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「Linux 6.19」リリース--6.xは最後、「Linux 7.0」始動へ
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「Linux 6.19」リリース--6.xは最後、「Linux 7.0」始動へ
米国時間2月8日に「Linux 6.19」カーネルがリリースされた。Linus Torvalds氏は、「6.19は予定通りリリ... 米国時間2月8日に「Linux 6.19」カーネルがリリースされた。Linus Torvalds氏は、「6.19は予定通りリリースされた。ちょうど米国では、(スーパーボウル 2026の開催で)テレビCMの連続放送を見ながら、完全に機能停止に陥ろうとしているまさにその頃だ」と冗談交じり述べた。開発サイクルの最終週は平穏で予定通りに完了し、次期カーネルに向けたマージウィンドウが直ちに開かれることとなった。 Linux 6.xシリーズはバージョン6.19で終了する。これは、3.xや5.xのシリーズがそれぞれ.19で終わり、4.0や6.0、そして今回の7.0へと移行してきた流れを踏襲したものだ。Torvalds氏は、次期カーネルを「Linux 7.0」と呼称することを認めているが、これは大きなアップグレードがあるからではなく、「大きな数字に混乱し始めている(手足の指で数えられなくなりつつある)ため

