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ITエンジニアにおけるミドルシニアのキャリア安全保障論--45歳からでも始めるべき働き方とは?(第4回)
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ITエンジニアにおけるミドルシニアのキャリア安全保障論--45歳からでも始めるべき働き方とは?(第4回)
第1回では、ITエンジニア業界におけるミドルシニアが直面している状況を踏まえ、キャリアの安全保障の観... 第1回では、ITエンジニア業界におけるミドルシニアが直面している状況を踏まえ、キャリアの安全保障の観点から70歳までキャリアを紡いでいくために重要な視点について、第2回は、ミドルシニアが目指すべき、具体的な人材像のあり方としてプロアクティブ人材という考え方を紹介。第3回は、IT業界という変化の激しい業界の組織内外で生き残るためのポイントについて解説した。第4回は「45歳からでも始めるべき働き方」をテーマに3つの視点を紹介する。 2024年の日本の平均寿命は、男性が81.09歳、女性が87.13歳である。以前は、ITエンジニアは35歳定年説といわれていたものの、平均寿命を考えれば、ミドルシニアは折り返しの半分ぐらいに過ぎない。平均寿命を考えれば、働き方や発想を変えることで、新たなスタートができる年齢といっても過言ではない。 プロジェクト型の働き方であれば、プロジェクトのリーダーと組織のリーダ

