タグ

2012年7月12日のブックマーク (2件)

  • 息を吐くように嘘をつく人 - 誰かの妄想・はてなブログ版

    さすがに使い古されたテンプレ否定論をソースも脈絡もなくつなげているだけですので、まともに相手するのも馬鹿らしいのですが。 「私の目的は議論に勝つことではなくネトウヨのデマで偏狭な思想に凝り固まった嫌韓ネトウヨさんにもっといろいろな考えのあることを知ってもらい、もっと広い視野で国際関係を考えて欲しいと思っているに過ぎないので」書かれたデマを訂正しておきます。 ま、大人の義務ですね。 以下のQはこのコメントは興味深い - 誰かの妄想・はてな版のコメント欄に対応します。 YAHOO!知恵袋のデマ Q1.「従軍慰安婦は大嘘でただの高給取りの売春婦です。」というのは当? A1.嘘。従軍慰安婦は主に日軍将兵向けの売春を強要された性暴力被害者で、ほとんどは薄給で売春を強いられ、無給や監禁強姦そのものだった事例も少なくない。日中戦争初期に日人娼婦が慰安婦として中国などで稼ぎ、それを元手に自らも慰安所

    息を吐くように嘘をつく人 - 誰かの妄想・はてなブログ版
  • 「橋下現象」を巡る朝日新聞記者の嘆きを読んだ感想: ナベテル(非)業務日誌

    朝日新聞のWEB RONZAで同社大阪社会部の稲垣えみ子記者が「橋下現象」に引きずられて読者基盤を掘り崩している朝日新聞の現状を憂いて嘆く記事が載っていた。僕もここ2年以内に朝日新聞の購読を止めてせいせいした人間なので、この記事について思うところを書きたい。まあ、稲垣さんがこのページを見るかは分かりませんが。 原文はこちら↓ 「世の中が見えていたのは橋下氏」朝日新聞大阪社会部デスクの嘆き http://astand.asahi.com/magazine/wrpolitics/special/2012070900007.html 1 朝日新聞は橋下の政策を前提にした批判すら(十分に)していない (1)内在的批判という考え方 稲垣記者は、一度、橋下氏を肯定した上で、批判するのが重要だと気付いた、という。これを「内在的批判」といい、橋下氏の言動を法廷での証言だと仮定すると「自己矛盾供述」という。