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「無理難題が多すぎる」この時代に……“毒にも薬にもならない本”が注目されたワケ | 文春オンライン
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「無理難題が多すぎる」この時代に……“毒にも薬にもならない本”が注目されたワケ | 文春オンライン
とりあえず飲食店は休んでね、特に休業補償とかはしないけど。あ、あと、通勤者は7割減らしてね――とかく... とりあえず飲食店は休んでね、特に休業補償とかはしないけど。あ、あと、通勤者は7割減らしてね――とかく無理難題の多い今日この頃。そんな中、ズバリ『無理難題が多すぎる』(文春文庫)という本が密かに注目を集めていることをご存じだろうか。 4年前に刊行された本がなぜ今? 著者は「週刊文春」の連載コラム「ツチヤの口車」でお馴染みの土屋賢二さん。同コラムをまとめた本書が刊行されたのは、4年前だが、なぜ今頃になって? その立役者が北海道恵庭市にある岡本書店の書店員、山口榛菜さん(写真)だ。実は山口さんが全国の書店員が選ぶ「2020年本屋大賞」の発掘部門に同書を推薦したところ、見事に「超発掘本!」に輝いたのである。

