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  • エンジニアを始めてから便利だったツールまとめ

    概要 エンジニアになってから出会った便利ツール・アプリを備忘録としてまとめています。随時更新しています。 GUIツール・アプリ デスクトップ上で動作させるやつ。 1Password https://1password.com/jp パスワード管理ツールです。Windows, mac, iPhone等様々な端末で共通したパスワード管理が行えます。有料のアプリとなりますが、LastPassやiCloud Passwordに比べて使い勝手等がよいのでオススメです。2FA(2 要素認証)やパスキーの登録も行えます。 Authy https://authy.com/ 2FAアプリ。Multi-Deviceという複数端末で使える機能があり、PCでログインする際の2FAをPCのみで完結できるので便利。 PC版のサポートが終了したり、個人情報流出問題等があったため上記の1Passwordに2FAを移行しま

      エンジニアを始めてから便利だったツールまとめ
    • 技術選定の審美眼 2025年版 - Findy Media

      本記事では、2025年5月14日に開催されたオンラインイベント「【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2025」内のセッション「技術選定の審美眼 2025年版」の内容をお届けします。同セッションでは、タワーズ・クエスト株式会社の和田卓人(@t_wada)さんに、1990年代前半から現在にかけての技術の変化の歴史についてお話いただきました。ぜひ本編のアーカイブ動画とあわせてご覧ください。 和田: 和田卓人(t-wada)と申します。インターネット上ではt-wadaさんと呼ばれています。技術顧問としてコンサルティング業を多く手掛ける傍ら、技術書の出版や翻訳にも関わっています。SQLアンチパターンという本の第2版が7月上旬に発売されますので、是非よろしくお願いいたします。 本日の講演は、「技術選定の審美眼2025年版」です。2018年頃にDevelopers Summi

        技術選定の審美眼 2025年版 - Findy Media
      • バックエンド開発の基本を理解するために必要な10の知識 2022年版

        はじめに バックエンドエンジニアは、プログラミングの中で特にイメージがわきにくい分野である。簡単に言えば、バックエンドエンジニアはユーザから見えない部分にあるシステムである。(例えば、ユーザ認証やデータベース設計・操作・運用などが例として挙げられる) 例えば、ECサイトを運用する際に、ユーザから見えるUIだけを作っても作動しない。バックエンドになるシステムの構築も必要なのだ。 今回はバックエンド開発を理解する上で必要な10の知識を徹底解説する。その中で、個人の見解に過ぎないが初心者にオススメのバックエンドのフレームワークを3選紹介する。あくまで一個人の見解に過ぎないが、今回の記事を通してバックエンドの学習方法またはその魅力を十分に理解していただければ非常に幸いである。 本題に入る前に、本記事における「バックエンド」はあくまで認証やデータベースなどシステムやソフトウェアの裏側で動作しているも

          バックエンド開発の基本を理解するために必要な10の知識 2022年版
        • 【バックエンド】駆け出しエンジニアが目指すジュニアレベルのエンジニアとは【2024年版】 - Qiita

          Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに こんにちは。 普段はフロントエンドの開発をメインでやっておりますmamiと申します。 最近バックエンドの方の勉強や、少しずつですがDB設計やAPI作成などの業務もやらせてもらえるようになったので、自分のエンジニアとしてのレベル感や、この先目指すべき道筋を明確にしたいな〜という思いでこの記事を書いております。 これは自分のための記事であると同時に、同じように駆け出し中のエンジニアさんや、ミドル層を目指す手前のエンジニアさんにも刺さる内容になっているかと思います。 今、自分がどのようにキャリアアップしていくべきなのか、どのような道

            【バックエンド】駆け出しエンジニアが目指すジュニアレベルのエンジニアとは【2024年版】 - Qiita
          • TypeScript で Web 開発をする際の候補メモ

            2025/01/04 Git Hooks ツールの Lefthook を追記 2025/01/05 フロントエンドの状態管理に XState を追記 各リンクテキストを対象名がわかりやすい形式に変更 概要 以前のプロジェクトで使っていたり、進行中に差し替えまでは出来ないけど次使うならこれを使おうと思っていたライブラリやツールなどが、いざ新しくプロジェクトを作ろうと初期構築を始めたら色々と失念している事ってよくありませんか? 最近実際それがあり、個別のページにわかれて技術メモはとってあったりするのですが探しながらは手間なのとブクマしただけのものもあるので、インデックス的に手軽に気になった技術をメモっておく見ながら構築したり技術選定の前段階に使うようなノートを作ったので誰かのお役に立つかもと公開してみます。 気軽に雑にメモるのを前提に作ったものをそのまま公開しているので文体等は統一されてません

              TypeScript で Web 開発をする際の候補メモ
            • OpenAPI Generator で API Client と型を自動生成した話 - BASEプロダクトチームブログ

              フロントエンドエンジニアの @rry です。 自分は BASE の Sales Promotion というチームで主に新規機能開発を行っています。このチームでは主にオーナーさんの使う管理画面に新しく機能追加をしています。 そこで、管理画面で使っている API Client と型を、OpenAPI Generator を使って自動生成するようにしてみたのでそのお話を書きたいと思います。 そもそも OpenAPI とは? https://www.openapis.org/ OpenAPI とは、RESTful Web サービスを記述、生成、使用、および視覚化するための仕様です。 ※ 以前は OpenAPI ではなく仕様自体も Swagger と呼ばれていましたが、現在は仕様自体については OpneAPI と呼ばれており、Swagger というのは OpenAPI を使ったツール群のことをさすよ

                OpenAPI Generator で API Client と型を自動生成した話 - BASEプロダクトチームブログ
              • REST API 型安全を目指して 〜スキーマ駆動開発を支える技術〜 | su8ru

                Previous slideNext slideToggle fullscreenOpen presenter view REST API 型安全を目指して 〜スキーマ駆動開発を支える技術〜 すばる / su8ru 2024-11-29 | 北大合同勉強会 2025 冬 https://slides.su8.run/241129-sdd 自己紹介 すばる / su8ru 北海道大学工学部 情報エレクトロニクス学科 2 年 HUIT / 3D 研 / JagaJaga (Hupass) Twitter: @su8ru_n <- New!! GitHub: @su8ru すきなもの:TypeScript / 初音ミク / 鏑木ろこ / ヰ世界情緒 お仕事でフロントエンドを、趣味でバックエンドを書いています 北大生による、北大生のための時間割アプリ サーバー実装のフルリプレース (および iNA

                  REST API 型安全を目指して 〜スキーマ駆動開発を支える技術〜 | su8ru
                • site2skill: どんなサイトでもClaude Skills化するツールを作った

                  任意のWebドキュメントをClaude Agent Skills化するツール site2skill を作りました。PAY.JPのドキュメントを例に、Claude Codeがドキュメントを参照しながら開発する流れを説明します。 GitHub - laiso/site2skillContribute to laiso/site2skill development by creating an account on GitHub.GitHublaisoLLMが知らないライブラリを使うときLLMには知識のカットオフ(学習データの期限)があります。新しいライブラリやマイナーなAPIを使おうとすると、LLMは正確な情報を持っていません。例えばClaude Opus 4.5 の知識は2025年8月のものであり、それ以降にリリースされたライブラリや、学習データに含まれていないドキュメントについては、正確な

                    site2skill: どんなサイトでもClaude Skills化するツールを作った
                  • Hono + Deno で住所分割APIサーバーを2日で爆速実装する - inSmartBank

                    はじめに サーバーサイドエンジニアの mokuo です。普段はカード決済やあとばらいチャージに関連する機能の開発や運用を行っております。 本記事でお話すること 日本の住所を都道府県、市区町村、丁目番地、それ以降などに分割する方法の検討から技術選定、実際に動いているコード(ほぼそのまま)をお見せします。 想定読者 サーバーサイドエンジニアを主な読者として想定しています。 日本の住所を分割する機能の実装方法を知りたい方 Deno*1や Hono*2 の採用事例、実装例を知りたい方 はじめに 本記事でお話すること 想定読者 🤔 背景と課題 🎯 住所分割の方針検討 ✂️ 住所分割方法: normalize-japanese-addresses に決定 🧩 npm ライブラリの組み込み: Hono + Deno に決定 🏠️ インフラ構成: ECS + EFS に決定 💪 2日で実装する

                      Hono + Deno で住所分割APIサーバーを2日で爆速実装する - inSmartBank
                    • Vue.js と Nuxt の 2023年まとめ

                      2023年は Vue.js および Nuxt のアップデートがとっても活発な一年でした。 これだけ多くの、そして多様な進展があると、1年を振り返っておかないと何があったか忘れてしまいそうです。 というわけで Nuxt, Vue.js, Vite 関連の情報をピックアップして🏃‍♂駆け足で振り返ってみます。 (数が多かったので、おもに公式周辺のアカウントから告知されたものが中心です。漏れがあったらすみません。教えていただければ追加します) 🗓2023年1月 2022年の春先に正式に Vue.js 3 がデフォルトのバージョンとなり、2022年11月に Nuxt 3.0 がリリースされました。 年が明けて2023年1月の主だった情報です。 🔼Nuxt 関連 2023年1月17日に公開された Daniel Roe @danielcroe氏による公式ブログ記事 Nuxt: A vision

                        Vue.js と Nuxt の 2023年まとめ
                      • TypeScriptプロジェクトにスキーマ駆動開発を持ち込み、より型安全な世界へ - Sansan Tech Blog

                        Bill One Entry*1グループの秋山です。 本題に入る前にお知らせです。9/12 (火) にTypeScriptを活用した型安全なチーム開発をテーマとしたイベントを開催します。 ぜひ、お気軽にご参加ください! sansan.connpass.com 1. はじめに 1-1. スキーマ駆動開発とは 1-2. Testing Trophyとの関係性 2. 構成 2-1. 最初の構成と課題 2-2. 最終的な構成 3. バックエンド 3-1. スキーマから型ファイルを作る 3-2. APIハンドラに型を与える 3-3. バリデーターを追加する 3-4. huskyでスキーマ変更を検知する 4. フロントエンド 4-1. スキーマからAPIクライアントを作る 5. パターンマッチングを持ち込む 6. まとめ 1. はじめに 1-1. スキーマ駆動開発とは 詳しい解説は他の記事に譲り、一言

                          TypeScriptプロジェクトにスキーマ駆動開発を持ち込み、より型安全な世界へ - Sansan Tech Blog
                        • 文化祭入退場・混雑管理システム "CAPPUCCINO" 開発・運用記

                          この記事は、文化祭実行委員会に所属する[1]現高校 3 年生 3 人で文化祭の入退場混雑管理システム「CAPPUCCINO」を 2 年間に渡り開発し、実際に運用した記録を残したものです。 *この記事は以下の 3 名による共同執筆です 著者・開発者: すばる (@su8ru / Twitter:@su8ru_) 高校3年生。普段は TypeScript に使われながらウェブフロントエンド技術で遊んでいます。 たけ (@takeno_hito / Twitter:@Takeno_hito) こうこうさんねんせい。コーディングよりはゲームのほうが好きです。上下二人に揉まれながらも一応リーダーをやってました。 ふわわあ (@fuwa2003 / Twitter:@ibuki2003) 高3。Vimmer。半言い出しっぺなのに後半コード書いてないとかで最近は肩身が狭い思いをしています。 1. CAP

                            文化祭入退場・混雑管理システム "CAPPUCCINO" 開発・運用記
                          • なぜGraphQLを採用するべきなのか、あるいはなぜ採用するべきではないのか 2021冬

                            この記事はGraphQL Advent Calendar 2021の22日目の記事です。 またこれは書籍、出来る100%TypeScript 作って学ぶNext.js + GraphQL + Prismaに掲載していたコラムに加筆修正を行ったものです。 GraphQLは一言でまとめてしまえばDSL(GraphQL query language)による宣言的な記述を介してGraphQLサーバーから柔軟にデータを取得/提供する事が出来る仕組みです。文法は全く異なりますが動作モデルとしてはSQLとRDBの関係に近いかもしれません。なおHTTP上で利用される事がほとんどですが特に決まりがあるわけではありません。 元々はFacebook社(現Meta社)で開発され2012年からfacebook.comで利用されている技術で、その後2015年にはオープンソース化されFacebook以外でも徐々に利用さ

                              なぜGraphQLを採用するべきなのか、あるいはなぜ採用するべきではないのか 2021冬
                            • 【2024年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO

                              こんにちは。サービス開発室の武田です。このエントリは、2018年から毎年公開しているAWS全サービスまとめの2024年版です。 こんにちは。サービス開発室の武田です。 このエントリは、2018年から毎年公開している AWS全サービスまとめの2024年版 です。昨年までのものは次のリンクからたどってください。 AWSにはたくさんのサービスがありますが、「結局このサービスってなんなの?」という疑問を自分なりに理解するためにまとめました。 今回もマネジメントコンソールを開き、「サービス」の一覧をもとに一覧化しました。そのため、プレビュー版など一覧に載っていないサービスは含まれていません。また2023年にまとめたもののアップデート版ということで、新しくカテゴリに追加されたサービスには[New]、文章を更新したものには[Update]を付けました。ちなみにサービス数は 247個 です。 まとめるにあ

                                【2024年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO
                              • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

                                Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

                                  GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
                                • Honoの今の状況 - ゆーすけべー日記

                                  この記事は2023 JSConf JPで発表したHono v3 and v4を元に11月17日に書いたCloudflare社内のブログ記事「Current Status of Hono」を日本語に訳した記事です。 Honoの「Initial commit」からおおよそ2年が経ちました。このプロジェクトは2021年の12月15日に始まりました。 当初、私はCloudflare WorkersのみのためにHonoを作りました。itty-routerはよかったものの、私が欲しかった多くの機能が欠落していました。また、私は勉強のためにTrie木構造のルーターを作りたかったのです。それがHonoの生まれた理由です。 それから多くのことが起こりました。私がCloudflareにいるのもHonoのおかがです!HonoはCloudflare開発者コミュニティで認知されていきました。Honoの人気が出ること

                                    Honoの今の状況 - ゆーすけべー日記
                                  • ECS上にE2Eテスト基盤としてPlaywrightによる実行環境を構築した

                                    こんにちは、QAの木下です。 この記事では、E2E自動テスト環境の改善に成功した話について、紹介します。 E2E自動テストツール導入時からの変化 現行のE2E自動テストツールの課題 ウェルスナビで実施しているリグレッションテストは、企業が提供するE2E自動テストツールを利用する前提で、テストケースやテストシナリオを作成していました。 そのためテストケースやテストシナリオが、ベンダーロックイン状態となっていて、企業でサービスに対して大きな変更が行われた場合、ウェルスナビでのテスト実施に大きな影響がありました。 もしE2E自動テストツールの利用ができなくなった場合、手動でリグレッションテストを実施する必要があります。 しかし、現在のウェルスナビでのリグレッションテストは、E2E自動テストツールを導入する前と比較して、対象のWebサイトが提携企業の増加とともに大きく増えているため、テスト対象の範

                                      ECS上にE2Eテスト基盤としてPlaywrightによる実行環境を構築した
                                    • Open API × Rails × TypeScriptでのスキーマ駆動開発|Offers Tech Blog

                                      プロダクト開発人材の副業転職プラットフォーム Offers を開発している、株式会社 overflow にて EM をやっております磯崎と申します。 日々プロダクトを開発している中で、様々な格闘があるかと思いますが、その中でも大分格闘してきた Open API を用いたスキーマ駆動開発について今回は書いてます。 この構成で運用してよかったと今のところは思ってますが、色々面倒な事や落とし穴にも直面してきました。自分たちの中に溜まっている知識を書き記していくのでどこかでお役に立てればハッピーです ☺️ 最初に API を定義、その後開発を進めていくスキーマ駆動開発 そもそもスキーマ駆動開発とは、はじめに API を定義し、それを元にフロントエンド・バックエンドと開発を同時に進めていく開発フローです。 フロント実装においては通信部分で、「何を送信すべきか」、「何が返ってくるのか」を予め決まった状

                                        Open API × Rails × TypeScriptでのスキーマ駆動開発|Offers Tech Blog
                                      • OpenAPI × Orval × MSW × Next.jsでのスキーマ駆動開発実践 #techtekt Advent Calendar 2022 - techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ

                                        この記事は techtekt アドベントカレンダー2022 の15日目の記事です🔥 その他にも記事が掲載されていますので、興味がある方は#techtekt Advent Calendar 2022で検索してみてください! はじめに はじめまして。パーソルキャリア株式会社のサービス開発部でエンジニアをしている西澤と申します。 HR forecasterという採用支援サービスのフロントエンドエンジニアを担当しています。今回はそのプロジェクト内で新たに組み上げた開発体制で導入したスキーマ駆動開発の流れについて紹介したいと思います🙋‍♂️ 目次 開発環境 導入背景 スキーマ駆動開発って何? OASのディレクトリ構成 OASを利用した型の生成・モックコードの生成 Next.jsでMSWを動かす おわりに 開発環境 Next.js 12.3.4 React 18.2.0 TypeScript 4.

                                          OpenAPI × Orval × MSW × Next.jsでのスキーマ駆動開発実践 #techtekt Advent Calendar 2022 - techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ
                                        • Webシステム開発で関わる技術のまとめ(2022年に知った物) - Qiita

                                          Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに Webシステムの開発に携わりたくて転職して9か月,知らない事ばかりで日々勉強しております。 自分の勉強用メモとして知っておくべき技術をまとめようと思いました。 (こちらの記事にインスパイアされたものです) 技術用語について,なるべく2~3行で概要を説明できる事を目指しています。 情報が多過ぎるので,主流な技術は見出しを赤字にしています。(主観強め) また,今後需要が増えそうな技術は青字にしています。(かなり主観強め) とはいえ,新しい技術が登場すれば,数年でトレンドが変わってしまう事も多々あると思います。 ほとんどはあくまでも

                                            Webシステム開発で関わる技術のまとめ(2022年に知った物) - Qiita
                                          • Kori (氷) というTypeScript用のウェブアプリケーションフレームワークをCursorたちと一緒に作ってみている - Mitsuyuki.Shiiba

                                            とりあえずコンセプトは動きそうだなぁってくらいで、ちゃんと動くことも確認してないし、テストも書いてないし、まだまだやることはたくさんあるんだけど、どっかでいったんブログに書いて休憩しようと思ったので、書くことにした。年内である程度動くところまで持っていけたらいいな。 Kori Kori (英語版を作ってその翻訳をCursorにお願いしたのでそういう感じの日本語になってます) 特徴 TypeScriptの型安全さをわりといっぱい活かしてコードを書ける。 スキーマを定義すると、そのスキーマにしたがってバリデーションが実行されて、その結果を型安全に扱える。その同じスキーマをOpenAPIのスキーマとしても利用できる。スキーマの実装としては、とりあえずZod v4に対応しておいた。 たとえばこんな感じで定義すると const UserSchema = z.object({ name: z.stri

                                              Kori (氷) というTypeScript用のウェブアプリケーションフレームワークをCursorたちと一緒に作ってみている - Mitsuyuki.Shiiba
                                            • HERP における Web フロントエンド開発概観 (2022年春編)

                                              はじめに# この記事は,HERP における Web フロントエンド開発の概観を,世間の開発者に——特に潜在的・顕在的な候補者の方に——知ってもらうことを目的として書かれた.HERP では現在 Web フロントエンドエンジニアを積極的に募集しているが,仮に入社したとしてどのような仕事をすることになるかのイメージが付いた方が,検討の候補に入れてもらいやすいのではないかという目論見による.また,採用している技術スタックにも珍しいものがあるため,単純に読み物として楽しめるかもしれない.なお,開発の実情について知ってもらうのが目的であり,実装の良し悪しについて議論することは目的としていない. HERP でのアプリケーション開発# B2B SaaS として,主に IT スタートアップ企業向けの,採用管理システムおよびタレントプールシステムを開発・提供している. そもそもプロダクトを通じて何を実現したい

                                              • 【株式会社ラクス】SaaSプロダクト別の技術スタックを一挙公開! - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ

                                                (本記事は2024/6/6時点の情報にアップデートしております) こんにちは、技術広報のyayawowoです。 突然ですが、株式会社ラクスと聞いて何を思い浮かべますでしょうか? 弊社ラクスでは、様々なプロダクトを展開していますが正直認知度は低いと思っております。 そこで今回、弊社についてもっともっと知っていただくため・・・ ラクスが展開している全10プロダクト 全10プロダクトの技術スタック インフラ/SRE/デザイナーの技術スタック について、ご紹介させていただきます! SaaS開発に携わる方、弊社に少しでも興味を持っている方の一助となれば幸いです! ラクスが展開している全10プロダクトとは? バックオフィス向け フロントオフィス向け 10プロダクトの技術スタック 楽楽販売 楽楽精算 楽楽明細 楽楽電子保存 楽楽勤怠 MailDealer 配配メール Curumeru blastmail

                                                  【株式会社ラクス】SaaSプロダクト別の技術スタックを一挙公開! - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ
                                                • モダンな技術で新機軸のHRサービスを構築。「LINEスキマニ」が目指す急成長と安定稼働の両立

                                                  LINE株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。 LINEヤフー Tech Blog LINEの技術組織が取り組んでいる・今後取り組む未解決課題を深堀りするインタビューシリーズ「Unresolved Tech Issue」、今回のテーマは「モダンに実装された新機軸のHRサービスにおける急成長と安定稼働の両立」です。 2021年3月にリリースされたばかりの「LINEスキマニは、隙間時間とスキルを価値に変えるギグワーク(単発雇用)マッチングサービスです。新規サービスらしく、ReactやKotlin、Elasticsearch、Kubernetesなどモダンな技術を用いて構築・実装されています。 すばやく新機能開発などを実施して、サービスを可能な限り急成長させること。そして、システムを安定稼働させ、今後のサービス発展

                                                    モダンな技術で新機軸のHRサービスを構築。「LINEスキマニ」が目指す急成長と安定稼働の両立
                                                  • Storybook × MSW × Chromaticを使ったUIの影響範囲を自動検知するための取り組み - ZOZO TECH BLOG

                                                    こんにちは、FAANS部の田中です。普段は、WebのフロントエンドエンジニアとしてFAANSの開発を行なっています。 FAANSの由来は「Fashion Advisors are Neighbors」で、「ショップスタッフの効率的な販売をサポートするショップスタッフ専用ツール」です。現在正式リリースに向けて、WEARと連携したコーディネート投稿機能やその成果を確認できる機能など開発中です。プラットフォームとしてはWeb、iOS、Androidが存在し、今回取り上げるWebはショップ店長をはじめとした管理者向けツールという立ち位置です。 本記事では、FAANSのWebにおけるStorybook × MSW × Chromaticを使ったUIの影響範囲を自動検知するための取り組みを紹介します。 はじめに FAANSのWebはReact、TypeScriptで構成されています。設計に関しては、ロ

                                                      Storybook × MSW × Chromaticを使ったUIの影響範囲を自動検知するための取り組み - ZOZO TECH BLOG
                                                    • バウンスマネジメント用のメールアドレス帳をAWS移行しました - LIVESENSE ENGINEER BLOG

                                                      概要 背景 移行 移行前の構成 (MySQL, PHPバッチ) 移行後の構成 (DynamoDB, Kinesis) 移行の段取り 詳細 ストリーミング処理 APIサーバー APIクライアント 移行を終えて 最後に 概要 技術部インフラグループの春日です。 2024年上期現在、弊社ではオンプレデータセンターで稼動しているサーバーのクラウド移行を進めており、 2024年1Qの時点で大半はAWSへの移行が完了しています。 本記事では社内で古くから運用し続けているメール配信サーバーのバウンスマネジメントに使用するアドレス帳データをクラウド移行した件について振り返ります。 メール配信サーバー自体のクラウド移行に関しては本記事では触れません。 以降の章ではメール配信サーバーを自前で運用している背景やクラウド移行前後での構成比較、および移行後のシステム詳細について触れていきます。 なお記事内ではEメー

                                                        バウンスマネジメント用のメールアドレス帳をAWS移行しました - LIVESENSE ENGINEER BLOG
                                                      • MastraでMCP連携できるAIエージェントを作ろう|ニケちゃん

                                                        こんにちは、ニケです。 皆さん、Mastra 使っていますでしょうか? Mastra(マストラ)は、AIエージェント開発を効率化するためのオープンソースフレームワークです。 TypeScriptで実装されており、LLMを利用して外部APIやツールを呼び出すAIエージェントをシンプルなコードで作成できます。 OpenAI、Anthropic、Google Geminiなど複数のAIサービスに対応しているので、用途に合わせたモデル選択が可能です。 用語解説登場する用語について予め簡単に解説しておきます。 すでにご存じの方は読み飛ばしてしまっても問題ありません。 AIエージェントAIエージェントは、ユーザーからの指示や対話を受け取ると、AIが自ら計画を立てて、必要なツールを選択しながらタスクを進める自律的なシステムです。 https://www.anthropic.com/engineering

                                                          MastraでMCP連携できるAIエージェントを作ろう|ニケちゃん
                                                        • 音威子府村のAI副村長「ねっぷちゃん」を支える技術 - 地域に根ざすAIのつくりかた - - KAYAC Engineers' Blog

                                                          こんにちは、技術部の大脇です。 カヤックでは2026年2月19日に北海道中川郡音威子府村(おといねっぷむら)にて、対話型AI副村長「ねっぷちゃん」をリリースしました。 本プロジェクトはオープンR&Dとしてリポジトリを公開しながら開発・運用しています。 www.kayac.com 今回はねっぷちゃんのアーキテクチャの抜粋と、その設計に至った背景をご紹介します。 主な技術スタック ねっぷちゃんは主に以下のような技術スタックで構成されています。 インフラ Cloudflare Workers / Pages / D1 / R2 / Vectorize / Queues バックエンド フレームワーク: Hono AIエージェントフレームワーク: Mastra LLM: Gemini(Google AI) ORM: Drizzle ORM バリデーション / スキーマ定義: Zod フロントエンド

                                                            音威子府村のAI副村長「ねっぷちゃん」を支える技術 - 地域に根ざすAIのつくりかた - - KAYAC Engineers' Blog
                                                          • 【エンジニア必見】2024年Udemyおすすめプログラミング学習おすすめ講座(分野別)

                                                            はじめに 今回は今まで自分が受講してきたUdemy講座の中で良かった講座を厳選してまとめました。 自分は新しい技術を学ぶ時はUdemyを中心に基礎をインプットし、何かしらの制作物を作って学んだ知識をアウトプットするように学習をしています。 そのためUdemy講座を選ぶ際は、基礎から網羅的に学べるものを受講するようにしています。 今回は自分が実務でも担当している「Web制作系」「フロントエンド系」「サーバーサイド系」で実際に受講して学びになった講座を解説も加えて紹介します。 今回紹介する講座は下記です。 1. ちゃんと学ぶ、HTML+CSS & JavaScript入門講座 2 .【JavaScript&CSS】ガチで学びたい人のためのWEB開発徹底実践 (Web制作) 3. CSSを効率的に書く!フロントエンドエンジニアのための「Sass」講座 (Web制作) 4. WordPress開発

                                                              【エンジニア必見】2024年Udemyおすすめプログラミング学習おすすめ講座(分野別)
                                                            • 【2023年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO

                                                              こんにちは。サービス部の武田です。このエントリは、2018年から毎年公開しているAWS全サービスまとめの2023年版です。 こんにちは。サービス部の武田です。 このエントリは、2018年から毎年公開している AWS全サービスまとめの2023年版 です。昨年までのものは次のリンクからたどってください。 AWSにはたくさんのサービスがありますが、「結局このサービスってなんなの?」という疑問を自分なりに理解するためにまとめました。 今回もマネジメントコンソールを開き、「サービス」の一覧をもとに一覧化しました。そのため、プレビュー版など一覧に載っていないサービスは含まれていません。また2022年にまとめたもののアップデート版ということで、新しくカテゴリに追加されたサービスには[New]、文章を更新したものには[Update]を付けました。ちなみにサービス数は 234個 です。 まとめるにあたって、

                                                                【2023年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO
                                                              • Valibotを5分で**Vali**推してみる - プププなテクブ

                                                                TSKaigi 2026事後勉強会の登壇資料です。オリジナルの資料はこちらです。 このエントリはTSKaigi 2026事後勉強会でお話しした内容を文字起こししているものです。 まえおき Valibot とは ValibotはTypeScript向けのスキーマライブラリです。スキーマを定義することで、未知のデータを型安全にバリデーションできます。同様のライブラリにはZodやArkTypeなどがあります。 github.com TSKaigi 2026での発表 Road to contributor of Valibot - ValibotにISBN validationを追加するまで -という内容で発表を行いました。 blog.inorinrinrin.com 今回はこの発表の続きとなっています。 きっかけとなったATS での一幕 僕の前にZod v4 Codec でスキーマに型変換を埋め

                                                                  Valibotを5分で**Vali**推してみる - プププなテクブ
                                                                • フロントエンド関連の最新ニュース・記事をラジオ感覚で聞く、フロントエンドTechCafe【まとめ】 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ

                                                                  技術広報のyayawowoです。 突然ですが、変化の多いフロントエンド関連の情報を日頃どのようにインプットされておりますでしょうか? SNSやWeb記事、最近ではPodcastという方もいると思います。 しかしながら「時間に余裕がない!」という方も多くいらっしゃるはずです。 そんな方のために、ラクスでは フロントエンド関連の最新ニュースや記事を定期的にピックアップし、エンジニア同士が楽しみながら学習するためのコミュニティ『フロントエンドTechCafe』 という憩いの場を定期的にご提供しております。 本記事では、2020年~2021年に開催した「フロントエンドTechCafe」のイベント内容をまとめております! フロントエンド領域の知見を高めたい方 フロントエンドエンジニアを目指している方 フロントエンドTechCafeにご興味ある方 などなど、是非ご参考いただけますと幸いです。 【目次】

                                                                    フロントエンド関連の最新ニュース・記事をラジオ感覚で聞く、フロントエンドTechCafe【まとめ】 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ
                                                                  • 【2025年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO

                                                                    こんにちは。サービス開発室の武田です。 このエントリは、2018年から毎年公開している AWS全サービスまとめの2025年版 です。昨年までのものは次のリンクからたどってください。 AWSにはたくさんのサービスがありますが、「結局このサービスってなんなの?」という疑問を自分なりに理解するためにまとめました。 今回もマネジメントコンソールを開き、「サービス」の一覧をもとに一覧化しました。そのため、プレビュー版など一覧に載っていないサービスは含まれていません。また2024年にまとめたもののアップデート版ということで、新しくカテゴリに追加されたサービスには[New]、文章を更新したものには[Update]を付けました。ちなみにサービス数は 250個 です。 まとめるにあたって、次のドキュメントや、弊社の多数のブログを参考にしました。 コンピューティング Amazon EC2 正式名称は Amaz

                                                                      【2025年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO
                                                                    • Shai Hulud Strikes Again (v2) - Socket

                                                                      Shai Hulud Strikes Again (v2)Another wave of Shai-Hulud campaign has hit npm with more than 500 packages and 700+ versions affected. Update: November 26, 2025 PostHog has published a detailed post mortem describing how one of its GitHub Actions workflows was abused as an initial access vector for Shai Hulud v2. An attacker briefly opened a pull request that modified a script executed via pull_requ

                                                                        Shai Hulud Strikes Again (v2) - Socket
                                                                      • 【個人開発】ショートカットキー学習サービス作ってみた。ソースコード公開【Next.js, Laravel, AWS】 - Qiita

                                                                        Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 以前にも数記事書いたことがあるのですが、アカウントを変更し初投稿になります。 特にバズっていたわけではありませんが、以前の記事はこちらの技術ブログへ移行しました。 今回は表題の個人開発についてまとめました。 目次 はじめに 使用技術と使用サービス サービス紹介 利用方法 おわりに 当サービスの他記事 本サービスのインフラ構築記事 (2022/5/20追記) はじめに まず今回作成したものはこちらです。 現在一度公開を停止しています。(2022/6/20) 本プロジェクトのコードは下記のGithubよりご覧になれます(2022/10/7)

                                                                          【個人開発】ショートカットキー学習サービス作ってみた。ソースコード公開【Next.js, Laravel, AWS】 - Qiita
                                                                        • Zodのバリデーション実装時間を短縮しバックエンドとの整合性を保つ - Qiita

                                                                          はじめに NRI OpenStandia Advent Calendar 2023の 20日目担当のあやかです。 フロントエンドのバリデーション定義ファイルを自動生成出来ないか試してみたので紹介します この記事の前提として、 バリデーションライブラリとして、TypeScript first でスキーマ定義とバリデーション設定を行うことが出来るZodを使用 OpenAPI Specification(以下OAS)とJSON Schemaからファイル生成出来るかを検証 手動でバリデーション定義をしたファイルと自動生成したファイルの両方のバリデーションチェックを適用出来るか検証 を行い、その結果を紹介する記事です。 背景 業務でとあるWebアプリを開発しています。 このアプリは入力項目がとても多く、フロントエンドでもバックエンドでもバリデーションをかけなければいけないという要件があります。 そう

                                                                            Zodのバリデーション実装時間を短縮しバックエンドとの整合性を保つ - Qiita
                                                                          • データベースとKafkaを同じトランザクションでどうハンドリングするか LINEがBusiness Manager開発時に遭遇した課題 | ログミーBusiness

                                                                            Business Managerの開発で生じた課題中村俊之氏:では、そろそろ本題のBusiness Managerの開発で生じた課題と、それに我々がどう対応したか、という学びをいくつか共有していきたいと思います。 まずは他のシステムとデータ連携していくという話です。ここで何度か出てきているシステム概要図をご覧ください。Business Managerでは、DBにある権限設定の変更をLINE DMPに、Kafkaを通じて「変更された」ことを通知しています。 ここには、いくつか課題がありました。そのうち1つが、データベースとKafkaを同じトランザクションでどうハンドリングするか、という問題です。 Business Managerでは、管理画面からユーザーが共有権限の設定変更をできます。その際にLINE DMPに確実に漏れなく、かつ、正しい順序でデータが変更されたということを通知する必要があり

                                                                              データベースとKafkaを同じトランザクションでどうハンドリングするか LINEがBusiness Manager開発時に遭遇した課題 | ログミーBusiness
                                                                            • 仕様駆動開発オートエンコーダー コード→AGENTS.md→コード - Qiita

                                                                              Encode(逆方向):既存コード・設定・スクリプト・OpenAPI・テスト・CI定義などからAGENTS.mdを自動生成(抽出/要約/正規化)。 Decode(順方向):AGENTS.md(+API仕様やADR)を基にエージェント/コード生成器でコード再構成。 損失(Reconstruction Loss):git diff 行数、Lint/型検査エラー数、ユニット/契約テスト失敗数などの総和を再構成誤差として最小化。 この往復自動化は古典的なラウンドトリップエンジニアリングの思想に合致。 (ウィキペディア) AGENTS.md の最小テンプレート(例) # AGENTS.md ## プロジェクト概要 - 目的: 画像をアルバムで整理するWebアプリ - 非機能: ローカル動作優先、起動10秒以内、E2Eテスト必須 ## セットアップ & 実行 - 依存関係: `pnpm install

                                                                                仕様駆動開発オートエンコーダー コード→AGENTS.md→コード - Qiita
                                                                              • OpenAPI TypeScript Code GeneratorをASTを利用して作成しました

                                                                                CHANGELOG 2021/01/13 12:00頃 Playgroundを作りました。Remoteの$refは使えません。 例3を追加しました。 2021/02/06 19:00頃 github/rest-api-descriptionのOpenAPI Schemaを改変せずにTypeScriptのコードを生成できるようになりました。例4に追加しました。 2021/03/24 13:30頃 既存のOpenAPI Schemaのうち利用するoperationIdのみを選択できるようにオプションを追加しました。 同期的なAPI Clientを生成するためのフラグを追加しました。Google App Scriptなどの利用シーンで有用です。 2022/03/21 16:00頃 例4を修正。有名なシステムやライブラリのOpenAPIから生成したTypeScriptのサンプルコードのリポジトリを

                                                                                  OpenAPI TypeScript Code GeneratorをASTを利用して作成しました
                                                                                • RailsのフロントをReactへリファクタしたとき、スキーマをOpenAPIベースの自動生成にした話 - Gunosy Tech Blog

                                                                                  広告技術部のUT@mocyuto です。 この記事は Gunosy Advent Calendar 2022の10日目の記事です。 前回の記事はkoizumiさんの Snyk IaC + reviewdog + aquaではじめるDevSecOps - Gunosy Tech Blog でした。 今回の記事では、OpenAPIでRailsとTypeScriptのスキーマを共有する方法に関して紹介します。 概要 弊社の管理画面では長くRailsを使っており、最初のPRは2013年の10月でした。 長らくの運用で複雑になったRailsのerbだった部分をReactを使って書き換えるというプロジェクトが始まりました。 すでにいくつかの新規ページはReactで作成されていましたが、大きなページを置き換えるというのは心理的ハードルと時間的コストから進められずにいました。 しかし、メンバーが入れ替わる

                                                                                    RailsのフロントをReactへリファクタしたとき、スキーマをOpenAPIベースの自動生成にした話 - Gunosy Tech Blog