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「それでもトランプは歴史的大統領だった」バイデン民主党の“どうしようもない空虚さ”の正体 | 文春オンライン
〈米国大統領選はバイデンの勝利に終わりました。この選挙結果は「米国の民主主義が復活したことの証し... 〈米国大統領選はバイデンの勝利に終わりました。この選挙結果は「米国の民主主義が復活したことの証しだ!」「自国ファーストから米国が世界に戻ってきた!」と、米国内だけでなく世界中で、概ね評価されています。「過去4年間のトランプ政権への不満や批判」がそう言わせているわけですが、私はむしろ「トランプこそ米国大統領として“歴史に足跡を残す”ことになるだろう」と見ています〉 こう“異論”を唱えるのは、選挙前にも、「それでも私はトランプ再選を望む」(「文藝春秋」11月号)と語っていた仏の歴史人口学者、エマニュエル・トッド氏だ。 とはいえ、「トランプこそ“歴史に足跡を残す”」とは、一体どういう意味なのか。 トランプは“今後30年の米国のあり方”を方向づけた 〈トランプは下品で馬鹿げた人物であり、私自身も人として、とても許容できません。しかし、今回再選できなかったとはいえ、過去4年間にすでになされたトランプ



2020/12/17 リンク