エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
個人情報を検出して自動暗号化--情報漏洩への対策ソフト
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
個人情報を検出して自動暗号化--情報漏洩への対策ソフト
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 情報セキュリティ事業を手掛けるネスコは6月17日、企業向け販促サービスを手掛けるレピカと、情報漏えい対策ソリューションで提携すると発表した。ネスコのファイル暗号化システム「DataClasys」と、レピカの個人情報検出ソフト「P-Pointer」を組み合わせたもので、PCや共有サーバ上にある個人情報を見つけ、暗号化する。 DataClasysは、Windows上で使われるファイルを暗号化して管理する製品で、印刷やメール添付など外部への流出につながりかねない操作を禁止することもできる。一方、P-Pointerは、社内PC内のどこに、どのような個人情報がいくつ存在しているのかを洗い出す個人情報検出ソフトウェアで、さまざまなアプリケーションフ

