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三重県にあるナゾの島「売春島」を現地取材「ショート2万、ロング4万、女の子の部屋で…」 | 文春オンライン
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三重県にあるナゾの島「売春島」を現地取材「ショート2万、ロング4万、女の子の部屋で…」 | 文春オンライン
三重県のナゾの島「売春島」 「売春島」。三重県志摩市東部の入り組んだ的矢湾に浮かぶ、人口わずか200... 三重県のナゾの島「売春島」 「売春島」。三重県志摩市東部の入り組んだ的矢湾に浮かぶ、人口わずか200人ほどの離島――正式名称は渡鹿野島。周囲約7キロメートルの小さなこの離島を、人はそう呼ぶ。 近鉄志摩線鵜方駅から車を走らせること約20分。着いた先の渡船場から、対岸の渡鹿野島へ渡し船に3分ほど乗った先に売春島はある。 強く冷たい潮風が吹く。2017年冬のことだ。かつてこの島で約2年にわたり内装職人をしていた元ヤクザの佐津間充さん(仮名)の案内でなかへと進んだ。 まず船着き場からすぐのメイン通りを歩いた。「あのねぇ、夕方のメイン通りには、ポン引きから娼婦から客からもう、まっすぐ歩けんほどいっぱいおりましたわ。置屋も、いまもやっとることはやっとるけどもう、見る影もありませんわ」と佐津間さん。 渡鹿野島のメインストリート。旅館や置屋が建ち並んでいたが今は閉店した店も多い(写真:筆者提供) 住み込み

