エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
両備システムズ、創立60周年で売上高目標1000億円--公共からクラウド・AIへ
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
両備システムズ、創立60周年で売上高目標1000億円--公共からクラウド・AIへ
小野田副社長兼COOは、「両備システムズは、『ともに挑む、ともに創る』という事業コンセプトを打ち出し... 小野田副社長兼COOは、「両備システムズは、『ともに挑む、ともに創る』という事業コンセプトを打ち出し、60年間にわたり、お客さまとともに、成長を遂げてきた。デジタル技術、セキュリティを活用してライフスタイルを支え、スマートタウンの実現にも乗り出していく。西日本ナンバーワンのICT企業を目指し、岡山から全世界への発信を続ける」との方針を示した。 同社では、2021年度から2029年度までを、「統合・変革期」「浸透・推進期」「達成目前期」の3つのフェーズに分けた中期経営計画を推進。2025年度の売上高は前年比23.3%増の456億円を見込み、2030年度には売上高500億円を目指している。 これまで得意としてきた公共系ビジネスに加え、民需系ビジネスの伸長やクラウド事業の拡大、積極的なM&Aなどによって、成長戦略を加速する。2030年度には、クラウド事業の売上高を、全社売上高の半分を占める250

