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ハマりすぎ注意!? 他人の日記や手帳 400冊の秘密を覗ける「手帳類図書室」 | 文春オンライン
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参宮橋の素敵なギャラリー「Picaresque(ピカレスク)」の奥の白いカーテンを開けると、そこには知る人ぞ... 参宮橋の素敵なギャラリー「Picaresque(ピカレスク)」の奥の白いカーテンを開けると、そこには知る人ぞ知る秘密の空間があります。 「手帳類図書室」は、あらゆる手書きの手帳類を収集する志良堂正史さんのコレクションを閲覧できる希有な施設。1時間1,000円で他人の手帳を読むことができます。 椅子は4席ありますが、ときには待ちが出るほどの人気で、口コミで話題になっているようです。 ギャラリーPicaresque入口。 「この手帳類図書室には約400冊の手帳や日記があります。まだ1,000冊自宅にありますが、それは上級者向け。読みやすいものがこちらにあります」と、志良堂さん。 最初、20代男性の手帳を手に入れたとき、想定外のおもしろさに感動したことからコレクションが始まったそうです。初期の頃は一冊1,000円で買い取っていたのが(必要なときは返却可能)、最近は寄贈という形で手帳を収集している

