エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
広がる言葉「マクロンする」…“理由もないのにすぐ電話おじさん”マクロンがゼレンスキーにここまで嫌われた理由 | 文春オンライン
いまウクライナに、「マクロンする」という言葉がある。「非常に心配している様子を見せ、自分がどれほ... いまウクライナに、「マクロンする」という言葉がある。「非常に心配している様子を見せ、自分がどれほど心配しているかをみんなに表明するが、何もしないこと」「無駄に意味のないことを言う」という意味だ。 ルモンド紙(22.6.16発信)によれば同じく「マクロンする」という言葉はロシアでも使われていて、こちらは「理由もないのにしばしば電話すること」という意味だという。 いまや、フランスのマクロン大統領は、ウクライナで友好国のうち最も嫌われる首脳になってしまった。前はけっしてそうではなかった。むしろ、もっとも関係の深い首脳の一人だったといっていいだろう。なぜ、こんなことになってしまったのだろうか――。 2019年、ゼレンスキー“候補”はマクロン大統領に会談を申し込んだが… 2019年にウクライナの大統領選挙があった。フランス同様、2回投票制で、39名が立候補し、現職大統領のポロシェンコ候補とゼレンスキ



2022/07/06 リンク