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【総額2万円】クロスバイクをドロップハンドルにカスタムしてみた - ガジェマガ
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【総額2万円】クロスバイクをドロップハンドルにカスタムしてみた - ガジェマガ
フラットハンドルの自転車に乗れば乗るほどスタイリッシュなドロップハンドルにあこがれてしまう。でも... フラットハンドルの自転車に乗れば乗るほどスタイリッシュなドロップハンドルにあこがれてしまう。でもすでに自転車が一台あるのにもう一台買い足すのはもったいないから、デメリットを理解したうえでドロップハンドルにカスタムすることにした。 本日もガジェマガ(@Gadgetkaeru)をご覧いただきありがとうございます。 この記事の目次(クリックでジャンプ) クロスバイクをドロップハンドルに変えて1週間ほどたったので、ブルホーンハンドル、フラットハンドルと比較したメリットとデメリットと、カスタム方法を書きたい。一番懸念していたブレーキは、ミニVブレーキを付けることで、STIレバーでも違和感なくブレーキができた。 ロードバイク化のメリット ブレーキと変速が同時にできるようになった 見た目がよくなった より前傾姿勢がとれるようになった スピードを出しやすくなった 一番のメリットは目的でもあったブレーキと変

