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  • draw.ioの公式MCPサーバが出てたのでClaude Codeで試してみる

    AWSTemplateFormatVersion: "2010-09-09" Transform: AWS::Serverless-2016-10-31 Description: Sample Application Globals: Function: Timeout: 5 MemorySize: 128 Runtime: python3.11 Architectures: - arm64 LoggingConfig: LogFormat: JSON ApplicationLogLevel: INFO Environment: Variables: POWERTOOLS_SERVICE_NAME: SampleApplication Parameters: Sample2DynamoDBTableName: Type: String Default: DynamoModel Descri

      draw.ioの公式MCPサーバが出てたのでClaude Codeで試してみる
    • 特定のページが更新されたら通知する仕組みを作ってみた - Qiita

      はじめに RSS対応のサイトだと、更新情報追いやすいけど、RSS非対応のページも追いたいよね。って人向けの記事です。 RSS対応しているサイトなら、RSSリーダーを使った方が早いです また、Discordのチャンネルにも通知がしたかったので、メールとDiscord両方に通知を行っています。 Discord側にWebhook用のURLが必要ですが、本記事では紹介しません 参考サイトのZennの記事が細かく書かれていますので、そちらをご覧ください なお、この仕組みは更新を検知したいサイトに確認リクエストを送ります。 高頻度で設定してしまうと、サーバーに負荷がかかる為、 高頻度での設定はしないようにお願いします 参考サイト 構成図 コードについて(Lambda) コードについては、基本的に、クラスメソッドさんの記事を参考にしています Discordの通知部分については、AmazonBedrock

        特定のページが更新されたら通知する仕組みを作ってみた - Qiita
      • 2025年版 DynamoDBを本格的に使いたい開発者のためのDynamoDB利用ガイド - KAKEHASHI Tech Blog

        DynamoDBも当初はマネージドとしてシンプルでしたが要求が増えるにつえ複雑になってきました。 *ソフトウェアでは良くあることで、そして新しくシンプルなものが生まれ新しいサイクルが始まる モデリングなどはドキュメントを見ていただきつつ、この記事では間違えやすい抑えていただきたいポイントを解説します on-demandモードを使う 初期設定はprovisionedモードになりがちですが固定料金を取られます。また、トラフィックが読めないとき、増減激しいときもあるでしょう on-demandモードが無難です(2024/11/1から半額になりなおさら) CDKの場合、dynamodb tableV2を使うと初期設定でon-demandです provisionedになっているテーブルを探すならAWS Configを使えばアカウント横断で検索できます provisionedは上級者向け。地味に難しい

          2025年版 DynamoDBを本格的に使いたい開発者のためのDynamoDB利用ガイド - KAKEHASHI Tech Blog
        • 社内システムのセキュリティ向上のため、Lambda + CloudFront + S3でインフラ基盤を再構築した話 - Uzabase for Engineers

          はじめに ソーシャル経済メディア「NewsPicks」SREチーム・新卒エンジニアの樋渡です。今回は、AWSサービスである「Lambda」「CloudFront」「S3」を用いて、弊社で使用している社内向けシステムの基盤を再構築し、開発者体験の向上やセキュリティ対策を行なったお話です。 お話の内容 弊社で使用している社内向けシステムの一つに「Watson」というシステムがあります。「Watson」とは簡単にいうと「NewsPicks」のユーザーIDをもとにユーザーごとの情報を検索・閲覧できるシステムで、お客様からの問い合わせ対応等に活用される重要なシステムです。「Watson」は構築されたのが8年前と歴史が古く、歴史が古い故に数々の問題を抱えていました。今回のお話では、歴史の古い社内システムのインフラとバックエンドを更改し抱えていた問題を解決したぜ!というお話となっています。 抱えていた課

            社内システムのセキュリティ向上のため、Lambda + CloudFront + S3でインフラ基盤を再構築した話 - Uzabase for Engineers
          • 【Amazon Bedrock】AWSサービスのみを使ったシンプル構成のRAGアプリを作ってみた - NRIネットコムBlog

            はじめに RAGとは 構成図 作成リソース Lambda 1. PDFから文書抽出&Embedding取得Lambda 2. 回答作成用Lambda AWS SAM テンプレート Streamlit 動作確認 まとめ はじめに こんにちは堤です。 Amazon BedrockがGAとなり、AWS内で完結してLLMアプリケーションを構築できるようになりました。 試しにRAGアプリケーションを作成してみようと思いましたが、現状AWSでRetrievalするデータソースを作成しようとすると、Amazon OpenSearch Serverless やAmazon Kendraを使用するしかありません。これらのサービスを使うのはコストもそれなりにかかり少しハードルが高いなーと思っていたら以下のブログを見つけました。 aws.amazon.com 構成図を見ると分かるように、S3にembedding

              【Amazon Bedrock】AWSサービスのみを使ったシンプル構成のRAGアプリを作ってみた - NRIネットコムBlog
            • Infrastructure from Code (IfC) ツールまとめ - maybe daily dev notes

              昨今Infrastructure from Code (IfC)という概念をよく耳にします。先日もAWSのGregor Hohpeが関連する記事を書いていました。 architectelevator.com この記事では、Infrastructure from Codeとはなにか簡単に紹介し、具体的にどのようなツールがあるか網羅的にまとめます。 Infrastructure from Codeとはなにか Infrastructure from Code (IfC) とは、その名の通り、Infrastructure as Code (IaC) に関連する概念です。IaCとの根本的な違いは、IaCは開発者がインフラを明示的に意識して構成を記述するのに対し、IfCでは開発者がインフラをできるだけ意識しないよう抽象化を試みていることです。これにより、差別化に繋がらない重労働ができる限り排除された高

                Infrastructure from Code (IfC) ツールまとめ - maybe daily dev notes
              • クラウド間の ID フェデレーションで固定シークレットから解放される

                GitHub Actions などで ID token を取ってきてクラウドにログインさせる, package の trusted publishing をする, というのは一般的になってきた。多くは Workload Identity Federation などと呼ばれ、近年はついに AWS も公式で ID token の発行をサポートするようになったし、各種クラウドプロバイダで受入れおよび払出しにだいたい対応しきったといって良いんじゃないだろうか。 GitHub Actions で利用する例は世の中に溢れているが、たとえば AWS や Google Cloud 間での利用や、Terraform での設定方法などはあんまりまとまっていない印象がある。そのため本稿では自分の身の回りで必要な、ID token をベースとしたクラウドプロバイダ間の ID フェデレーション方法、特にそれぞれのク

                • TrivyでAWSアカウントのセキュリティスキャンができるようになりました | DevelopersIO

                  中山です trivyのv0.31.0でAWSアカウントのセキュリティスキャンができるようになりました。 feat: Add AWS Cloud scanning (#2493) Releases / v0.31.0 なお、v0.31.0でスキャンを実行するとクラッシュするバグがあり、すぐにv0.31.2がリリースされました。 Releases / v0.31.2 どんな感じか気になったので、軽く触っておこうと思います。 ドキュメントを確認 まずはドキュメントを確認します。 Amazon Web Services ポイントになると思った点をまとめます。 CIS AWS Foundations Benchmark standardに準拠したチェックが可能 認証方法はAWS CLIと同じ すべてのAWSリソースに対する参照権限が必要 (ReadOnlyAccess) サービス・リージョン・リソー

                    TrivyでAWSアカウントのセキュリティスキャンができるようになりました | DevelopersIO
                  • ECSのネイティブBlue/Greenが登場したので検証!フック・Dark Canary・コントローラ更新も強力

                    日本時間2025年7月18日、ECSのデプロイが大幅に強化されたので、試しつつ情報を整理してみました。単純にBlue/Greenがネイティブで可能になっただけではありませんでした。 先に要点 CodeDeployを使わずとも、ネイティブでBlue/Greenデプロイが可能になった lifecycle hooksによって、様々なタイミングでLambdaによる検証も可能 Test listener/listener ruleによって、エンドユーザ影響ゼロで本番環境での事前検証も可能(Dark Canary) Service ConnectでもB/Gが可能に デプロイコントローラをサービス作成後に変更可能に CodeDeployによるB/Gは今後避けた方がよさそう。移行ガイドもあり アップデートの概要 CodeDeployを用いずともECSの組み込み機能としてBlue/Greenデプロイが可能に

                      ECSのネイティブBlue/Greenが登場したので検証!フック・Dark Canary・コントローラ更新も強力
                    • Lambda からアクセスする DB に SQLite を使ってみる

                      select クエリはこんな感じ。 select * from sample_master limit 10000; Aurora MySQL 最大時間: 2.911370515823364 最小時間: 1.679802656173706 平均時間: 2.2446921920776366 SQLite 最大時間: 1.0608539581298828 最小時間: 0.9547784328460693 平均時間: 1.0193749523162843 これは、想定外で、想像以上に SQLite が早かったです。 update クエリはこんな感じで、これを 100 件更新します。 update sample_master set user_name="hoge" where user_id=1; Aurora MySQL 最大時間: 4.00672483444214 最小時間: 2.28909

                        Lambda からアクセスする DB に SQLite を使ってみる
                      • AWS Athenaの安価な代替手段:Lambda x DuckDB - Qiita

                        Athena Amazon Athenaは、標準SQLを使用してAmazon S3に保存されたデータを分析することができる、強力でサーバーレス、インタラクティブなクエリサービスです。複雑なETLパイプラインやデータウェアハウスを設定して管理する必要がなく、大量のデータを処理する組織にとって魅力的なオプションです。ただし、Athenaの価格設定は、予算が厳しい場合など、すべてのユーザーに適しているわけではありません。このブログ投稿では、Athenaの代替となる、低コストで同等の機能を提供できるアルティメットを紹介します。 利点: Athenaの主な利点の1つは、Amazon S3のデータを、複雑なETLプロセスや専用のデータウェアハウスなしに、標準SQLクエリを使用して分析できることです。 Athenaはサーバーレスでもあり、データ量やクエリの複雑さに基づいて自動的にスケールされるため、事前

                          AWS Athenaの安価な代替手段:Lambda x DuckDB - Qiita
                        • プロと読み解く Ruby 3.2 NEWS - クックパッド開発者ブログ

                          技術部の笹田(ko1)と遠藤(mame)です。クックパッドで Ruby (MRI: Matz Ruby Implementation、いわゆる ruby コマンド) の開発をしています。お金をもらって Ruby を開発しているのでプロの Ruby コミッタです。 昨日 12/25 に、恒例のクリスマスリリースとして、Ruby 3.2.0 がリリースされました(Ruby 3.2.0 リリース)。今年も Ruby 3.2 の NEWS.md ファイルの解説をします。NEWS ファイルとは何か、は以前の記事を見てください。 プロと読み解く Ruby 2.6 NEWS ファイル - クックパッド開発者ブログ プロと読み解くRuby 2.7 NEWS - クックパッド開発者ブログ プロと読み解くRuby 3.0 NEWS - クックパッド開発者ブログ プロと読み解く Ruby 3.1 NEWS -

                            プロと読み解く Ruby 3.2 NEWS - クックパッド開発者ブログ
                          • ウン十万接続のECSサービスを平和にアップデートしたい - Nature Engineering Blog

                            こんにちは大塚(@maaash)です。7月からCTOに復帰しました。引き続きよろしくお願いいたします。 これは第2回 Nature Engineering Blog 祭11日目のエントリです。 昨日はファームウェア・エンジニアの村田さんによる Matterでやりたかったけどできなかったこと - Nature Engineering Blog でした。 今日のお話は、話題の新製品Remo nanoやMatterとは関係ありません。 背景 先週、黒田さんが ウン十万接続のALB SSL証明書を平和に更新したい - Nature Engineering Blog を書いてくれました。 その話は ALBを二台用意して緩やかに接続を移行するようにしたら、大変平和になって僕もみんなもハッピーになった。 という話でした。ALB blue-green deploymentを使うと、ウン十万のRemoたちが

                              ウン十万接続のECSサービスを平和にアップデートしたい - Nature Engineering Blog
                            • SaaS におけるテナントリソースへのリクエストルーティングを JWT を用いて実現する | Amazon Web Services

                              Amazon Web Services ブログ SaaS におけるテナントリソースへのリクエストルーティングを JWT を用いて実現する みなさんこんにちは。ソリューションアーキテクトの福本です。 本投稿のテーマは Software as a Service(SaaS)におけるルーティングです。 SaaS ではテナントごとにサーバーなどのリソースが分離されていることがあります。そのため、各テナントに属するユーザーからのリクエストを適切なリソースへとルーティングする必要があります。 具体的なルーティングの話に入る前に、SaaS のテナント分離モデルについて説明をします。SaaS では、テナントの分離モデルとしてサイロ、プール、ブリッジモデルが存在します。また、ユーザーがサブスクライブしている利用プラン (ティア) によって、リソースの分離形態が変わるような、階層ベースの分離もあります。 サイ

                                SaaS におけるテナントリソースへのリクエストルーティングを JWT を用いて実現する | Amazon Web Services
                              • 散らばったAWS LambdaのGitHubリポジトリをモノレポ構成にしてメンテナンスコストを削減する - クラウドワークス エンジニアブログ

                                初めまして。crowdworks.jpのSREチームに所属しています @ciloholic です。 入社してかれこれ1年経ちますが、筆を執る機会がなかったため、今回が初エンジニアブログとなります。 この記事では、入社して3か月ほど行なっていた「AWS Lambda周りのメンテナンスコスト削減」の取り組みを紹介していきます。 背景 crowdworks.jpでは、多くのエンジニアがさまざまなGitHubリポジトリに色々な言語でLambdaを活用してきました。GitHubリポジトリは30個以上、使用言語はNode.js / Ruby / Goとさまざま、CI/CDもCircleCI / GitHub Actionsとバラバラです。 SREチームでは、定期的に各種言語のEOL対応やライブラリのアップデート作業を行なっているのですが、GitHubリポジトリもそれぞれ異なる、使用言語もCI/CDもバ

                                  散らばったAWS LambdaのGitHubリポジトリをモノレポ構成にしてメンテナンスコストを削減する - クラウドワークス エンジニアブログ
                                • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

                                  Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

                                    GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
                                  • Laravel 11をAWS Lambdaで動くようにして簡単なAPIを作ってみる

                                    Laravel 11をAWS Lambdaで動くようにして簡単なAPIを作ってみます。 ちなみに私は割とPHP初心者です。 初心者ですが、これからAPI作成するならPHPが良いと思っています。 PHPが良い理由は、実装できる人が多いと思っていて、いざとなれば他の人(他の会社)に協力を仰ぎやすそうだからです。インターネット上に情報もいっぱいあるというアドバンテージもあると思います。 フレームワークは、PHPの中で一番ポピュラーという理由からLaravel!と考えています。 まずは、作成する環境について記載していきます。 作成する環境の構成 以下の構成で動かしてみます。 プログラム Laravel AWSリソース API Gateway Lambda 実際に、Laravel 11をAWS Lambdaで動かしてみます!! Laravel 11をAWS Lambdaで動かしてみる まずはLara

                                      Laravel 11をAWS Lambdaで動くようにして簡単なAPIを作ってみる
                                    • VPC Lambdaを実現しているAWS内の裏側と設計の心得三箇条

                                      こんにちは。SCSKのふくちーぬです。 皆さんは、プライベート(閉域網)環境下でのLambdaを利用したことありますでしょうか。セキュリティに厳しい環境下でLambdaを利用する場合は、VPC設定を施したLambdaを利用する機会があると思います。 今回は、インターネットに接していないVPC Lambdaの設計ポイントをお話しします。また、VPC Lambdaを実現しているAWS内の裏側もご紹介します。 VPC Lambdaとは LambdaにVPC設定を施すことで、顧客VPC内のサブネット上に足を出すことができて(ENIが作成されます)、RDS等のプライベートなリソースにアクセスをすることができます。VPC設定をするためには、VPC・サブネット・セキュリティグループが必要なため、EC2同様のネットワーク設計を行う必要があります。 VPC Lambdaをプライベートサブネット内に配置するこ

                                        VPC Lambdaを実現しているAWS内の裏側と設計の心得三箇条
                                      • keyv 等 複数著名パッケージへのソフトウェアサプライチェーン攻撃の概要と対応指針 - GMO Flatt Security Blog

                                        2026年8月4日、npm ユーザー jaredwray が管理に関与する、複数の npm パッケージに悪性コードが注入されました。 一部は週間で一億回以上ダウンロードされている、広く利用されているパッケージです。 注入された悪性コードは Infostealer 型マルウェアです。Lifecycle script 経由で開発者のもつ認証情報を盗み出し、C2 へ送出します。 また、環境に存在するトークンによっては、他 npm パッケージに悪性コードを植え付け侵害するワーム性も持ちます。 本記事は、弊社が Takumi Guard の解析基盤をベースに観測&分析した情報を踏まえ、 日本のコミュニティに向けて、影響と対策を中心に整理するものです。 TL;DR — 対応指針 はじめに 侵害の仕組み Stage 0 — 悪性パッケージの発火 Stage 1 — Bun ランタイムのダウンロードと実行

                                          keyv 等 複数著名パッケージへのソフトウェアサプライチェーン攻撃の概要と対応指針 - GMO Flatt Security Blog
                                        • AWS Documentation MCP Server でAWSのFAQアシスタントを作成する - Taste of Tech Topics

                                          はじめに データ分析エンジニアの木介です。 AWSの公式ドキュメントで欲しい情報を探そうとしても、なかなか目的のページが見つからなかったりすることってありませんか? AWSから「AWS Documentation MCP Server」が公開されたため、本記事では、それを利用して、最新のAWSドキュメントに基づき、質問に回答してくれるFAQアシスタントの作成方法について紹介したいと思います。 MCP Serverの呼び出しには、Claude Desktop および dolphin-mcp を利用します。 github.com はじめに 概要 1. MCPとは MCPのしくみ 2. AWS Documentation MCP Serverとは Claude Desktop経由でAWS ドキュメントのFAQアシスタントを作成する dolphin-mcpでAWS ドキュメントのFAQアシスタント

                                            AWS Documentation MCP Server でAWSのFAQアシスタントを作成する - Taste of Tech Topics
                                          • RDS Proxyを導入して、数ヶ月で撤去した話

                                            こんにちは。 Dress Code株式会社でプロダクトエンジニアをしているぽこひで(@pokohide)です。 アプリ用のAurora PostgreSQLにRDS Proxyを導入し、数ヶ月運用した末に撤去しました。導入から撤去までの経緯と、判断の根拠にした実測値をまとめます。 先に結論です。 Prismaが生成する16KB超のSQLテキストは、RDS Proxyのセッションピン留めを引き起こす。AWS全エンジン共通のハード制限で、設定では回避できない 弊社では全クライアントセッションの約2割でピン留めが発生し、接続の多重化がほぼ機能していなかった 月数百ドルのコストとProxy層固有の障害面だけが残ったため撤去。Prisma 7で接続挙動の制御がアプリに戻っていたので、スパイク対策はpg.Poolの設定に置き換えた 導入の経緯 弊社のバックエンドはNestJS + Prismaで、AP

                                              RDS Proxyを導入して、数ヶ月で撤去した話
                                            • Raspberry PiとAWSを利用して子どもたちのゲーム時間を可視化してみた | DevelopersIO

                                              DynamoDBの作成 さっそくテーブルをCDKで構築してみます。 from aws_cdk import ( Stack, RemovalPolicy, aws_dynamodb as dynamodb, # DynamoDBのライブラリをimport ) from constructs import Construct class GameCounterStack(Stack): def __init__(self, scope: Construct, construct_id: str, **kwargs) -> None: super().__init__(scope, construct_id, **kwargs) # The code that defines your stack goes here # ここから下に追記していきます。 # DynamoDB ログデータ格納用

                                                Raspberry PiとAWSを利用して子どもたちのゲーム時間を可視化してみた | DevelopersIO
                                              • [アップデート]AWS Lambdaでストリーミングな応答が可能になりました | DevelopersIO

                                                初めに 昨日のアップデートでAWS Lambdaは実行結果の返却値を一括の応答ではなくストリーミングな徐々に応答するようなことが可能となりました。 いざ日本語に直そうとすると微妙に難しいタイトルで実際の公式の翻訳がどうなるか次第では少しタイトルを調整するかもしれません。 これまでの方式ではLambdaの機能としては処理完了まで返却値を返すことができず、そういった機能が必要な場合はWebSocket等別の手段をユーザ側で実装する必要がありました。 今回のアップデートではTransfer-Encoding: chunked形式による返却に対応しHTTP/1.1の仕様の範囲内で徐々に値を返却できるようになりました。 またこの方式は応答サイズの上限が従来の6MBではなく20MBまでの対応となるためより大きなレスポンスを返すことができるようです。 Configuring a Lambda funct

                                                  [アップデート]AWS Lambdaでストリーミングな応答が可能になりました | DevelopersIO
                                                • AWS Lambdaデプロイツール lambroll v1をリリースしました - 酒日記 はてな支店

                                                  AWS Lambda用のデプロイツール、lambroll の v1.0 を2024年2月10日にリリースしたのでお知らせです。 github.com リリースして早速ですが v1.0.0 には一部のフラグ名がv0と異なるというバグがあるので、v1.0.1 以降をご利用ください。 v0.x と v1 の変更点 リポジトリ にまとめてありますが、簡単に解説します。 非互換変更 lambroll archive zipのバイナリを、標準出力ではなくファイルに書き出します デフォルトのファイル名 function.zip(--dest オプションで指定可能) に書き出すようになりました。 --dest - を指定することで、v0と同様に標準出力に書き出すことができます。 lambroll diff コマンドは、常に短縮型の unified 形式で出力します --unified オプションは廃止され

                                                    AWS Lambdaデプロイツール lambroll v1をリリースしました - 酒日記 はてな支店
                                                  • pull requestを利用したいい感じのECS feature環境管理方法を考えた - Nealle Developer's Blog

                                                    はじめに SREチームの大木です。スノボの季節がもう終わりかけており、さみしい限りです。 feature staging環境*( 以下 feature環境 )自体のライフサイクルや管理をどうするか問題、なかなかどこも苦労していると思いますが、その中で今回それなりにいい感じの回答を出せたと思うので共有したいと思います。 *呼び方はpre-staging環境、pull request環境、テスト環境などいろいろありそうですが、私たちはfeature環境と呼んでいます。 どこが「いい感じ」なのかというと、PRのラベル付与によって環境の生成/削除を制御できる点です。PR画面上で楽々とfeature環境の管理ができたり、PR一覧からどのブランチでfeature環境が立っているかが分かりやすくなります。 feature環境について feature環境を当社のプロダクトであるPark Directの開発

                                                      pull requestを利用したいい感じのECS feature環境管理方法を考えた - Nealle Developer's Blog
                                                    • AWS Lambda(Python)でAmazon Bedrockの出力をレスポンスストリーミング対応してみた - Taste of Tech Topics

                                                      こんにちはイワツカです。 今年の夏は、特に猛暑日が続いていたので、例年にも増して素麺を食べてました。 さて今回は、AWS Lambda(Python)でLambda Web Adapterを用いてレスポンスストリーミングする方法を試してみたので紹介します。 1. 概要 1.1 レスポンスストリーミングとは? 1.2 Lambda Web Adapterとは? 2. アプリ作成 2.1 実行環境 2.2 ディレクトリ構成 2.3 FastAPIの実装 2.4 Streamlitの実装 3. アプリを動かして見る 3.1 チャットアプリをデプロイ 3.2 Streamlitを起動する 3.3 チャットを試してみる 4. まとめ 1. 概要 1.1 レスポンスストリーミングとは? レスポンスストリーミングとは、HTTPリクエストに対してサーバーがレスポンスを一度にまとめて送るのではなく、データを

                                                        AWS Lambda(Python)でAmazon Bedrockの出力をレスポンスストリーミング対応してみた - Taste of Tech Topics
                                                      • エンジニアの業務効率をあげる!AWS CDKで作る本番Databaseを安全にクローンする方法 - AppBrew Tech Blog

                                                        こんにちは、AppBrewに業務委託で参加させてもらっているsnikiです。 本業ではヤフー株式会社でYahoo! JAPANアプリのバックエンド開発をやっています。 今回は、AWSのChatbot/Step Functions/CDK等を利用してAmazon Auroraをcloneするツールを作成したのでご紹介します。 背景 機能の説明 利用したAWSのサービスとシステム構成 この構成に至るまで slackのコマンドを受け付けるには cloneからmasking、instance class設定、通知まで Aurora Clone(Lambda) Aurora Masking(ECS) Modify Clone DB Instance Class(Lambda) Notify Slack(Lambda) 補足 なぜLamdaとECSが別れているのか インスタンスクラス変更のタスクは何?

                                                          エンジニアの業務効率をあげる!AWS CDKで作る本番Databaseを安全にクローンする方法 - AppBrew Tech Blog
                                                        • Lambda が timeout する際に graceful に落としたい日々だった

                                                          2023-10-01T00:00:00.000Z 3a1e28ee-19ba-3ae8-3af1-2a2ae2cf1a2b Task timed out after 300.49 seconds Lambda を実装する上では冪等性が重要で、このようにタイムアウトが発生したとしても次に開始される処理には影響がないようにすることが求められます。が、場合によっては上記のタイムアウト時の仕様が困ったことになる場合があります。当社で Lambda を使った処理を実装している上でも、Lambda 内のある処理がされないうちにタイムアウト時間に到達してしまうことで、運用上想定していない挙動が発生してしまうことがあり、頭を悩ませていました。 Lambda を graceful にシャットダウンさせたい Python にはデコレータ[1]という概念があり、これを使うことで関数の前後に任意の処理を追加するこ

                                                            Lambda が timeout する際に graceful に落としたい日々だった
                                                          • 第925回 UbuntuでセルフホストFaaS「Orva」を使ってみよう | gihyo.jp

                                                            AWS LambdaやCloudflare WorkersのようなFaaS(Functions as a Service)を使うと、サーバーそのものを構築することなく、ちょっとしたプログラムを「関数」として実行できます。たとえば「HTTPリクエストを受け取ったら処理を行い、結果をJSONで返したい」「⁠定期的にAPIを呼び出して、その結果を保存したい」といった処理のためだけに、Webサーバーを1台用意するのは少々大げさですし、面倒くさいでしょう。FaaSではこうした処理を関数単位でデプロイし、必要なときだけ実行できます。 ただしAWS Lambdaのようなサービスは、当然ながらクラウド上で動作します。「⁠同じようなものを自宅サーバーや社内サーバーで動かせたら便利なのに」と思うこともあるでしょう。そこで今回は、セルフホスト可能なFaaSであるOrvaをUbuntu上で動かしてみます。 Orv

                                                              第925回 UbuntuでセルフホストFaaS「Orva」を使ってみよう | gihyo.jp
                                                            • terrraformを使ったGoのLambdaの管理 - カンム テックブログ

                                                              SREの菅原です。 カンムのサービスはWebサービス・バッチ処理なども含めて基本的にはECS上で動かしているのですが、簡単なバッチ処理はLambda+EventBridge Schedulerの組み合わせで動かすこともあります。 LambdaはECSに比べてDockerイメージのビルドやECRの準備が不要で作成の手間が少ないのですが、terraformでデプロイまで含めて管理しようとすると少し問題がありました。 terraformでのLambdaのデプロイの問題点 例えば以下のような構成のNode.jsのLambdaをデプロイする場合 / ├── lambda.tf └── lambda ├── app.js ├── package-lock.json └── package.json // app.js const util = require("util"); const gis =

                                                                terrraformを使ったGoのLambdaの管理 - カンム テックブログ
                                                              • GitHub Actions で AWS を操作する(Lambda編) - BIGLOBE Style | BIGLOBEの「はたらく人」と「トガッた技術」

                                                                こんにちは。開発部門(プロダクト技術本部)の宮下です。 BIGLOBE では GitHub Actions による作業効率化に取り組んでいます。 本記事では、GitHub Actions が得意とする点を踏まえつつ、AWS Lambda と連携して手作業を大幅に減らす実例をソースコード付きで紹介します。 想定読者 GitHub Actions を使うと何がうれしいのか? 代表的なユースケース あまり向かないユースケース 事例紹介 課題 改善後 API コンテナ リグレッションテスト用 Lambda パフォーマンステスト用 Lambda 自動化による効果 Lambda を実行するアクション GitHub Actions で使えるアクション ソースコード ポイント、はまったところ GitHub Actions の制御 / ステップ間での値の受け渡し GitHub Actions の制御 / 複

                                                                  GitHub Actions で AWS を操作する(Lambda編) - BIGLOBE Style | BIGLOBEの「はたらく人」と「トガッた技術」
                                                                • 【10周年前祝い】歴史・年表でみるAWSサービス(AWS Lambda編) -機能一覧・概要・アップデートのまとめ・入門- - NRIネットコムBlog

                                                                  小西秀和です。 「歴史・年表でみるAWS全サービス一覧 -アナウンス日、General Availability(GA)、AWSサービス概要のまとめ-」から始まった、AWSサービスを歴史・年表から機能を洗い出してまとめるシリーズの第8弾です(過去、Amazon S3、AWS Systems Manager、Amazon Route 53、Amazon EventBridge、AWS KMS、Amazon SQSについて書きました)。 今回は2014年11月にアナウンスされたサーバーレスでフルマネージドなコード実行サービスを提供するAWS Lambdaについて歴史年表を作成してみました。 今年2024年11月にはAWS Lambdaがアナウンスから10周年を迎えるということで、かなり早めではありますが前祝いという意味も含めて、この記事を書きました。 今回もAWS Lambdaの誕生から機能追

                                                                    【10周年前祝い】歴史・年表でみるAWSサービス(AWS Lambda編) -機能一覧・概要・アップデートのまとめ・入門- - NRIネットコムBlog
                                                                  • AIエージェントを使ってRDSに関するCloudWatchの費用を50%削減した✨

                                                                    株式会社tacomsのSREのMorixです! 今回はtacomsのCloudWatchの費用を50%削減した話をしたいと思います。 新しい仕組みの導入をAIエージェントを使って実現したので、仕組みの詳細やAIエージェントのためのプロンプトなどをご紹介できればと思います! コスト削減効果!! tacomsのAWSコストの悩み tacomsはAWSを使用しており、データベースはAWS RDS(Aurora MySQL)を使用しています。 セキュリティや障害・パフォーマンス分析の観点からAuditログの出力を有効化していました。 AuditログはCloudWatch Logsへ出力されますが、それがまぁ高い! さまざまなAWSのサービスを使用していますが、CloudWatchの費用はその中でもトップレベルに高かったです。 その中でもRDSのログがCloudWatchの費用に占める割合は相当なも

                                                                      AIエージェントを使ってRDSに関するCloudWatchの費用を50%削減した✨
                                                                    • 非同期処理のアーキテクチャに想いを馳せた

                                                                      はじめに こんにちは、Dress Code 株式会社 でプロダクトエンジニアをやっている津田です。 このブログはDress Code Advent Calendar 2026/07の3日目の記事です。 最近はもっぱら共通基盤まわりの開発をしており、非同期処理のアーキテクチャについて検討する機会に恵まれたので備忘も兼ねてブログに残しておきます。 非同期処理はおそらくほとんどのプロダクトで実装されていると思っています。 ここでいう非同期処理は同一プロセス内でnon-blockingに処理をする話ではなく、プロセスを跨ぐ処理系統・アーキテクチャを指します。 基本的にACID特性が求められる処理系統であれば、同期的に処理を完結させたい。待ち合わせられる程度のレイテンシーであれば当然待ち合わせるけれど、そうでないことも多々あります。 そして非同期処理のアーキテクチャは画一的に決められるものではなく、

                                                                        非同期処理のアーキテクチャに想いを馳せた
                                                                      • AWS とサードパーティーのサービスにアクセスするための統一された API である AWS クラウドコントロール API | Amazon Web Services

                                                                        Amazon Web Services ブログ AWS とサードパーティーのサービスにアクセスするための統一された API である AWS クラウドコントロール API 2021 年 9 月 30 日、AWS クラウドコントロール API のリリースをお知らせします。AWS クラウドコントロール API は、デベロッパーが AWS およびサードパーティーのサービスを簡単に管理できるようにするために設計された、一般的なアプリケーションプログラムインターフェイス (API) のセットです。 AWS は、最も広範かつ深いクラウドサービスのポートフォリオを提供しています。ビルダーはこれらを活用して、あらゆる種類のクラウドインフラストラクチャを構築します。15 年前に Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) を皮切りにサービスの提供が開始され、200 を超

                                                                          AWS とサードパーティーのサービスにアクセスするための統一された API である AWS クラウドコントロール API | Amazon Web Services
                                                                        • AWS Lambda Web AdaptorがGAしたので触ってみる

                                                                          に投稿した記事の微修正版です。 AWS Lambda Web Adapter は、開発者が使い慣れたWebフレームワーク(Express.js、Next.js、Flask、SpringBoot、ASP.NET、Laravelなど、HTTP 1.1/1.0に対応するものであれば何でも)を使ってWebアプリを構築し、それをそのままAWS Lambda上で動かすためのツールです。 ひとことで言えば、「普通のWebアプリをコードを変えずにサーバーレス化できるアダプター」です。 従来、ExpressやFlaskなどのWebフレームワークをLambdaで動かすには、Lambda専用のハンドラー形式にコードを書き直す必要がありました。Lambda Web Adapterはその橋渡しを自動で行ってくれます。 同じDockerイメージが、AWS Lambda・Amazon EC2・AWS Fargate・ロ

                                                                            AWS Lambda Web AdaptorがGAしたので触ってみる
                                                                          • CEL(Common Expression Language)を使ってIAMポリシーを検索する iam-policy-finder - KAYAC Engineers' Blog

                                                                            SREチームの藤原です。 今回は CEL(Common Expression Language) を使って、AWSのIAMポリシーを検索するツールを作ったので紹介します。 github.com 3行でまとめ CEL (Common Expression Language)の式を指定してAWS IAMポリシーを検索するツールをOSSとして作りました。GetAccountAuthorizationDetails APIで取得したIAMポリシーをCELで評価して、マッチするものを出力します 例えば「lambda:GetFunctionがあるがlambda:ListTagsがないポリシーを探す」などができます AWSからたびたびやってくる、IAMポリシーに関するお知らせに対応するのに便利です 突然の「Action Required」 ある日、AWSからこんなメールが届きました。 Lambda Ge

                                                                              CEL(Common Expression Language)を使ってIAMポリシーを検索する iam-policy-finder - KAYAC Engineers' Blog
                                                                            • Recommended alarms - Amazon CloudWatch

                                                                              The following sections list the metrics that we recommend that you set best practice alarms for. For each metric, the dimensions, alarm intent, recommended threshold, threshold justification, and the period length and number of datapoints is also displayed. Some metrics might appear twice in the list. This happens when different alarms are recommended for different combinations of dimensions of th

                                                                              • Notionで下書きした記事をはてなブログに自動転写するシステムを開発した話 - hacomono TECH BLOG

                                                                                こんにちは!hacomonoの開発基盤グループでインターンとして活動しているゆーたです。 2024年7月にhacomonoにジョインしました。これまで約2年間、主にアプリケーション開発を担当するインターンやバイトをしていましたが、hacomonoでは開発基盤チームに所属していることもあり、インフラも含めて広く触れる機会をいただいています。 先日、初めてのタスクを完遂したので、今回はその内容を振り返りたいと思います。 TL;DR Notionで管理しているテックブログ記事を、はてなブログへ自動転写するアプリケーションを開発 記事の手動転写による30分〜1時間のリードタイムを、数分に短縮することに成功 背景 hacomonoでは、記事の管理をNotionで行い、投稿先にははてなブログを利用しています。 これまで、Notionで執筆した記事を手動でコピーし、はてなブログに貼り付けていました。しか

                                                                                  Notionで下書きした記事をはてなブログに自動転写するシステムを開発した話 - hacomono TECH BLOG
                                                                                • LocalStack/MinIO を導入して開発者体験が捗った話 - BASEプロダクトチームブログ

                                                                                  はじめに この記事はBASEアドベントカレンダー8日目の記事です。 LocalStack/minioを導入して開発者体験が捗った話 こんにちは、BASE 株式会社 BASE BANK Division でソフトウェアエンジニアをしています。 @glassmonkeyこと永野です。 最近ではAWS上にVPCから環境を作っては、壊したりしています。 今回の記事では、AWSのサービスを使ったアプリケーション開発における、開発者自身のPCにおける開発、いわゆるローカル環境での開発者体験をあげた話をします。 YELL BANKについて 私が担当しているサービスであるYELL BANKは、BASEでショップを運営しているオーナー様に「気軽な資金調達」を提供するプロダクトになります。 yellbank-lp.thebase.com 現在のYELL BANKのアーキテクチャは以下のように複数のシステムコン

                                                                                    LocalStack/MinIO を導入して開発者体験が捗った話 - BASEプロダクトチームブログ