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次の10年の成長に向けた業務革新とDAPの活用--日立ハイテクの取り組み
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次の10年の成長に向けた業務革新とDAPの活用--日立ハイテクの取り組み
製造や医療など産業用装置・システムを主力とする日立ハイテクは、2018年からDXプロジェクトに取り組む... 製造や医療など産業用装置・システムを主力とする日立ハイテクは、2018年からDXプロジェクトに取り組む。講演したデジタル推進統括本部 クロスドメインDX本部長の竹林亜紀恵氏は、「次の10年の成長戦略を実現する新しい業務プロセスを創造するための業務革新プロジェクトに位置付けている」と述べる。 DXプロジェクトでは、既存の業務プロセスを徹底的に見直して簡素化を図り、世界で戦える業務システムと最新のデジタル技術の活用を通じて、ビジネスのスピードアップや業容の拡大、キャッシュコンバージョンサイクル(CCC)の短縮を目標にしている。「開始から7年を経過した現在もこの位置付けは同じ。DXではシステムや議論に偏りがちでそれらも大事だが、当初よりプロセスと意識の改革と言い続けている」(竹林氏) 同社の売上高では、約77%を海外が占める。2025年4月時点のグループ会社は海外32社、国内12社で、基本的には

