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「イケメンなら誰にでもホイホイ付いていくのだろうか」ルックスで結婚相手を選ぶ人に中野信子が抱いた“違和感” | 文春オンライン
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「イケメンなら誰にでもホイホイ付いていくのだろうか」ルックスで結婚相手を選ぶ人に中野信子が抱いた“違和感” | 文春オンライン
ブレない人、正しい人だと言われたい、他人に認められたい……社会集団の中で人は誰もが承認欲求と無縁で... ブレない人、正しい人だと言われたい、他人に認められたい……社会集団の中で人は誰もが承認欲求と無縁ではいられない。無意識の情動に流されながら、あいまいで不安な状態を嫌い、自らを正義に置くことで他者を糾弾し安心を得たがるのだ。 ここでは、自身の人生と脳科学の知見を媒介に、ヒトの脳に備わる深い闇を鮮やかに解き明かした脳科学者・中野信子氏の著書『脳の闇』(新潮社)から一部を抜粋。中野氏の「結婚」に対する考え方を紹介する。(全2回の2回目/1回目から続く) 結婚は合理的か 私の結婚相手はそこそこ容姿の良い人なので、しばしば「旦那さんイケメンですね、 いいな」などと言われる。彼は職場が大阪であるので週の半分は家にいないのだが、帰ってきてすらりとした姿を見せてくれるとやはり、おお、かっこいいねと、結婚して12年経ってもまだ感じられるというのは、僥倖というべきなのかもしれない。 とはいえ、イケメンと結婚し

