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座席60点、トイレ70点……新国立競技場どうなの? 観客目線で採点してみた | 文春オンライン
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座席60点、トイレ70点……新国立競技場どうなの? 観客目線で採点してみた | 文春オンライン
となれば、せっかくの機会だ。オリンピック時を想定しながら、観客としての立場でスタジアムのあれこれ... となれば、せっかくの機会だ。オリンピック時を想定しながら、観客としての立場でスタジアムのあれこれをチェックしてきた。満員状態でのビッグマッチで“シン・コクリツ”は果たしてどんな姿を見せ、何を感じさせたのか? これからレポートしていこう。 【外観】北京五輪のメインスタジアム“鳥の巣”に勝ってる!? スタジアムの内外でまず目を惹くのは、ふんだんに使われた木材だ。各層から外に向かって延びるひさしの裏側に等間隔でぎっしり細長い板が渡されていたり、スタンド上を覆う屋根の梁にも使われていたりして、設計者の隈研吾氏がテーマに掲げた“杜のスタジアム”と呼ぶにふさわしい。と同時に、強く“和”を感じさせる。 ©河崎三行 例えば北京五輪でのメインスタジアムとなった北京国家体育場、通称“鳥の巣”は、世界的な建築家ユニットの作だけあって、一度見たら忘れられない独創的な外観をしている。しかし、初めて鳥の巣を目にした外

