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都会のど真ん中なのに…愛知県“ナゾの無人駅”「勝川」には何がある? | 文春オンライン
ICカードと自動改札のおかげで、そして新幹線のきっぷすらスマホで買える時代になって、駅員さんと話す... ICカードと自動改札のおかげで、そして新幹線のきっぷすらスマホで買える時代になって、駅員さんと話す機会がとんと少なくなってしまった。せいぜい、タッチしたICカードがうまく反応してくれなかったときくらいだろうか。 だから、毎日電車に乗っていても、その駅が無人駅か有人駅かなど意識に留めることはほとんどない。もちろん、車いすを使っている人などは駅員さんがいなくて困ることはいっぱいあるだろう。だが、多くの人にとって駅員さんがいるかいないかはあまり大きな問題ではなくなっているのが現実なのだ。悲しいけれど。 けれど、かといって無人駅。その言葉から抱くイメージは、人里離れた山の奥や田園地帯のど真ん中にぽつんと佇む小さな駅だ。駅舎なんて立派なものはハナからないか、あっても古い木造のそれ。お客も少なければ列車もほとんどやってこない。無人駅は、だいたいそんなイメージだ。



2026/03/23 リンク