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「銃を撃ちまくってスカッとした」渋谷で人質を盾に立てこもり…日本一の繁華街を「戦場に変えた」18歳少年の犯行理由(昭和40年の事件) | 文春オンライン
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「銃を撃ちまくってスカッとした」渋谷で人質を盾に立てこもり…日本一の繁華街を「戦場に変えた」18歳少年の犯行理由(昭和40年の事件) | 文春オンライン
「いろんな銃を撃ちまくることができて、溜まっていたものを全部吐き出したような気分で、スカッとした... 「いろんな銃を撃ちまくることができて、溜まっていたものを全部吐き出したような気分で、スカッとした。どうせ刑務所に行くんだろうから、代わりにベトナムに行きたい。好きなガンを思いっきり撃つことができるなら死んでもいい」 今から半世紀以上前、東京・渋谷の駅前で市街戦が起きた。18歳の少年が人質を盾に銃砲店に立てこもり、無闇やたらに銃を乱射したのだ。動員された警察は延べ7千人、興味本位で現場に集まった野次馬が3千人、負傷者18人。前代未聞の事件を起こした少年の犯行動機は銃に対する異常なまでの執着だった。 高度経済成長期に起きた事件の真相を、鉄人社の新刊『高度経済成長期の日本で起きた37の怖い事件』より一部抜粋してお届けする。(全2回の1回目/続きを読む)

