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安倍晋三さんが憲法9条改正に突き進み、公明党が捨てられる日 | 文春オンライン
かつて薬師丸ひろ子は「さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束」と歌い上げておりま... かつて薬師丸ひろ子は「さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束」と歌い上げておりましたが、今回の主題はセーラー服でも機関銃でもなく、さよならになってしまいかねない東京オリンピックと公明党の話です。 与党政治に、批判的かつ健全に関与してきた公明党 はじめに断っておきますと、私はキリスト教徒(プロテスタント)ですが、公明党がいいなと思っています。創価学会がどうとかではなく、何かにつけ暴走しがちな自由民主党が政権を取るにあたって、公明党のような程よいブレーキ役がいて初めて巡航運転ができる面もありますし、実質的に与党内野党として本当に健全に自民党による与党政治に批判的に関与できているのは公明党だけなんじゃないかと思っています。 思い返していただきたい。さかのぼることちょうど5年前の2015年7月、平和安全法制で騒ぎが起きていました。自衛隊法、周辺事態法、船舶検査活動法、国連PKO





2020/07/06 リンク