エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「バイプレイヤーズ」の6人を観るならこの映画 | 文春オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「バイプレイヤーズ」の6人を観るならこの映画 | 文春オンライン
筆者はつい映画と絡めて見てしまうので、この6人も日本映画における重要さから、ドラマも興味津々で見て... 筆者はつい映画と絡めて見てしまうので、この6人も日本映画における重要さから、ドラマも興味津々で見ております。せっかくなので、ここは初期に絞って6人の代表的な映画を紹介してみましょう。 「あれ?今の遠藤憲一じゃね?!」 遠藤憲一さんは端役時代から悪役が多かったですが、『金融腐蝕列島〔呪縛〕』(99年)では、東京地検特捜部を率いる大野木という固い役どころで、これまでと逆転した設定がステキでした。またヘンな映画好きには、三池崇史組の俳優としても馴染み深いです。そして映画で一番かかわりが深いのは、洋画予告編のナレーションやタイトルを読み上げる声。知らず知らずに映画館で、エンケンさんの声だけはよく知っていた方もいるかもしれません。わたしは『マトリックス』(99年)なんて、予告本編よりもナレーションに「あれ?今の遠藤憲一じゃね?!」って反応してました。 ©文藝春秋 エロいうえにとても笑える大杉漣作品

