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ノーベル賞の呼び声も! ちょっと浮かれすぎな南北首脳会談で飛び出した名言・迷言 | 文春オンライン
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ノーベル賞の呼び声も! ちょっと浮かれすぎな南北首脳会談で飛び出した名言・迷言 | 文春オンライン
4月27日、韓国と北朝鮮の両首脳による南北首脳会談が行われた。北朝鮮による核兵器や弾道ミサイルの開発... 4月27日、韓国と北朝鮮の両首脳による南北首脳会談が行われた。北朝鮮による核兵器や弾道ミサイルの開発など、緊張状態にある中で行われた会談は、両国の融和を感じさせるものであり、世界中から高い評価を集めたが、同時に韓国の文在寅大統領と金正恩朝鮮労働党委員長によるアドリブまじりの親密なやりとりも注目された。一連の言葉を振り返ってみる。 ◆◆◆ 金正恩 北朝鮮・朝鮮労働党委員長 「胸のときめきが止まらない。大統領が境界線まで出迎えに来てくれて、本当に感動的だ」 読売新聞 4月27日 両国の軍事境界線である板門店で行われた南北首脳会談は、両国首脳のアドリブから始まった。 文在寅大統領と境界線越しに握手を交わした金正恩朝鮮労働党委員長は「胸のときめきが止まらない」と語りかけ、文氏が「私はいつ頃(境界線を)越えられるだろうか」と応じたところ、金氏はおもむろに境界線をまたぐと「それなら、今、越えてみましょ

