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「『ルックバック』へのアンサーソングとして描きました」サブカル界の異才が放つ《漫画家マンガ》の“問題部分” | 文春オンライン
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「『ルックバック』へのアンサーソングとして描きました」サブカル界の異才が放つ《漫画家マンガ》の“問題部分” | 文春オンライン
「漫画家になって、全員を見返すんだ!」 異色の「漫画家マンガ」がいま話題になっている。文春オンライ... 「漫画家になって、全員を見返すんだ!」 異色の「漫画家マンガ」がいま話題になっている。文春オンラインで連載され、このたび単行本が発売となった『ゲットバック』は、さえない男子高校生2人がコンビを組み、プロ漫画家を目指す物語だ。ボンクラの長谷川が原作を考え、不登校の竹夫が作画を担当。級友をモデルにしたゾンビマンガを投稿したところ、新人賞に入選してしまう──。 『ゲットバック』の著者、古泉智浩氏 著者は『ジンバルロック』や『ワイルド・ナイツ』など“とがった作風“で知られるサブカル界の異才、古泉智浩氏。マンガに賭けた青春の〈夢と現実〉、創作の〈喜びと苦悩〉が交錯する、令和版『まんが道』ともいえる内容となっている。 長谷川(左)と竹夫(右) 出張編集部で門前払い ──この作品の構想を思いついたきっかけについてお聞かせください。 古泉 数年前、コミティア(同人誌即売会)の出張編集部に持ち込みに行ったと

