2022/09/11_iOSDC Japan 2022での、高橋/石井の講演資料になります
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iOSDC2021登壇資料、スライドのまとめです。 Twitter等で見つけ次第掲載しますが、もし資料を見かけた方or資料を公開した登壇者の方がいらっしゃいましたら、コメント等でお声がけください。 スライドや資料のリンクが見つかった場合はタイトルにリンクをつけてありますので、タイトルがリンクになっていない場合はまだ資料が見つかっていないものになります。 Day 0 Track A 大規模リファクタリングの極意 forteeのリンク SwiftUIで使ったアプリを1年運用してみてわかったこと forteeのリンク Initiatives in Rakuma iOS App forteeのリンク SwiftUI で実プロダクトを音速リリースした話 forteeのリンク Track B agoraを使ってライブ配信機能を1ヶ月半でリリースした話 forteeのリンク A Swift Stack
09/08-10に三重で開催されたRubyKaigi、09/10-12に東京で開催されたiOSDCにどちらもスピーカーとして参加してきました。 カンファレンスはしごされた方はお疲れ様でした。 RubyKaigi Keynote 初めてのRubyKaigiでの発表で、さらにキーノートで、さらにトップバッターという大変貴重な体験でした。いやー緊張した。1 当日のスライドはこちら。 Ruby 3.2でサポート予定のRubyのWebAssembly/WASI対応について話してきました。 前半でモチベーションや出来るようになったことをデモを交えつつオーディエンスと共有して、後半は実装について自分の好きなことを話す、という構成でした。 syntax_treeを使ったデモはちょっと上手くいかなかったんですが 2、 一番見せたかったIRBでSVGを表示するデモがうまくいって良かったです。IRBのデモはこち
iOSDC 2021 のLTで『Kyash iOSアプリのQAの歴史』というタイトルで話してきました。 speakerdeck.com Kyashのアプリがリリースされてからの4年半でやってきたことを5分で話すということで説明を省いたところも多かったので、少し補足を入れながら紹介しておきます。 Kyashの小西です。QAチームでテストの自動化やプロセスの改善などをやっています Kyash iOSアプリのQAの歴史ということで、Quality Assuarance、品質保証の話をします Kyashがリリースされてから4年半くらい、なるべくバグを出さないようにどんな工夫をしてきたのかという話です KyashのiOSアプリがリリースされたのは2017年4月5日、今から約4年半前です www.kyash.co 当時もVisaによるオンライン決済はできましたが、送金アプリとしてリリースされました こ
動画も字幕付きでYouTubeにあげていますので、iOSDCで観れなかった方、もう一度観たい方はよければみてください。(チャンネル登録、高評価もしてもらえると嬉しいです。) 文字起こしnoteのiOSアプリで実装したアクセシビリティのすべてというタイトルで発表します。 最初に自己紹介です。 note株式会社でiOSアプリエンジニアをしている植岡和哉と申します。 Twitter, GitHub, Qiita, noteなどはすべてfromkkというアカウントで活動してるのでよかったらフォローしてください。 最初にnote株式会社について説明させていただきます。 note株式会社は2011年12月8日に設立されたデジタルコンテンツの企画、制作、配信、デジタルメディア運営のためのシステム開発サービス提供を事業とする会社です。 2012年9月にスタートしたcakesは多数のクリエイターや出版社と提
こんにちは!iOSエンジニアのmuneです。 今回は、2024年8月22日(木)〜8月24日(土)に開催されました iOSDC Japan 2024 について、セッション内容を振り返る勉強会を社内で開催いたしましたので、その様子をご紹介します! ミラティブはiOSDC Japan 2024をスポンサーとして協賛しております。 tech.mirrativ.stream 勉強会の前に:会場でのエピソード 今年のiOSDCからはスポンサーブースを楽しく回れるようスタンプ形式のビンゴの取り組みが行われていました。 弊社メンバーもスタンプを押してもらいながら気軽にスポンサーブースに立ち寄れるのでとても良い取り組みだと感じたようです! いつか弊社でもブースを出してみたいと話していました。 また弊社インターンのメンバーは初めての現地参加だったそうで、 「実際にiOS界隈で有名な方と直接話すことができたり
はじめに & 今年の振り返り みなさん、お疲れ様です!ミラティブのiOSエンジニア[いっちー]です。 年末が近づき、開発チームでもリリースやメンテナンス対応に追われる時期になりました。 思えば、iOSエンジニアにとっては今年もずっと忙しい1年間だったかもしれませんね? ちょうど1年ほど前にはCocoaPods Trunk Read-only Planが発表され、我々もSwift Package Managerへの完全移行を本格的に進め始めました。 さらに 5月にはAppleからTN3187: Migrating to the UIKit scene-based life cycleがリリースされ、iOSアプリへのscene-basedライフサイクルの導入が必須化されました。 6月にはナンバリングが刷新された iOS 26のベータ版が登場し、不安定な挙動や破壊的変更に頭を抱えた方も多かったは
iOSDC Japanは、iOS関連技術をコアのテーマとした技術者のためのカンファレンスです。今年は9月19日(金)〜21日(日)に、有明セントラルタワーホール&カンファレンスを拠点として、ニコニコ生放送を組み合わせたハイブリッド形式で開催されます。このカンファレンスを立ち上げ、実行委員長を務めるのが長谷川智希さん。本記事では、立ち上げの経緯やこれまでの運営の歩み、iOSDC Japan 2025に向けての意気込みを聞きました。 運営の原点は「自分が行きたい場所を自分で作る」 ――iOSDC Japanについて、まず発足の経緯を教えてください。 2016年に「自分が行きたい場所を自分で作ろう」と思い立ったのが出発点です。私は2013年ごろからエンジニア向けの勉強会に通い、2015年には初めてカンファレンスで登壇しました。多くの来場者に話を聞いてもらい、多くのフィードバックを得られる。そして
こんにちは、クライアントエンジニアの竹澤(@to4iki)です。 先日のApple Eventを見てポートがUSB Type-Cとなった新しい iPad mini が欲しくなりました。 さて、今年も毎年恒例のiOSDC Japanの開催時期となりましたね! 昨年と同様にオンラインで開催され、事前収録によるレギュラートークのストリーミング配信、ライブ配信のLT、スピーカーと直接話すことができるAsk the Speakerなどが予定されています。 iosdc.jp そして今年は、ミラティブからは2名のエンジニアのトークが採択され、レギュラートークで登壇します。 2名とも9/19(日) Day2 の登壇となりますので、 コメントと合わせて簡単に紹介します。ぜひご覧ください! 登壇情報 ■ ケースに応じたUICollectionViewのレイアウト実装パターン 日時: 2021/09/19 13
こんにちは、ミラティブの野呂です。 いよいよ今週末からはじまる iOSDC Japan 2022 にて、ミラティブからiOSエンジニア千吉良(@_naru_jpn)が登壇 & ゴールドスポンサーとして協賛をさせていただきます! なお本エントリーは「iOSDCチャレンジ」も兼ねています。 ※ iOSDCトークンは半角 # からはじまるスペースを含まない文字列です。 iOSDCについては以下公式サイトをご覧ください。 https://iosdc.jp/2022/ 登壇内容 レギュラートーク(40分) 2022/09/10 17:15〜 Track B PiPを応用した配信コメントバー機能の開発秘話と技術の詳解 by 千吉良 成紀(@_naru_jpn) fortee.jp ※過去の関連記事はコチラ! tech.mirrativ.stream tech.mirrativ.stream ミラティブ
こんにちは、ミラティブの野呂です。 ミラティブは、2024年8月22日(木)〜8月24日(土)に早稲田大学理工学部西早稲田キャンパス+ニコニコ生放送で開催される iOSDC Japan 2024 にスポンサーとして協賛させていただきます! iOSDC Japan 2024 については以下公式サイトをご覧ください。 iosdc.jp 協賛する背景 ミラティブは、ミッションである「わかりあう願いをつなごう」のもと、ゲーム配信プラットフォーム「Mirrativ」を運営しています。 ミラティブは「Mirrativ Tech Community & Activity Policy」を掲げ、エンジニアの社内外への発信を強く奨励しています。ミラティブのエンジニアは社外に対して積極的に発信し、イベントに参加し、OSSコミュニティに強く貢献しています。また、社内においてもエンジニア同士が積極的に交流し、勉強
こんにちは、N予備校 iOS アプリ開発チームです。 今年も WWDC 2023 が終わり、iOSDC 2023 の時期ですね! WWDC では新しいプロダクトの Vision Pro はもちろん、Swift だとマクロ、Xcode だと Asset の自動コード生成やローカライズ周りの強化などなど、さまざまなアップデートがあったので、それを受けて iOSDC でどんな発表があるか楽しみです。 N予備校 iOS アプリ開発チームからも、以下のプロポーザルを出させていただきました。 SwiftUIのList以外でのswipeActions実現のためのSwipeableStackの紹介 by yoppie RxSwiftプロジェクトでSwift Concurrencyを利用する by coffmark そんな iOSDC 2023 に、株式会社ドワンゴは今年も動画配信協力のスポンサーとして協賛
先日のiOSDC 2022にて「アニメーションAPIのすべて」という発表をしました。 fortee.jp きっかけはDroidKaigi 2021で荒木佑一さんの「動かす」という発表です。 www.youtube.com Androidのさまざまなアニメーション APIについてコードや具体的な例を用いて解説する内容です。最後にスライド自体がAndroidアプリとして作られていて、サンプルのアニメーションはすべて実際に動いていたものだった、と明かされるところが非常におもしろいと思ったのです。ぜひこれのiOS版をやろうとそのとき考えたのでした。 ちなみに、荒木さんはそれ以前のDroidKaigiや別のカンファレンスでも「動かす」シリーズで話されているので資料などを探して読んでみるとどれもおもしろいです。 ということで1年間あたためていたアイデアが無事採択されたことはよかったのですが、さすがにこ
こんにちは、DevRelブロックのikkouです。2024年8月22日の夕方から24日の3日間にわたり「iOSDC Japan 2024」が開催されました。ZOZOは昨年同様プラチナスポンサーとして協賛し、スポンサーブースを出展しました。 technote.zozo.com 本記事では、前半は「iOSエンジニアの視点」から、ZOZOから登壇したセッションとiOSエンジニアが気になったセッションを紹介します。そして後半は「DevRelの視点」から、ZOZOの協賛ブースの様子と各社のブースコーデのまとめを写真多めでお伝えします。 登壇内容の紹介 LT: 全力の跳躍を捉える計測アプリを作る ポスターセッション: Haptic Feedbackでクセになるユーザー体験を提供しよう! ZOZOのiOSエンジニアが気になったセッションの紹介 Server-Driven UI入門: 画面のStateを直
はじめに:iOSDC2025でのデモアプリについて こんにちは。食べログカンパニー 開発本部 国内メディア開発部の筒井です。普段は食べログiOSアプリの開発を行なっております。 食べログは、2025年9月19日〜21日に開催されたiOSエンジニアの祭典「iOSDC Japan 2025」に、本年度もスポンサーとして参加しました。(当日の様子はこちら) 今年の食べログスポンサーブースでは来場いただいた方に楽しんでいただけるよう「オンデバイスAIによる口コミ生成」をコンセプトとしたデモアプリを展示しました。 数百名の方がブースを訪れてくださり、実際にちょうど100件ほど口コミを生成していただきました。 本記事ではこのデモアプリを作成する過程や生成した結果から得られたオンデバイスAI活用における課題と可能性についてお話しできればと思います。 より使いやすい食べログアプリを目指して 近年はAIの目
概要 プロポーザル提出 採択から練習会まで 当日 感想 良かった登壇内容 概要 2024年8月22日~8月24日に開催されたiOSDC Japan 2024に、登壇者として参加しました。 本イベントは、日本のiOSやSwiftエンジニア向けの最大級のイベントの一つです。 このレポートでは、このイベントでの登壇経験についてご紹介します。 プロポーザル提出 iOSDCで登壇するためには、プロポーザルを提出し、主催側からの採択が必要です。 募集要項にもあるように、iOSやSwiftに限定せず、エンジニアにとって興味深いテーマであれば何でも構いません。 弊社でも有志で応募することとなり、私はこのようなイベントに応募した経験はなかったものの、挑戦することで経験を得られると考え、以下の3つのプロポーザルを作成しました。 なお、iOSDCでは初めて登壇する方向けに5分間のルーキーズLTという枠が設けられ
こんにちは、マルチデバイスチームの小林(@bakobox)です。 今年もiOSDCが開催されました🎉エムスリーは、シルバースポンサーとして協賛させていただきました。 私はday0はオンライン、day1とday2はオフラインで参加してきましたので、レポートを書きたいと思います。 iOSDC 2024 印象に残ったセッション4選 座談会 「Strict ConcurrencyとSwift 6が開く新時代: 私たちはどう生きるか?」 Mergeable Libraryで高速なアプリ起動を実現しよう! 詳解UIWindow Mastering AsyncSequence - 使う・作る・他のデザインパターン(クロージャ、Delegate など)から移行する まとめ We’re hiring ! エンジニア採用ページ マルチデバイスチーム(アプリ開発チーム)紹介資料 印象に残ったセッション4選 私
2025年9月19日(金)から21日(日)にかけて開催される iOSDC Japan 2025 にて、LINEヤフー株式会社はプラチナスポンサーを務めます。 このたび、iOSDC Japan 2025のパンフレット内・スポンサー紹介ページにて、弊社エンジニアのgiginet(@giginet)とまつじ(@mtj_j)による対談記事を掲載いたしました。 本記事は iOSDC Japan 2025 のパンフレットに掲載された対談記事を、Developer Relations部のaikawaがブログ向けに紹介するものです。パンフレットに掲載した対談の全文を公開いたします。ぜひご覧ください。 AI時代、iOSアプリエンジニアがこれから生き残るには ── 今年は、LINEヤフー Tech Blogとの連動企画として、お二人の対談記事を掲載することになりました。 giginet 今年は、漫画じゃなく対
こんにちは、ミラティブの新嘉喜です。 ミラティブは、2025年9月19日(金)〜9月21日(日)に有明セントラルタワーホール&カンファレンス+ニコニコ生放送で開催される iOSDC Japan 2025 にスポンサーとして協賛させていただきます! iOSDC Japan 2025 については以下公式サイトをご覧ください。 iosdc.jp 協賛する背景 ミラティブは、ミッションである「わかりあう願いをつなごう」のもと、ゲーム配信プラットフォーム「Mirrativ」を運営しています。 ミラティブは「Mirrativ Tech Community & Activity Policy」を掲げ、エンジニアの社内外への発信を強く奨励しています。ミラティブのエンジニアは社外に対して積極的に発信し、イベントに参加し、OSSコミュニティに強く貢献しています。また、社内においてもエンジニア同士が積極的に交流
こんにちは。モバイル開発課の吉田です。 2024/8/22(木)~8/24(土)の3日間に渡り「iOSDC Japan 2024」(以下iOSDC)が開催されました。 そして今年度は弊社歴史上でも初のiOSDC登壇者として、当課メンバーが登壇しました! 応援も兼ねて当課メンバーもイベントに参加しました。 本ブログでは、当日の雰囲気やメンバーの印象に残ったセッションをお届けいたします。 iOSDCとは? 前夜祭 現地の様子 トークセッション メモリ最適化を究める!iOSアプリ開発における5つの重要なポイント 詳解UIWindow 座談会 「Strict ConcurrencyとSwift 6が開く新時代: 私たちはどう生きるか?」 ゼロから始めるiOSセキュリティ ~ OWASP Mobile Top10から学ぶ脆弱性対策 iOSアプリらしさを紐解く Kotlin Multiplatform
アンドパッドの土方です。 2021年9月17日(金)から9月19日(日)に開催されましたiOSDC Japan 2021にスポンサー参加しました! 参加の経緯 当社は建設業界をテクノロジーの力で後押しする、クラウド型の建築・建設プロジェクト管理サービス「ANDPAD」を開発、提供しています。 なのですが、どんなシステムなのか?どういったプラットフォームで提供しているのか?はご存じない方が多いのではないかと思います。 iOSアプリを提供していること 施工現場においてはアプリでご利用いただくケースが非常に多く、大切な役割を果たしていること アプリ開発にも力を入れています! ということを知っていただき、 ANDPADとスマートフォンアプリ開発のイメージを繋げたい思いでスポンサー参加することにしました。 今回はiOSDC Japan 2021で配布しましたノベルティについて紹介します! ノベルティ
アンドパッドの栗山です。 今年の6月にJoinしたばかりの新米EM(Engineering Manager)です。モバイルエンジニアの皆さんの働きやすさや生産性向上のため、日々の業務のキャッチアップや課題の洗い出しを進めております。 さて、来たる 9月10日(土)〜12日(月) の日程で、日本最大級のiOS開発者の祭典、iOSDC Japan 2022が開催されます。 iosdc.jp 株式会社アンドパッドは、今年もプラチナスポンサーとして参加します! 今年は2019以来となるオフラインでの開催(正確にはオンラインでも参加可能なハイブリッド形式)となります。 アンドパッドとしては、iOSDCとしては初のオフラインブースを出展することになり、現在絶賛準備中です。 今回は、そんなiOSDCを先取りして、アンドパッドブースや個人的なカンファレンスの見どころなどを紹介したいと思います。 2019年
自己紹介 • 堤 修一 • @shu223 (GitHub, Qiita, Zenn, note, 𝕏, YouTube, Podcast, etc...) • 書籍(商業出版4冊、個人出版多数 @BOOTH): https://shu223.booth.pm/items • 1年間研究開発部のマネージャーにチャレンジ • 12年間iOSだけやってきたエンジニアのキャリアチェンジ • 2023年6月からエンジニアに復帰 • マネージャーからエンジニアに戻ります • いまやってること • BLEを用いた名刺交換機能をプロダクト向けに実装中 https://shu223.hatenablog.com/entry/2022/03/24/184840 https://shu223.hatenablog.com/entry/2023/05/29/174918
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに 今年も参加しました!iOSDC! https://iosdc.jp/2021/ 話題のSwift Concurrency、そして昨年に引き続きSwiftUI・Combine関連のトークも多く、とても学びの深いイベントでした。 どれも素晴らしいトークだったのですが、なかでも印象に残ったものをまとめていきたいと思います。 スライド画像多めに載せているので、ざーっと流し見するも良し、気になるものがあればURLから飛んで詳細を見るも良しです。 この記事が、少しでも誰かのお役に立てば幸いです 掲載トーク一覧 大規模リファクタリングの極意
こんにちは。マンガアプリチームでiOSアプリエンジニアをしています id:fxwx23 です。有明セントラルタワーホール&カンファレンスにて、2025年9月19日(金)から21日(日)にかけて3日間開催されるiOSDC Japan 2025に、はてなから1名登壇します! iosdc.jp そして、株式会社はてなは今年もゴールドスポンサーとして協賛しています。 トークのご紹介 id:yutailang0119 我が家での猫との暮らしを紹介します!みなさんに弊猫を紹介できることが、今から楽しみです。 fortee.jp 我が家はかわいい猫と暮らしています。ネットワークカメラとして設置したGoogle Nest Camは、Google HomeのアプリとWebでカメラ映像をストリーミング視聴可能です。せっかくなのでペットの行動をリアルタイムで把握でき、安心して外出できるように、macOSやvis
iOSDC Japan 2024とは? iOSDC Japanは、iOS関連技術をコアのテーマとしたソフトウェア技術者のためのカンファレンスです。日本中、世界中から公募した知的好奇心を刺激するトークの他にも、パンフレットに掲載された技術記事、自分のペースでゆっくり参加できるポスターセッションがあります。さらに気持ちを盛り上げるネイルアートやフェイスペインティング、オープニングパーティ&懇親会など、初心者から上級者まで楽しめる盛りだくさんのコンテンツが用意されています。 今回で第9回目となるiOSDC Japan 2024は、2024年8月22日(木)〜8月24日(土)の3日間、東京・早稲田大学理工学部 西早稲田キャンパスにて開催されました。 今回のレポートでは昨年初めてオフラインでの参加、今年初めて当日スタッフとしても参加した私が、iOSDC Japan 2024のコンテンツについていくつ
これはiOSDC Japan 2022での下記のセッションの原稿です。 動画 サンプルアプリ ↓↓↓以下原稿↓↓↓ シーンに応じた使いやすいQRコード読み取り機能を実装しよう それでは「シーンに応じた使いやすいQRコード読み取り機能を実装しよう」というタイトルで発表します! 自己紹介 どーも!ジョリージョースターです。 iPhoneに魅せられてエンジニアに転向してから早9年 未だに楽しくiOSアプリ開発を追っています。 ほぼ毎月Swift愛好会という、SwiftやiOSをわいわい楽しむ会をやっています。 毎回「カー→ンパ↑ーイ!🍻」から始まるゆるい会ですので一緒に楽しみたい方ぜひご参加ください! 今年もiOSDCで発表できて嬉しいです! みなさんわいわいしていきましょう! このセッションについて このセッションは古くからiOSにあるQRコード読み取りについて取り扱います。 知ってる人にと
こんにちは。食べログ開発本部アプリ開発部でマネージャーをしている原です。 食べログに入社して7年目になりますが、継続して食べログアプリ開発の現場に関わっています。 以下の記事で予告していた通り、昨年に続いてスポンサーとしてブース出展しました。 本記事では、ブース出展の様子をはじめ、iOSDC全般について紹介します。 目次 イベント概要 食べログブースの紹介 ノベルティ アンケート iOSDCチャレンジトークンの答え合わせ スポンサーブース プログリット MagicPod ZOZO サイバーエージェント ウォンテッドリー メドレー タイミー スパイダープラス チームラボ newmo ノベルティまとめ レギュラートーク以外の催し 食べ物、飲み物 アートブース iOSDCチャレンジ LT大会(LT/ルーキーズLT) 懇親会 まとめ 最後に イベント概要 iOSDC Japan 2024は、iOS
初めまして、新卒iOSエンジニアのShakaです。 9月10日〜12日にかけて開催されたiOSDC2022に参加してきました。 モバイル開発歴が浅い自分にとっては、たくさんの貴重な経験や学びでしたので話していきたいと思います。 Day1のfreeeのブース。僕らは確定申告アンケートや実際に会計アプリを体験できるセットアップを出しました。 セッション iOSDCではイベント期間を通して様々な登壇者たちがセッションという形でiOS開発に関する知識の共有をしてくれます。 聞き慣れない内容が圧倒的に多く、何もかも新しい学びでした。僕みたいにモバイル経験が浅い方でも楽しめたセッションも多く、その中でも個人的に興味深かった2つについて感想書こうと思います。 施策基盤としてのディープリンク〜なめらかにアプリが開く体験のために〜 最初に紹介するセッションはCookpadのモバイルエンジニアさん登壇の、ディ
こんにちは。食べログでアプリ開発をしているsadaです。 昨年に引き続き食べログは2024/08/22(木)〜08/24(土)で開催される「iOSDC Japan 2024」にゴールドスポンサーとして協賛します! 本記事では、ノベルティやブース紹介、そしてiOSDCチャレンジという企画で集める「iOSDCトークン」も記載していますので、ぜひ最後までお付き合いください。 目次 iOSDC Japan 2024 概要 ブース出展 ノベルティ紹介 関連情報 最後に iOSDC Japan 2024 概要 公式サイト https://iosdc.jp/2024/ チケット購入ページ https://fortee.jp/iosdc-japan-2024/ticket-shop/index 開催日 2024/08/22(木)〜08/24(土) 場所 早稲田大学理工学部 西早稲田キャンパス + ニコニコ
皆さんこんにちはFromAtomです。 さて、もうすぐiOSDC Japan 2021が開催されますね!iOSDC JapanはiOS関連技術をコアのテーマとした技術者のためのカンファレンスです。 https://iosdc.jp/2021/ ピクシブ株式会社は、iOSDC Japan 2021のデザインスポンサーを務めており、ロゴと公式サイトの制作を担当しました。「デザインスポンサー」はあまり聞き慣れないスポンサーだと思いますので、簡単に説明します。一般的なスポンサーでは、カンファレンス運営を金銭面で支援することが多いですが、デザインスポンサーでは次の作業を行うことでカンファレンス運営を支援します。 カンファレンスロゴのデザイン カンファレンス公式サイトのデザイン カンファレンス公式サイトの開発 この記事ではカンファレンスロゴとサイトのデザイン制作秘話について、弊社デザイナーのyukki
Hello, my name is Rodolphe and I’m working at JMDC as a mobile developer. Please let me use English for this post! 🙏 iOSDC Japan 2022 Lately, there have been some interesting conferences about the mobile engineering world. Last month was held the iOSDC, a huge conference for developers whose main theme is technologies related to iOS. The event took place over 3 days, from Saturday September 10th
ヤフー株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。LINEヤフー Tech Blog こんにちは。CTO室アプリ統括部でヤフーのアプリの技術的な課題解決や新規技術の検証と開発をしている田中です。iOSアプリ黒帯※1 としても活動しています。 先日開催されたiOSDC Japanで、私はiOSでウィジェットを作成するためのフレームワークである WidgetKit について発表してきました。その内容についてピックアップして解説しつつ、ヤフーのアプリでどのように利用しているかを紹介します。 ※1 黒帯制度とは:各領域において突出した専門性を持つ社員を黒帯として任命し、社内外における活動を会社として支援する制度 iOSDC Japanとは iOSDC Japanは毎年開催されているiOSの技術カンファレンスです。 ヤフーは
iOSDCとはiOSDC Japan 2025はiOS関連技術をコアのテーマとした、ソフトウェア技術者のためのカンファレンスです。会場は有明セントラルタワーホール&カンファレンスですが、トークセッションについてはオンライン配信も予定しています。 日本中、世界中から公募した知的好奇心を刺激するトークの他にも、パンフレットに掲載された技術記事、懇親会など、初心者から上級者まで楽しめるコンテンツがみなさんを待っています。 9月19日(金)〜 9月21日(日)はお祭りです!お楽しみに!! 公式サイトより引用iOSDC 2025 開催概要会期:2025年9月19日(金)〜 9月21日(日) 会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス+ニコニコ生放送 主催:iOSDC Japan 2025 実行委員会(実行委員長 長谷川智希(@tomzoh)) 公式サイト:https://iosdc.jp/20
こんにちは!プロダクトエンジニアの髙木です。 2023年9月1日(金)から3日(日)まで iOSDC Japan 2023 が開催されました。 アンドパッドはゴールドスポンサーとして参加しました! 今回は 3名のパンフレット掲載、1名のレギュラートーク登壇、1名のスポンサーセッション登壇となり、過去最大の参加となりました! パンフレット、スポンサーセッション、ノベルティについては、こちらをご覧ください。 tech.andpad.co.jp また、レギュラートークではアンドパッドから栗山が登壇しました!内容や当日のスライドはiOSDC Japan 2023 の fortee にありますので、ぜひご覧ください。 fortee.jp この記事では、アンドパッドブースと私が気になったセッションをご紹介し、CfP投稿に関する前日譚をお話します。 スポンサーブース 今回のブースでは、アンケートとおみく
はじめに 年に一度のiOSエンジニアの為のお祭り iOSDC Japan 2023に参加しています。 せっかくなので、参加したセッションのレポートを書きたいと思います。 SwiftUIに適した新アーキテクチャの導入に挑む 登壇者 tinpayさん 概要 ChatworkのiOSアプリは2011年にリリースされ、12年間で様々な技術変更や新機能の追加を行ってきました。しかし、長期間の開発では技術的な負債が蓄積されます。そこで昨年、新しいアーキテクチャを導入し、負債の解消に取り組みました。 新アーキテクチャを社内では「SVVS(Store, View, ViewStateの頭文字)」と呼んでおり、弊社の技術顧問であるkoherさんとの毎週の議論や、技術合宿を経て生まれました。 SVVSはSingle Source of Truthを考慮し、シンプルでオーソドックスな構成を実現しています。特にS
こんにちは!コネヒトでiOSアプリの開発をしている @ohayoukenchan です。 2021.9.17-9.19に開催されたiOSDC2021で発表してきました。 iOSDCとは? iOS関連技術をコアのテーマとしたオンラインカンファレンスです。 今回はオンラインということで、トークは事前収録されニコ生で配信されました。 また、トークセッション後のAsk The SpeakerはDiscordにて行なわれました。 事前収録のおかげでトーク中もDiscordで質問にお答えする余裕があったりオンラインイベントならではの良さがありました。 コネヒトはシルバースポンサーとして協賛させていただきました! 自分のトーク内容 お試しオファーの無料期間中にプロモーションオファーを適用したり、プロモーションオファーの無料期間中にプロモーションオファーを適用したりすると、ユーザーの課金状態がどのようにな
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