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自分を「AI美少女」にして写真集を発売した起業家・くりえみが語る、期待が高まったAIビジネスの“次のフェーズ”「オルツの粉飾決算は絶対に許されないけど…」 | 文春オンライン
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自分を「AI美少女」にして写真集を発売した起業家・くりえみが語る、期待が高まったAIビジネスの“次のフェーズ”「オルツの粉飾決算は絶対に許されないけど…」 | 文春オンライン
くりえみさん(以下、くりえみ) 事業売却した後、3日ぐらい家に籠って、次にやる事業のリサーチをし始... くりえみさん(以下、くりえみ) 事業売却した後、3日ぐらい家に籠って、次にやる事業のリサーチをし始めたんです。その時にXで「#AI美少女」というハッシュタグがすごくバズっていたんです。めちゃかわいくてセクシーな女の子が生成AIで作られていて、それを見たときに「これだ! 次はAIをやろう」とすぐに決めました。 ――AIのどこにビジネスチャンスを感じたんですか。 くりえみ 売却した会社では私が経営と芸能を両立していたことで「グラビア? コスプレ? 何それ」と、社員から芸能活動が問題視されていて、それがすごく嫌で。 ©山元茂樹/文藝春秋 「だったら自分そのものを事業にすれば、みんな認めざるを得ないんじゃないか」「生成AIでもう一人の自分を作って、そのAIに芸能活動をさせたら、私も100%経営に集中できるし、かつAIの自分が稼いだお金を会社に還元させれば、社員もハッピーになる」と思って。 それで、



2026/02/28 リンク