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東京五輪“開催中止”のサインか……警察人事に見えた“ある狙い” | 文春オンライン
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東京五輪“開催中止”のサインか……警察人事に見えた“ある狙い” | 文春オンライン
警察人事は「オリンピック開催中止」のサインか ただ、この直前に五月雨式に行われた警察幹部人事(8月2... 警察人事は「オリンピック開催中止」のサインか ただ、この直前に五月雨式に行われた警察幹部人事(8月21、24日発令)だけは、「開催中止」を見据えたものだったように私には見えた。しかも霞が関の恒例の「人事の季節」を微妙にずらしていただけに、政界をはじめスポーツ界も、コロナ禍に余りにも近視眼的だった為に、このサインに気付かなかったのかもしれない。 というのも、開催まで1年を切る中、唐突にもオリンピック大警備の中核を担ってきた警視庁の小島裕史警備部長(昭和63年採用、警察庁)が北海道警察本部長へ、警察庁の千代延昇平警備企画課長(平5年)が群馬県警本部長へ、それぞれ転出したからである。 これにより、警察庁はオリンピック担当審議官に小柳誠二生活安全局審議官(平3年)、警備企画課長に若田英公安課長(平6年)、警備運用部筆頭の第1課長に鎌谷陽之警備2課長(平8年)と、警備ラインは平成採用組へ一新され、同

