エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
世界に誇れる究極のシステム手帳を目指して [ステーショナリー・文房具] All About
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
世界に誇れる究極のシステム手帳を目指して [ステーショナリー・文房具] All About
「一線を画した物づくり。どこにもまねできない、そんなシステム手帳が作りたかったんです。」と語るの... 「一線を画した物づくり。どこにもまねできない、そんなシステム手帳が作りたかったんです。」と語るのは、このマエストロ・システム手帳の生みの親、株式会社アクュードの近藤浩社長。 近藤氏は1980年代ファイロファックスを日本に初めて輸入した際に、その商社に在籍し日本向けのアレンジ、デザイン、品質管理を担当していた経歴の持ち主。言わば、システム手帳を知り尽くしたという人物だ。 その近藤氏はここ数年販売されているシステム手帳を見て、自分が心の底から欲しいと思えるものがないことに寂しさを感じ、ならばと自ら究極のシステム手帳を作ろうと思い立った。その思いに賛同したのが、コードバンをはじめ革のプロ、ブレイリオの上野克紘氏、良品計画や新丸ビルの生活デザインを手がけてきた山本秀夫氏だ。

