エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「王さんをカーブで三振取ってもうれしくないんや」江夏豊が振り返るシーズン最多奪三振数記録樹立時の“意外な思い” | 文春オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「王さんをカーブで三振取ってもうれしくないんや」江夏豊が振り返るシーズン最多奪三振数記録樹立時の“意外な思い” | 文春オンライン
シーズン奪三振数世界記録保持、オールスター9者連続奪三振、延長11回ノーヒットノーラン……。数多くの伝... シーズン奪三振数世界記録保持、オールスター9者連続奪三振、延長11回ノーヒットノーラン……。数多くの伝説を野球界に残してきた江夏豊氏は「20世紀最高の投手」と評される偉大なプロ野球選手だ。そんな男の記憶に残る名打者とは……。 ここでは江夏豊氏の著書『強打者』(ワニブックスPLUS新書)の一部を抜粋。同時代に火花を散らし合った伝説的選手への思いを紹介する。(全2回の1回目/後編を読む) ◆◆◆ ●40年5月20日生まれ、東京都出身。177センチ、79キロ。左投げ左打ち ●早稲田実高〈甲子園〉→巨人(59年~80年) ★通算22年2831試合2786安打、打率.301、868本塁打2170打点 ★首位打者5度、本塁打王15度、打点王13度、最多安打3度、盗塁王0度 ★MVP9度、ベストナイン18度、ゴールデングラブ賞9度、球宴20度 ★主な記録=通算868本塁打(世界記録)、三冠王、1試合4本

