並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 40 件 / 197件

新着順 人気順

javascript map function with indexの検索結果1 - 40 件 / 197件

  • サーバーレスの次はなんなんだ

    はじめに この記事は、同人誌サークル「めもおきば」から不定期刊行している技術解説本「めもおきばTecReport」に書いたものを公開用に再編集したものです。 ⇒ めもおきばTecReport 2023.12 この記事のほかにも「私もSecHack365に参加したい!」や、「2023年振り返りと2024年技術予想」としてこんなキーワードを取り上げているので、気になったらぽちっとしてください! メガクラウドと特化型クラウド/ハイパーバイザーのSoC化/ライセンスとクラウドベンダー/イベント駆動型API/LLM時代のAIペアプロ力/生活必需品としてのGPU・NPU/Passkey/ウェブアクセシビリティ/リアルイベントの再開 サーバーレスの次はなんなんだ サーバーレスと呼ばれる技術ムーブメントが盛り上がり始めて8年近くが経ちました。各クラウドベンダーのFaaS(Function-as-a-Ser

      サーバーレスの次はなんなんだ
    • ZOZOTOWNのWebホーム画面をNext.jsでリプレイスして得た知見 - ZOZO TECH BLOG

      はじめに ZOZOTOWN開発本部の武井と申します。ZOZOTOWNのフロントエンドリプレイスプロジェクトを主に担当しております。ZOZO DEVELOPERS BLOG でも「ZOZOのリプレイスプロジェクトで得られる唯一無二の経験。大規模サービスを進化させるやりがいとは」というインタビュー記事を掲載しておりますので、もしよろしければこちらも併せてご覧ください。 さて、本題です。現在ZOZOTOWNではオンプレミスかつ、モノリスだった既存システムをマイクロサービスAPIに責務を分割したり、インフラをクラウドに移行したりしています。しかし、いわゆるWebのUIを構築するためのシステムは現在も既存システムに新機能開発や機能改修を行なっており、リプレイスに着手できていませんでした。 そこで、まずホーム画面から段階的にリプレイスすべく設計・開発を昨年から行ない、無事リリースできました。ZOZOT

        ZOZOTOWNのWebホーム画面をNext.jsでリプレイスして得た知見 - ZOZO TECH BLOG
      • 実装例から見る React のテストの書き方 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

        2024/04/17: 更新 内容を更新した記事を書きましたので、よかったらこちらも併せて、ご覧ください。 zenn.dev こんにちは!フロントエンドエキスパートチームの@nus3_です。 kintone のフロントエンド刷新プロジェクト(フロリア)では、品質を保ったまま開発を加速させるためにフロントエンドのテストを積極的に行っています。 今回はそんなフロントエンドのテストの実装例をいくつか紹介します。この記事がフロントエンドのテストを行う上での参考になれば幸いです。 テストに使用する主なパッケージ コンポーネントのテスト 補足: Testing Library の記法をチェックしてくれるeslint-plugin-testing-library カスタムフックのテスト 補足: React v18 では @testing-library/react の renderHook を使う 参考

          実装例から見る React のテストの書き方 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
        • MCPにおけるセキュリティ考慮事項と実装における観点(後編) - GMO Flatt Security Blog

          MCP logo ©︎ 2024–2025 Anthropic, PBC and contributors | MIT license はじめに こんにちは、GMO Flatt Security株式会社 セキュリティエンジニアのAzaraです。普段は、クラウドセキュリティや Web アプリケーションのセキュリティを専門領域にしています。 本稿は MCP のセキュリティを前後編で解説するものの後編です。前編では MCP のセキュリティを、利用者の視点から考察しました。 後編となる本稿では、攻撃者視点から脅威や攻撃手法を整理します。そのうえで、日々増えていく MCP Server の提供者が、これらの脅威やセキュリティ課題をどのように考慮し対策を講じるべきかを解説します。 また、GMO Flatt Securityは日本初のセキュリティ診断AIエージェント「Takumi」や、LLMを活用したア

            MCPにおけるセキュリティ考慮事項と実装における観点(後編) - GMO Flatt Security Blog
          • Amazon S3の脆弱な利用によるセキュリティリスクと対策 - GMO Flatt Security Blog

            はじめに こんにちは、株式会社Flatt Security セキュリティエンジニアの森岡(@scgajge12)です。 本稿では、Amazon S3 の脆弱な使い方によるセキュリティリスクと対策を解説し、実際の設定不備などに関する事例についても紹介します。 Flatt Security は専門家の視点でセキュリティリスクを調査するセキュリティ診断を提供しています。クラウドとアプリケーションの総合的な診断の事例として SmartHR 様の診断事例がございますので、是非インタビュー記事をご覧ください。GCP の事例ですが、もちろん今回取り上げる AWS でも同様の診断が可能です。 はじめに Amazon S3 とは バケット・オブジェクト バケット オブジェクト アクセスポリシー バケットポリシー アクセスコントロールリスト(ACL) IAM ポリシー 署名付き URL Amazon S3 に

              Amazon S3の脆弱な利用によるセキュリティリスクと対策 - GMO Flatt Security Blog
            • Rails 7.0でアセットパイプラインはどう変わるか | Wantedly Engineer Blog

              Rails 7.0ではフロントエンドサポートが刷新されます。新たなライブラリが多数導入され、選択肢が増えるため、「Rails公式のものを選べばOK」という戦略が通用しなくなります。 本稿では、Railsでフロントエンドを書くための選択肢について、その歴史と実装を踏まえて比較検討します。 結論から言うと(まだアルファ版なので今後も状況が変わる可能性はありますが、) 新規アプリケーションではSprocketsの役割は無くなりそうです。新しいライブラリとして Propshaft, importmap-rails, jsbundling-rails, cssbundling-rails が登場し、主要な選択肢として以下が提供されます。 (各ライブラリの詳細については後述します) Propshaft + importmap-railsデフォルトの選択肢。Node.jsが不要。トランスパイルを含め、複

                Rails 7.0でアセットパイプラインはどう変わるか | Wantedly Engineer Blog
              • ジャンプTOON Next.js App Router の活用〜得られた恩恵と課題〜 | CyberAgent Developers Blog

                目次 はじめに Colocation を意識した設計方針 Parallel Routes と Intercepting Routes を用いた設計パターン サーバー側に処理を寄せたことによる恩恵と課題 Next.js が抱える課題 おわりに 参考文献 はじめに ジャンプTOON のWeb版(以降、ジャンプTOON Web)の開発を担当している浅原昌大(@assa1605)です。 5 月にサービスを開始した「ジャンプTOON」は、オリジナル縦読みマンガ作品や人気作品のタテカラー版を連載する、ジャンプグループ発の新サービスです。 ジャンプTOON のフロントエンドには、Next.js を採用し開発をしています。 本記事では、Next.js の最新機能や設計パターン、Next.js を採用した恩恵と現在の課題について紹介します。 Colocation を意識した設計方針 Parallel Rou

                  ジャンプTOON Next.js App Router の活用〜得られた恩恵と課題〜 | CyberAgent Developers Blog
                • RailsエンジニアのためのNext.js入門 - hokaccha memo

                  というタイトルで先日 Kaigi on Rails 2021 で話してきました。 プレゼンで話せなかった内容なども含めてブログ記事にも書いておきます。 Intro Railsのことはけっこう知ってるけどNext.jsについて何も知らないという人をターゲットにしてNext.jsとは一体何なのか、いつどこで使えばいいのか、具体的にNext.jsのどういうところがいいのか、どういう機能があるのかという話をします。 最終的には普段Railsを書いているエンジニアが、Next.jsよさそうなんで使ってみようかな?と思ってもらえるといいかなと思っています。 Next.jsとは何か Next.jsのトップページを見てみましょう。 The React Framework for Production と書いてあります。これは読んで字のごとくですが、Next.jsというのはReactをベースにしたフレームワ

                    RailsエンジニアのためのNext.js入門 - hokaccha memo
                  • “Tao of Node - Design, Architecture & Best Practices” 日本語翻訳

                    私が働いているAniqueという会社では、1年前に全てのソフトウェアでTypescriptを採用することにしました。私たちが開発している進撃の巨人のNFTサービス “Attack on Titan: Legacy” でも採用しています。 TypescriptではNestJSという素晴らしいAPIフレームワークを利用することができ、生産性高く開発を続けることができます。また、私たちはフロントエンドでNext.jsを利用しています。言語レベルでのコンテキストスイッチを抑えることで、一人のエンジニアがフロントエンドとバックエンドのどちらもの機能を開発する環境が作れました。 しかし、Nodeならではの作法や設計について、Web上にはたくさんの情報があるものの、あまりにも情報が多すぎて、まとまったプラクティスになかなか出会うことができませんでした。そのため、最初はチーム内での共通認識を作るのに苦労し

                      “Tao of Node - Design, Architecture & Best Practices” 日本語翻訳
                    • Announcing TypeScript 5.0 - TypeScript

                      Today we’re excited to announce the release of TypeScript 5.0! This release brings many new features, while aiming to make TypeScript smaller, simpler, and faster. We’ve implemented the new decorators standard, added functionality to better support ESM projects in Node and bundlers, provided new ways for library authors to control generic inference, expanded our JSDoc functionality, simplified con

                        Announcing TypeScript 5.0 - TypeScript
                      • 【忙しい人のための】Next.js公式チュートリアルを完走してきたので記事1本で振り返る【ギュッと凝縮】 | DevelopersIO

                        本記事はNext.jsのチュートリアルが大きく変わったためリンク切れを起こしています。 技術メモのため記事としては残しますが、リンク切れにご留意ください。 また機会があれば新チュートリアルで記事を書こうと思いますm(_ _)m こんちには。 データアナリティクス事業本部 インテグレーション部 機械学習チームの中村です。 今回は以下のNext.jsのチュートリアルをほぼ一通り(SEOのところ以外)実施しましたので、ポイントを記事化しました。 https://nextjs.org/learn/foundations/about-nextjs" チュートリアル自体は、以下のような内容が分かるものとなっています。 CRA(create-react-app)のみ使用しているとイメージしづらい、素のHTML + JavaScriptとReactの関係のイメージが分かる Reactがフレームワークではな

                          【忙しい人のための】Next.js公式チュートリアルを完走してきたので記事1本で振り返る【ギュッと凝縮】 | DevelopersIO
                        • TypeScriptやGoやRustでWebAssemblyウォークスルー - SMARTCAMP Engineer Blog

                          みなさん、WebAssembly聞いたことありますよね? スマートキャンプでエンジニアをしている瀧川です。 私が初めてWebAssemblyを目にしたのは確か2018年、VimをWebAssemblyに移植してブラウザで動くようにしたという記事だったかなと思います。 https://github.com/rhysd/vim.wasm 当時は「はー、なんだか未来を感じるけど、どう使われてくんだろう」くらいな認識で、最近までほとんど注目していませんでした。 しかし、少し前にffmpeg.wasmについての記事がバズっているのを見かけたときビビっときましたね。 ブラウザ上でffmpegが動かせるのはWebアプリケーションを作る上で可能性が広がりますし、何よりWebAssemblyのポテンシャルが活かされていると感じました。 そこで今回、WebAssemblyの世界観を味わうために、代表的なWeb

                            TypeScriptやGoやRustでWebAssemblyウォークスルー - SMARTCAMP Engineer Blog
                          • PWA(Progressive Web Apps)対応サイトの作り方・実装方法まとめ・入門 - AWS上で学習したPWA導入例とLighthouse Report Viewerの使い方 - NRIネットコムBlog

                            小西秀和です。 現在、AWSの静的ウェブサイトホスティングで入門するAWS Amplify(Console、CLI) - 概要編などAWSのサーバーレスな静的ウェブサイトホスティングをテーマにしたブログ記事を執筆しています。 今回もAWSは関係しますが、フロントエンドに近い話題で、最近動向が本格的になってきたと感じているPWA(Progressive Web Apps)について私が自主的に学習した内容を記事にしてみました。 私の場合はAmazon S3、Amazon CloudFront、AWS Certificate Manager、Amazon Route53を使用した静的ウェブサイトに最小限のコンテンツをデプロイしてPWAの実装について学習しました。 また、Lighthouse Report ViewerというPWAなどの品質テストができるツールを使用して、PWAの基準に合格し、Pe

                              PWA(Progressive Web Apps)対応サイトの作り方・実装方法まとめ・入門 - AWS上で学習したPWA導入例とLighthouse Report Viewerの使い方 - NRIネットコムBlog
                            • プロと読み解く Ruby 3.2 NEWS - クックパッド開発者ブログ

                              技術部の笹田(ko1)と遠藤(mame)です。クックパッドで Ruby (MRI: Matz Ruby Implementation、いわゆる ruby コマンド) の開発をしています。お金をもらって Ruby を開発しているのでプロの Ruby コミッタです。 昨日 12/25 に、恒例のクリスマスリリースとして、Ruby 3.2.0 がリリースされました(Ruby 3.2.0 リリース)。今年も Ruby 3.2 の NEWS.md ファイルの解説をします。NEWS ファイルとは何か、は以前の記事を見てください。 プロと読み解く Ruby 2.6 NEWS ファイル - クックパッド開発者ブログ プロと読み解くRuby 2.7 NEWS - クックパッド開発者ブログ プロと読み解くRuby 3.0 NEWS - クックパッド開発者ブログ プロと読み解く Ruby 3.1 NEWS -

                                プロと読み解く Ruby 3.2 NEWS - クックパッド開発者ブログ
                              • gpt-oss の使い方|npaka

                                以下の記事が面白かったので、簡単にまとめました。 ・Welcome GPT OSS, the new open-source model family from OpenAI! 1. gpt-oss「gpt-oss」は、OpenAIによる待望のオープンウェイトリリースであり、強力なReasoning、エージェントタスク、そして多様な開発者ユースケース向けに設計されています。117Bのパラメータを持つ大規模モデル「gpt-oss-120b」と、21Bのパラメータを持つ小規模モデル「gpt-oss-20b」の2つのモデルで構成されています。どちらも「MoE」(Mixture-of-Experts) であり、MXFP4を使用することで、リソース使用量を抑えながら高速推論を実現します。大規模モデルは単一のH100 GPUに収まり、小規模モデルは16GBのメモリ内で動作し、コンシューマーハードウェア

                                  gpt-oss の使い方|npaka
                                • The Prompt Engineering Playbook for Programmers

                                  Developers are increasingly relying on AI coding assistants to accelerate our daily workflows. These tools can autocomplete functions, suggest bug fixes, and even generate entire modules or MVPs. Yet, as many of us have learned, the quality of the AI’s output depends largely on the quality of the prompt you provide. In other words, prompt engineering has become an essential skill. A poorly phrased

                                    The Prompt Engineering Playbook for Programmers
                                  • 大規模サービスのローンチに向け、パフォーマンスチューニングした話 #go #aws

                                    背景 こんにちは!Hanoi Dev Centerでバックエンドエンジニアをしているminhquangです。この記事では、私がAI事業本部のある新規プロダクト開発に参画した際に経験したパフォーマンスチューニングについて話したいと思います。 皆さんはサービスのローンチ(サービスを世の中に初めて出すリリース)をやったことがありますか。サービスローンチするときに、リクエストのスパイクや、ユーザー数の増加によるサーバー負荷増加など、様々な未知な課題が存在します。 私のチームでは数百万人の利用が見込まれるサービスにおいて、18000RPSを実現するべく負荷試験とパフォーマンスチューニングを実施しました。 本記事では、上記のサービス要件を満たすために私たちが取り組んだ負荷試験やパフォーマンスチューニングについて説明しつつ、これらの経験から得られた学びを共有したいと思います。 前提 技術スタック サーバ

                                      大規模サービスのローンチに向け、パフォーマンスチューニングした話 #go #aws
                                    • Announcing TypeScript 6.0 - TypeScript

                                      Today we are excited to announce the availability of TypeScript 6.0! If you are not familiar with TypeScript, it’s a language that builds on JavaScript by adding syntax for types, which enables type-checking to catch errors, and provide rich editor tooling. You can learn more about TypeScript and how to get started on the TypeScript website. But if you’re already familiar with the language, you ca

                                        Announcing TypeScript 6.0 - TypeScript
                                      • BigQueryのアンチパターン認識ツールで独自のSQLリンターを開発しました - ZOZO TECH BLOG

                                        こんにちは、株式会社ZOZOで25卒の内定者アルバイトをしている村井です。この記事では業務で取り組んでいる、BigQueryで使うSQLのリンターの作成方法について紹介します。 目次 目次 課題と解決策 課題 解決策 BigQueryのアンチパターン認識ツール ミニマムな使い方 日本語がSQL内に含まれている際の問題 アンチパターンを定義する リンターとしてBigQueryのアンチパターン認識ツールを使用する際に生じる課題と解決策 構成 APIサーバ化 Chrome拡張 動作例 まとめ 課題と解決策 課題 社内では様々なチームがSQLを書いており、動作はするものの良くない書き方をしている場合があります。そういった構文を検知して、前もって修正する必要があります。 解決策 BigQueryのコンソールで入力されたSQLの不正構文を検知、修正案を提示できるようにしました。 BigQueryのアン

                                          BigQueryのアンチパターン認識ツールで独自のSQLリンターを開発しました - ZOZO TECH BLOG
                                        • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

                                          Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

                                            GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
                                          • プロと読み解くRuby 4.0 NEWS - STORES Product Blog

                                            プロと読み解くRuby 4.0 NEWS テクノロジー部門技術推進グループの笹田(ko1)と遠藤(mame)です。Ruby (MRI: Matz Ruby Implementation、いわゆる ruby コマンド) の開発をしています。お金をもらって Ruby を開発しているのでプロの Ruby コミッタです。 本日 12/25 に、恒例のクリスマスリリースとして、Ruby 4.0.0 がリリースされました(Ruby 4.0.0 リリース | Ruby)。今年も STORES Product Blog にて Ruby 4.0 の NEWS.md ファイルの解説をします(ちなみに、STORES Advent Calendar 2025 の記事になります。他も読んでね)。NEWS ファイルとは何か、は以前の記事を見てください。 プロと読み解く Ruby 2.6 NEWS ファイル - クック

                                              プロと読み解くRuby 4.0 NEWS - STORES Product Blog
                                            • React 初心者が Material-UI で今どきの Web フォームを作ってみた(yup編) | DevelopersIO

                                              React 初心者が、Material-UI と React Hook Form v7 を活用して今どきの Web フォーム開発に挑んでみました! つい先月、React(+ React Hook Form)と Material-UI を組み合わせた Web アプリ開発を始めました。アプリ開発初心者でも簡単に、かつ今っぽい Web フォームを開発することができたので、少しコードを交えてご紹介してみたいと思います。 なお本記事は、前の記事(react-hook-form編)に続く形式となりますので、お時間あれば下記の記事も合わせてご参照いただけますと幸いです。 作ってみた 前回の記事で作成した Web フォームの基本項目(Basic.js)というフォームに下記の yup という JavaScript schema builder を利用してバリデーションの機能を追加していきたいと思います。 バ

                                                React 初心者が Material-UI で今どきの Web フォームを作ってみた(yup編) | DevelopersIO
                                              • Using WebAssembly threads from C, C++ and Rust

                                                Learn how to bring multithreaded applications written in other languages to WebAssembly. WebAssembly threads support is one of the most important performance additions to WebAssembly. It allows you to either run parts of your code in parallel on separate cores, or the same code over independent parts of the input data, scaling it to as many cores as the user has and significantly reducing the over

                                                  Using WebAssembly threads from C, C++ and Rust
                                                • How modern browsers work

                                                  Note: For those eager to dive deep into how browsers work, an excellent resource is Browser Engineering by Pavel Panchekha and Chris Harrelson (available at browser.engineering). Please do check it out. This article is an overview of how browsers work. Web developers often treat the browser as a black box that magically transforms HTML, CSS, and JavaScript into interactive web applications. In tru

                                                    How modern browsers work
                                                  • Pure Rustな近似最近傍探索ライブラリhoraを用いた画像検索を実装する - Stimulator

                                                    - はじめに - 本記事は、近似最近傍探索(ANN: Approximate Nearest Neighbor)による画像検索をRustを用いて実装した際のメモである。 画像からの特徴量抽出にTensorFlow Rust bindings、ANNのインデックス管理にRustライブラリであるhoraを利用した。 RustとANNの現状および、実装について触れる。 - はじめに - - RustとANN - - pretrainモデルによる特徴量化 - - 画像特徴のインデックスと検索 - - 検索結果 - - おわりに - - RustとANN - Rustの機械学習関連クレート、事例をまとめたリポジトリがある。 github.com この中でも、ANN関連のクレートは充実している。利用する場合は以下のようなクレートが候補になる。 * Enet4/faiss-rs * lerouxrgd/

                                                      Pure Rustな近似最近傍探索ライブラリhoraを用いた画像検索を実装する - Stimulator
                                                    • TypeScript Compiler API を使って ts-expect-error を一括挿入する - ドワンゴ教育サービス開発者ブログ

                                                      こんにちは。N 予備校 Webフロントエンド開発チームの中村です。 TypeScriptを使用しているプロジェクトでコンパイラの設定を変更したら既存のソースコードがコンパイルに通らなくなった……という経験はないでしょうか。 先日あるリポジトリでnoUncheckedIndexedAccessというコンパイラオプション(TypeScript4.1以降で使用可能)を有効化した1ところ、既存ソースコードの200箇所以上がコンパイルエラーになりました。これを全て手作業で直すのは大変ですし、その間にも直さないといけないコードは増えていくかもしれません。 そこでTypeScriptのCompiler APIを使用し、コンパイラから得られるコンパイル時のエラー情報を利用して@ts-expect-error2を挿入するスクリプトを作成しました。その過程と結果を書きましたので、次のような方々の参考になれば幸

                                                        TypeScript Compiler API を使って ts-expect-error を一括挿入する - ドワンゴ教育サービス開発者ブログ
                                                      • TypeScript 向けの AI フレームワーク TanStack AI を試してみた

                                                        TanStack AI は TanStack チームが開発する TypeScript 向けの軽量な AI フレームワークです。LLM プロバイダーのインターフェイスを抽象化し、ツール呼び出しやチャット機能を提供します。この記事では TanStack AI の概要と基本的な使い方を紹介します。 AI エージェントの開発をする上で LLM の API 呼び出しを抽象化してくれるフレームワークは欠かせないものと言えるでしょう。OpenAI や Anthropic などの主要な LLM プロバイダーはそれぞれ公式 SDK を提供していますが、それぞれ異なるインターフェイスを提供しているため複数の LLM モデルを切り替えながら開発する場合には煩雑さが増してしまいます。 この差異を吸収してくれるフレームワークとして TypeScript なら AI SDK、Python なら LangChain が

                                                          TypeScript 向けの AI フレームワーク TanStack AI を試してみた
                                                        • LogLog Games

                                                          The article is also available in Chinese. Disclaimer: This post is a very long collection of thoughts and problems I've had over the years, and also addresses some of the arguments I've been repeatedly told. This post expresses my opinion the has been formed over using Rust for gamedev for many thousands of hours over many years, and multiple finished games. This isn't meant to brag or indicate su

                                                          • Proプランでも使えるようになった「GitHub Copilot coding agent」を試してみた - Qiita

                                                            はじめに X のタイムラインに、以下の「GitHub Copilot coding agent が Proプランでも使えるようになった」という情報が流れてきたので、さっそく試してみました。 今回試した内容のレベル感は、 「動作確認くらいの内容で、一通りの手順を体験してみた」 というものになります。 ちなみに Pro+プランなどだと、以下の 5月のタイミングから利用可能になっていたものです。 それと、Proプランで GitHub Copilot coding agent を使えるようになったタイミングは、自分が冒頭のポストを見たタイミングよりもさらに前からだったようです。 やってみたこと 作ってもらったもの 最初に、GitHub Copilot coding agent に作ってもらったものを掲載してみます。 内容は p5.js を使った Canvas への描画(ブラウザで動作するもの)です

                                                            • Prettier 3.0: Hello, ECMAScript Modules! · Prettier

                                                              We are excited to announce the release of the new version of Prettier! We have made the migration to using ECMAScript Modules for all our source code. This change has significantly improved the development experience for the Prettier team. Please rest assured that when using Prettier as a library, you can still use it as CommonJS as well. This update comes with several breaking changes. One notabl

                                                                Prettier 3.0: Hello, ECMAScript Modules! · Prettier
                                                              • Slack Agents & AssistantsとMCPを組み合わせてNotionデータベースを操作するAIエージェントを作ってみた - ジパンク Tech Blog

                                                                こんにちは、株式会社ジパンクCTOの太田です! 社内のタスク管理にNotionを使っている場合、Slackから直接タスクの作成やステータス変更ができると便利ですよね。 昨年末頃からSlackで「Agents & Assistants」という新機能が利用できるようになり、対話的なUIでいろいろな操作を実現しやすくなりました。 そこで今回は、Slack Agents & AssistantsとMCPを組み合わせた、Notionデータベースの操作をしてくれるAIエージェントの構築方法をハンズオン形式で紹介します。 最終的にAWS Lambda Functionにデプロイし、実際の社内アプリケーションとして動かすところまでカバーするので、AIエージェント活用に興味がある方はぜひ参考にしてみてください! この記事が、SlackをインターフェイスとしたAIエージェントとの協働の第一歩となれば幸いです。

                                                                  Slack Agents & AssistantsとMCPを組み合わせてNotionデータベースを操作するAIエージェントを作ってみた - ジパンク Tech Blog
                                                                • Claude Mythos Preview \ red.anthropic.com

                                                                  Assessing Claude Mythos Preview’s cybersecurity capabilities April 7, 2026 Nicholas Carlini, Newton Cheng, Keane Lucas, Michael Moore, Milad Nasr, Vinay Prabhushankar, Winnie Xiao Hakeem Angulu, Evyatar Ben Asher, Jackie Bow, Keir Bradwell, Ben Buchanan, David Forsythe, Daniel Freeman, Alex Gaynor, Xinyang Ge, Logan Graham, Kyla Guru, Hasnain Lakhani, Matt McNiece, Mojtaba Mehrara, Renee Nichol, A

                                                                  • Announcing TypeScript 4.7 - TypeScript

                                                                    Today we’re excited to announce the availability of TypeScript 4.7! If you’re not yet familiar with TypeScript, it’s a language that builds on JavaScript and adds syntax for types. Types help describe what kinds of values you’re working with and what kinds of functions you’re calling. TypeScript can use this information to help you avoid about mistakes like typos, missing arguments, or forgetting

                                                                      Announcing TypeScript 4.7 - TypeScript
                                                                    • AstroとmicroCMSでつくるブログサイト | microCMSブログ

                                                                      === 更新履歴 2024/11/28: src/library/microcms.tsをアップデートしました。 2024/1/10: MicroCMSQueriesのインポートに関して、Type-Only Imports and Exportを使用するように変更しました。 === こんにちは、microCMSの松田です。 今回は2022年8月に1.0バージョンを公開したAstroを使ったチュートリアルをお届けいたします。 【2025/10/9 追記】💡Astro 5以降で利用できるコンテンツローダー(Content Loader)に対応したチュートリアルは、以下の記事をご参照ください: AstroとmicroCMSでブログサイトを作ってみよう(Astro 5以降のコンテンツローダー対応版) | microCMSブログ Astroとは?Astroは多機能で効率的な静的サイトジェネレーター

                                                                        AstroとmicroCMSでつくるブログサイト | microCMSブログ
                                                                      • BabelプラグインをRust (SWC) に移植して、JavaScriptのコンパイルを爆速にする 〜プラグイン作成編〜 | Wantedly Engineer Blog

                                                                        BabelプラグインをRust (SWC) に移植して、JavaScriptのコンパイルを爆速にする 〜プラグイン作成編〜 はじめにこんにちは、WantedlyのDX (Developer Experience) チームでインターンをしていた田村です。今回のインターンではWantedlyのフロントエンドのトランスパイラをBabelからSWCに移行することを目標に調査を行いました。BabelからSWCの移行方法については前の記事(基本編)をご覧ください。本記事では簡単なSWCカスタムプラグインを作成することを通して、プラグインの書き方、使い方、テストを紹介します。本記事は、BabelプラグインをSWCに移植する際に必要な知識は一通り網羅しています。 環境cargo 1.59.0 (49d8809dc 2022-02-10)npm 8.1.2また、この後インストールするツールのバージョンは以下

                                                                          BabelプラグインをRust (SWC) に移植して、JavaScriptのコンパイルを爆速にする 〜プラグイン作成編〜 | Wantedly Engineer Blog
                                                                        • Announcing TypeScript 4.7 Beta - TypeScript

                                                                          Today we are excited to announce the beta release of TypeScript 4.7! To get started using the beta, you can use npm with the following command: npm install typescript@beta You can also get editor support by Downloading for Visual Studio 2022/2019 Following directions for Visual Studio Code and Sublime Text 3. Here’s a quick list of what’s new in TypeScript 4.7! ECMAScript Module Support in Node.js

                                                                            Announcing TypeScript 4.7 Beta - TypeScript
                                                                          • Welcome to Wildebeest: the Fediverse on Cloudflare

                                                                            The Fediverse has been a hot topic of discussion lately, with thousands, if not millions, of new users creating accounts on platforms like Mastodon to either move entirely to "the other side" or experiment and learn about this new social network. Today we're introducing Wildebeest, an open-source, easy-to-deploy ActivityPub and Mastodon-compatible server built entirely on top of Cloudflare's Super

                                                                              Welcome to Wildebeest: the Fediverse on Cloudflare
                                                                            • Patterns for Reactivity with Modern Vanilla JavaScript – Frontend Masters Blog

                                                                              “Reactivity” is how systems react to changes in data. There are many types of reactivity, but for this article, reactivity is when data changes, you do things. Reactivity Patterns are Core to Web Development We handle a lot with JavaScript in websites and web apps since the browser is an entirely asynchronous environment. We must respond to user inputs, communicate with servers, log, perform, etc.

                                                                                Patterns for Reactivity with Modern Vanilla JavaScript – Frontend Masters Blog
                                                                              • Object.groupBy で作られるオブジェクトの prototype は null - Object.create(null)

                                                                                おさらい: prototype JavaScript のオブジェクトはみんな prototype というのを持っていて, この prototype からプロパティを継承, より正確には, プロパティアクセス時にそのプロパティがオブジェクトに存在しなければ prototype を辿って見つけにいくことになっている. あるオブジェクトを prototype とした別のオブジェクトを作るには Object.create を使う (あるいは new 演算子や __proto__ を使っても良い). const x = {}; x.foo = "foo"; const y = Object.create(x); y.bar = "bar"; const z = Object.create(y); z.baz = "baz"; console.log(z.foo); // => "foo" conso

                                                                                  Object.groupBy で作られるオブジェクトの prototype は null - Object.create(null)
                                                                                • JS Self-Profiling API In Practice

                                                                                  Nic Jansma (@nicj) is a software developer at Akamai building high-performance websites, apps and open-source tools. Table of Contents The JS Self-Profiling API What is Sampled Profiling? Downsides to Sampled Profiling API Document Policy API Shape Sample Interval Buffer Who to Profile When to Profile Specific Operations User Interactions Page Load Overhead Anatomy of a Profile Beaconing Size Comp

                                                                                    JS Self-Profiling API In Practice