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2026年8月18日のブックマーク (2件)

  • 月1800万円売るキッチンカー「むら川」に学ぶ、キッチンカービジネスで勝ち続ける技術 - おなじみ丨近くの店から、なじみの店へ。

    月商1800万円を誇るキッチンカー・むら川に、「売れるキッチンカー」をつくるための極意を学びます。 コロナ禍を機に一気に広まったキッチンカー。 「丼もの」にメニューが集中して差別化が難しくなる中、品数が多く仕込みも大変な「海苔弁」を主力に据え、売り上げを伸ばしてきたのが「むら川」です。 7台のキッチンカーを都内各地に出店し、月商は1800万円。日一のキッチンカーを決める「SHOP STOP Awards 2025」では、3300台中1位を獲得し、「日一売るキッチンカー」と称されることも。 そんなむら川の代表を務める玉川大朝(ひろあさ)さんに、キッチンカー業態で成功するための視点とノウハウを伺いました。 玉川大朝さん 株式会社Mobifac代表取締役。「むら川」をはじめとするキッチンカーの運営を通じて、自社コンテンツの開発と現場知見の蓄積を行う。 むら川Instagram:@noribe

    月1800万円売るキッチンカー「むら川」に学ぶ、キッチンカービジネスで勝ち続ける技術 - おなじみ丨近くの店から、なじみの店へ。
    stack00
    stack00 2026/08/18
    温かければ出来立ては別にいらないからね。
  • 干上がるドナウ川、ナチスの沈没船が続々出現、なぜそこに?

    干ばつの影響で、ルーマニアとの国境に近い、セルビアのプラホボ近郊のドナウ川で、第二次世界大戦時のドイツ軍艦の残骸が姿を現した。(DARKO VOJINOVIC, AP IMAGES) 幽霊には、人間につきまとうものと、警告するものがいる。この夏、干ばつに見舞われたヨーロッパのドナウ川の底から再び姿を現した、第二次世界大戦中のドイツ軍の沈没船20隻余りはその両方だ。 これらの船は、1944年9月にナチス・ドイツがセルビアのプラホボ港付近で自沈させた約200隻からなる船団の一部だ。ソ連軍の進軍を阻止するため、船はプラホボの航路を横切るように沈められた。それから80年以上が経過した今も、爆発の危険がある弾薬を積んだ沈没船は、船舶の航行を妨げつづけている。ドナウ川の水位は現在、砂地に取り残された一隻の船が、そのほぼ全体を陸上にさらすほどまで低下している。 これらの船は、人々の記憶につきまとう過去の

    干上がるドナウ川、ナチスの沈没船が続々出現、なぜそこに?
    stack00
    stack00 2026/08/18
    ダムによって流れる水量が減ったのもあるのか。