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「怖くなるから…」スマホの地震速報を鳴らない設定にしている福島の中高生たち | 文春オンライン
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「怖くなるから…」スマホの地震速報を鳴らない設定にしている福島の中高生たち | 文春オンライン
「『どうせ、怖くなるなら』とスマホを鳴らないようにしています」 「このときの地震は、フラッシュバッ... 「『どうせ、怖くなるなら』とスマホを鳴らないようにしています」 「このときの地震は、フラッシュバックのトリガーになりました。大人も子どもも、地震速報の音が怖いという人がいます。そのため、私もスマホの警報音を鳴らない設定にしています。そういう人は福島では多いのではないでしょうか。あのとき幼稚園や小学生だった子どもたちは、いま中高生ですが、『どうせ、怖くなるなら』とスマホを鳴らないようにしています」 福島県の震災被害は、津波被害が多かった浜通りと、原発災害のあった地域というイメージだ。白河市は中通りで、栃木県境の県最南端。原発からも約80~100キロも離れているため、被害がないように思われるが、土砂災害が発生して13人が亡くなっている。また、原発災害により避難をしてきた人もおり、東日本大震災の被害と無縁ではない。ただ、地震そのものよりも、警報音からくる恐怖心がある。 「幼稚園でどんな対応をして

