」を作成し、社内向けのnpmパッケージとして提供しています。現在、sour-reactはKARTEのいくつものプロダクトにおいて採用されており、UI開発に欠かせないものになるほど浸透しています。 作成したライブラリが広く使われるようになるのは喜ばしくもありますが、一方、それに伴って新たな問題が生じることもありま

                                                ソースコードを解析して社内向けUIライブラリの使用状況を自動で集計する
                                              • 【TypeScript / JavaScript】this = "これ" ← どれ? 【備忘録】 - Qiita

                                                Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

                                                  【TypeScript / JavaScript】this = "これ" ← どれ? 【備忘録】 - Qiita
                                                • JavaScriptの async/await はどこから来たのか? C#、F#、Haskell……源流を辿ったら1958年にたどり着いた件 - Qiita

                                                  ということを書いた手前、async/awaitの歴史について書いておかないといけない気がした。 なお補足しておきますと、元ネタの記事はJavaScriptの async/await の歴史についていえば、間違ってないと思います。 ただ、 async/awaitはJavaScriptが発明したものではありません。 元ネタの記事は「JavaScriptの中での進化」を論じているので、その文脈では正しい。 だけど、async/await がどこから来たのかを知ると、この構文がいかに多くの天才たちのバトンリレーの結果であるかがわかって、けっこう面白い。 というわけで、この記事ではJavaScriptの async/await がどこから来たのか、そのルーツを辿ってみたい。 JavaScriptの async/await の親はC# 多くの人が知っていることだと思うけど、JavaScriptの as

                                                    JavaScriptの async/await はどこから来たのか? C#、F#、Haskell……源流を辿ったら1958年にたどり着いた件 - Qiita
                                                  • GitHub - PlasmoHQ/plasmo: 🧩 The Browser Extension Framework

                                                    You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session. You switched accounts on another tab or window. Reload to refresh your session. Dismiss alert

                                                      GitHub - PlasmoHQ/plasmo: 🧩 The Browser Extension Framework
                                                    • CJSとESMの挙動早見表 | hiroppy's site

                                                      ESM では使えないメソッド・変数 以下のメソッド・変数は、CJS でのみ存在し、ESM では存在しないため、エラーになります。 __dirname __filename require exports module arguments 予約語への操作 予約語が変数として操作可能かどうかです。 e.g. var let = 1; CodeCJSESM

                                                        CJSとESMの挙動早見表 | hiroppy's site
                                                      • websocket-client-simpleをruby-jpに移管した - 橋本商会

                                                        で、1年ぐらい趣味と大学での研究を兼ねて色々開発した後、やっぱりこの分野はRubyよりNode.jsでやった方が良いなと思った

                                                          websocket-client-simpleをruby-jpに移管した - 橋本商会
                                                        • VercelがPPRをNodeランタイムにした件からWebフロントエンドとエッジの動向に迫る

                                                          こんにちは。sumirenです。 イントロダクション 先日、Twitterで以下のポストが話題になっていました。 一部曖昧なところもありますが、推測と動作検証結果も交えて要約すると、以下のことを言っています。 VercelがホスティングしているWebサイトは、エッジでのサーバーサイド処理を行うことをやめた Next.jsに関して、VercelでPPR(Partial Prerendering)を利用した場合、サーバーサイド処理はNodeランタイムで行われる この記事では、このポストに絡めて、PPRとエッジに関する筆者なりの所感や解説を述べていきます。この記事の大部分はポエムですが、一部、技術的な事実についても述べるつもりです。そうした部分について誤りがあればご教示ください。 Vercelがエッジでのサーバーサイド処理を行うことをやめた件について エッジの効能 そもそもエッジに期待していたこ

                                                            VercelがPPRをNodeランタイムにした件からWebフロントエンドとエッジの動向に迫る
                                                          • DenoがJavaScriptの標準化を行うTC39ワーキンググループに参加を発表

                                                            Node.jsの作者であるライアン・ダール(Ryan Dahl)氏が新たに立ち上げ、サーバサイドでJavaScript/TypeScriptを実行するためのオープンソースのフレームワーク「Deno」と、その分散ホスティングである「Deno Deploy」を提供する「Deno Company」はECMAインターナショナルに加盟し、JavaScriptの標準化を行うTC39ワーキンググループに参加することを発表しました。 Deno has joined @EcmaIntl's @tc39: the JavaScript standards committee.https://t.co/meFUKD5KKG — Deno (@deno_land) December 13, 2021 DenoはTC39ワーキンググループの参加によって、JavaScriptを誰にとってもよいものに改善していくととも

                                                              DenoがJavaScriptの標準化を行うTC39ワーキンググループに参加を発表
                                                            • 社内UIライブラリを作る

                                                              こんにちは、monica です。 今回は弊社で開発している社内 UI ライブラリについて紹介します。 また、このプロジェクトは商用利用不可ですがオープンソースで公開していますので、ぜひご覧ください。 経緯 弊社ではこれまでフロントエンドを Vue2+ElementUI で開発してきました。 しかし Vue3 がリリースされ Vue2 のサポートが 2023 年末に終了することが決まったので、マイグレーションを行う必要がありました。 普通に Element UI を使っていれば、公式が提供している Migrator を使ってそこまで不便なくマイグレーションできます。 ですが勝手な外部からのスタイリングが当たっていたり、依存関係をどんどん増やしてしまった結果、Migrator を使うとアプリ全体が壊れるという状況になっていました。 ただたまに Element UI が直接スタイルを当てるように

                                                                社内UIライブラリを作る
                                                              • https://engineering.mercari.com/blog/entry/20220406-eea588f493/

                                                                  https://engineering.mercari.com/blog/entry/20220406-eea588f493/
                                                                • 「Webpack」より700倍高速な次世代バンドルツール「Turbopack」が登場

                                                                  2022年10月25日に、フロントエンドフレームワーク「Next.js」の最新版である「Next.js 13」がリリースされ、同時にバンドルツール「Webpack」の後継となる「Turbopack」も発表されました。開発元のVercelは、Turbopackについて「Webpackよりも700倍高速」とアピールし、性能を示すベンチマーク結果を公開しています。 Introducing Turbopack, the successor to Webpack. ◆ ~700x faster than Webpack ◆ 10x faster than Vite ◆ Native incremental architecture built with Rust ◆ Support for React Server Components ◆ Support for TS, JSX, CSS & mo

                                                                    「Webpack」より700倍高速な次世代バンドルツール「Turbopack」が登場
                                                                  • Edge Runtimeで遊んでみる

                                                                    Edge Runtime が出た Vercelからいつの間にかEdge Runtimeなるものが出てたので、遊んでみた。 Web標準のAPIを使ったエッジ環境で動くアプリケーションの開発やテストを助けるツールキット。Edge環境はNode.jsじゃないし、evalが使えなかったりするので、それをシミュレートできる。 The Edge Runtime is a toolkit for developing, testing, and defining the runtime Web APIs for Edge infrastructure. 第一行目に「Vercel」とか「Next.js」の文字がないのがよい。とはいえ、一番の想定はVercelのEdge Functionsでしょう。 Edge Functionsってのは今のところ2つあるみたい。どちらもVercelもしくはNext.jsの機

                                                                      Edge Runtimeで遊んでみる
                                                                    • Next.js のプロジェクトを開発しやすいようにするlintとformatterなどの設定

                                                                      動機 結構 lint 系がアップデートされていたり、以前は必要だったものがいらなくなっていたりしていて自分が作った以前のテンプレートだとちょっと不要な設定などが増えていたので、 これを機に調査しながら設定を見直そうかなと。 今回作ったもの この記事で設定をした Next.js のテンプレートはこちらに公開してあります。 前提 node: v18.17.1 next.js: 13 系 React: 18 系 Next.js まずは Next.js のインストールから。どんなプロジェクトであれ TypeScript で開発をしたいから --ts をつけます。 あとは設問に答えていけば基本的なプロジェクトが作られます。基本的に全て Enter で問題ないです。 ちなみに Would you like to customize the default import alias? はデフォルトで N

                                                                        Next.js のプロジェクトを開発しやすいようにするlintとformatterなどの設定
                                                                      • ReactのあたらしいRouterライブラリ「React Location」を試してみた | DevelopersIO

                                                                        2021年の11月12日にStable版がリリースされたReact用のあたらしいRouterライブラリ「React Location」を試してみました。Route Loadersを使ったデータ取得、キャッシュ機能、非同期での遷移について紹介しています。 はじめに こんにちは、CX事業本部MAD事業部の森茂です。 個人的にはRemixの話題が続いていますが、Remixのリリースされる少し前、2021年の11月12日に突如?あらわれStable版がリリースされたReact用のあたらしいRouterライブラリである「React Location」を今回検証を兼ねて試してみました。 React LocationはReact Queryの作者でもあるTanner Linsley氏(@tannerlinsley)が開発したReact用のあたらしいRouterライブラリです。Tanner氏の手掛けたライ

                                                                          ReactのあたらしいRouterライブラリ「React Location」を試してみた | DevelopersIO
                                                                        • JSでクリエイティブコーディング - テキストを分解しパーティクルにする演出 - ICS MEDIA

                                                                          パーティクルとは粒子のこと。パーティクルを表現に取り入れると、印象的な演出に役立ちます。JavaScriptやWebGPUを使うことで、ウェブの技術でもパーティクル表現の制作が可能です。本記事では題材にパーティクル表現の制作に役立つアイデアや着眼点を紹介します。 作例の紹介 本記事のチュートリアルの完成形はこちらになります。 別タブで再生する ソースコードを確認する この記事で学べること 2Dテキストを粒子化して動かす表現 パーリンノイズによる空気感の再現 GSAPによる大量のトゥイーン制御 WebGPUを使った2D描画(PixiJS v8の応用) 制作の技術 本作例を制作するにあたり、利用しているウェブの技術の概要を紹介します。 WebGPU 画面表示はWebGPUを利用します。今回のデモコードでは、PixiJS v8のApplication.init()にpreference: "we

                                                                            JSでクリエイティブコーディング - テキストを分解しパーティクルにする演出 - ICS MEDIA
                                                                          • 【速報】axios乗っ取り事件──あなたのMacが感染していないか確認する方法と防御手順|藤井晃司

                                                                            はじめに:これは「エンジニアの話」ではない2026年3月31日。世界中の開発者が使う「axios」というソフトウェア部品が乗っ取られた。 🚨 CRITICAL: Active supply chain attack on axios -- one of npm's most depended-on packages. The latest axios@1.14.1 now pulls in plain-crypto-js@4.2.1, a package that did not exist before today. This is a live compromise. This is textbook supply chain installer malware. axios… — Feross (@feross) March 31, 2026 週に1億回以上ダウンロードされるパッケ

                                                                              【速報】axios乗っ取り事件──あなたのMacが感染していないか確認する方法と防御手順|藤井晃司
                                                                            • Edge.js - Run Node.js safely, anywhere, with any JS engine

                                                                              Edge.js reimagines Node: fully sandboxed, engine-agnostic, and built for AI and serverless workloads. Ubiquitous by design.

                                                                              • ruby.wasm で MySQL Parameters を作り直した - tmtms のメモ

                                                                                プライベートでは基本的に誰の役にも立たないプログラムを作ってるんだけど、たまにうっかり MySQL Parameters みたいな役に立つものを作ってしまう。 MySQL Parameters は5年くらい前に Vue.js の勉強のために作ってみたんだけど、結局そのまま Vue.js は触らず放置状態だった。MySQL の新しいバージョンが出るたびにデータは更新してたけど。 ruby.wasm で Ruby が WebAssembly 上で動くようになり、ブラウザ上で JavaScript の代わりに使えるようになったんで、MySQL Parameters を Ruby で作り直してみた。 ruby.wasm ruby.wasm のページに載ってるけど、これだけでブラウザ上で Ruby が動く。簡単。 <html> <script src="https://cdn.jsdelivr.ne

                                                                                  ruby.wasm で MySQL Parameters を作り直した - tmtms のメモ
                                                                                • 株式会社ファクトリアル・株式会社まぼろし・株式会社トゥーアール 会社統合のお知らせ

                                                                                  拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。 さて、この度アクセンチュア株式会社(以下「アクセンチュア」)の完全子会社である株式会社アイデミー(以下「アイデミー」)が、アイデミーの完全子会社である株式会社ファクトリアル、株式会社まぼろし及び株式会社トゥーアールを吸収合併するとともに、アクセンチュアがアイデミーを吸収合併する会社統合を、2026年6月1日を効力発生日として実施いたしました。 これにより、消滅会社各社の一切の権利義務がアクセンチュアに包括承継されております。 会社統合後もアクセンチュアとして共に付加価値の高いサービス・機能をご提供することを目指すとともに、一層社業の発展に邁進いたす所存でございますので、何卒倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。 各種情報ご連絡先は下記をご参照くださいますよう、よろしくお願いいた

                                                                                    株式会社ファクトリアル・株式会社まぼろし・株式会社トゥーアール 会社統合のお知らせ

                                                                                  新着記事