タグ

2014年5月28日のブックマーク (2件)

  • Leanpubで本を売るとどれくらい儲かるの? 「Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門」の報酬面を大公開しちゃいます - give IT a try

    はじめに 2014年2月7日から販売を開始した「Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門」は、ありがたいことにすでに600部以上売れています。 発売前は「できたら300部ぐらいは売りたいよねー。年内に500部売れたら大成功かなー」みたいな話を翻訳チームで話していたのですが、当初の予定を超える売れ行きになって驚いています。 購入してくださったみなさま、当にありがとうございます! ところで、このは紙のではありません。電子書籍オンリーです。 しかも、日の出版社ではなく、カナダのLeanpubというサービスを使って販売しています。 さらに言えば、書をはじめ、Leanpubの書籍はすべてセルフパブリッシングです。 すなわち、作者が好きなように書いて好きなように売るです。 プロの編集者が執筆やセールスをサポートしてくれるわけではありません。 なので、世間一般の

    Leanpubで本を売るとどれくらい儲かるの? 「Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門」の報酬面を大公開しちゃいます - give IT a try
  • 巨大なリポジトリ を Git で上手く扱う方法 | Atlassian Japan 公式ブログ | アトラシアン株式会社

    git は、コードベースの発展過程を記録し、開発者間の協同作業を効率化する強力なツールです。でも、記録対象のリポジトリがとてつもなく巨大なものになったときは何が起こるのでしょうか? この記事では、いくつかの異なる意味での巨大化に正しく対処するためのアイデアと手法を少し紹介してみたいと思います。 二種類の 巨大なリポジトリ よく考えてみると 巨大なリポジトリ が生ずる理由はおおまかに言って二つあります: 非常に長い期間にわたって履歴が積み上げられた (プロジェクトが非常に長い期間継続的に拡大を続けたために開発成果が積み重なった) 場合 巨大でしかも履歴の記録が必要なバイナリ データが存在し、それがコードに反映される場合 その両方の場合 即ち、リポジトリの巨大化は二つの異なる方向に向かって起こることになります。それは、作業ディレクトリのサイズ (即ち直近のコミットのサイズ) の問題と全体の履歴

    巨大なリポジトリ を Git で上手く扱う方法 | Atlassian Japan 公式ブログ | アトラシアン株式会社
    tuto0621
    tuto0621 2014/05/28